GONsanの“気まぐれ独り言”


GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆

スポーツ・芸能関係

大相撲千秋楽の優勝決定戦…〝安青錦〟の優勝、お見事でした\(^o^)/

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720

 昨日の大相撲千秋楽…先に〝熱海富士〟が〝欧勝海〟を倒し12勝。そして、結び前の〝琴桜×安青錦〟戦に〝安青錦〟が勝利し優勝決定戦へ。
 〝安青錦〟の新関脇、新大関での連続優勝となりますか、〝熱海富士〟の初優勝が叶いますか…大変興味深い取り組みとなりました。
 まずは、体重差55kgあります〝熱海富士〟得意の右四つとなり、体を起こされそうになりました〝安青錦〟。ですが、落ち着いて首投げに。
 これが見事に決まりましたネ。
 なんでも、新大関の優勝は、白鵬以来20年振りとの事で、新関脇、新大関での連続優勝は、双葉山以来89年振りとなりますとの事。〝安青錦〟の優勝、実にお見事でありました\(^o^)/
 〝安青錦〟の優勝を受け、WEB上には早速こんな速報記事が…

 ◆眠れず食欲も体重も…安青錦「プレッシャー当たり前」大関の重圧と闘い89年ぶり快挙Vで綱とりへ

 --- 2026/01/25(日)19:58配信 最終更新:1/25(日)22:40 日刊スポーツ ---

 <大相撲初場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館

 大関安青錦(21=安治川)が2場所連続2度目の優勝を果たした。
 本割で大関琴桜に勝ち、12勝3敗で並んだ西前頭4枚目熱海富士との優勝決定戦も制した。新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬以来20年ぶり、新関脇と新大関での連続優勝は双葉山以来89年ぶり。3月の春場所(3月8日初日、エディオンアリーナ大阪)では、横綱昇進に挑戦する。

    ◇   ◇   ◇

 緊張しても、浮足立つことはない。安青錦は本割で勝ち、12勝3敗として熱海富士に並んだ。東の支度部屋に戻って左足親指のテーピングを着け直し、優勝決定戦へ。熱海富士との体重差は55キロ。相手得意の右四つになっても、焦らない。あおられて体が起きかけたが、首投げで仕留めた。
 九州場所での豊昇龍戦に続き、決定戦を制した。「前回と同じと言ったらウソになる。相手が横綱だと気楽に相撲を取れる。今回は大関として臨んだんで、ちょっと違った緊張感がありました」。大関の重圧と闘った初場所でもあった。
 前夜は眠れなかった。食欲も体重も落ちた。「新大関の責任感をもって、結果を出せてよかった。プレッシャーは当たり前だと思っている。注目されるのはありがたいこと。それに負けないように頑張りました」。気持ちが強かった。
 記録ずくめの優勝になった。新大関の優勝は、白鵬以来20年ぶり。この間、18人の大関が誕生したが、誰も成し遂げられなかった。さらに上の番付を意識したからこそ、大関昇進で満足しない。新関脇、新大関での連続優勝は、双葉山以来89年ぶりだった。
 今場所12日目から締め込みを替えた。青から黒へ。師匠が着けていたものを譲られた。「黒」には、師匠の思いが込められている。安治川親方(元関脇安美錦)は語る。「千代の富士さんが好きで、現役時代に千代の富士さんと同じように作ってもらった。織りが同じ。(安青錦が)『黒にしたい』と言っていたから。千代の富士さん(の映像)を見て、黒がいいなと思ってたんじゃない?」。

 昨年末には、横綱3代目若乃花の花田虎上さんからお下がりの着物2着を贈られた。あこがれの横綱から届けられ「いただけると思ってなかった。着ただけで強くなった気分がしました。うれしかった」と高揚した。ウクライナ出身ながら相撲マニアの安青錦にとってはたまらない。気持ちは少し、横綱に近づいてきた。
 来場所は綱とり。「自分が決めることじゃない。今場所に負けない成績を残せるように頑張ります」。所要16場所で横綱昇進なら、年6場所となってから初土俵を踏んだ力士(付け出しを除く)で、朝青龍の25場所を抜いて最速になる。【佐々木一郎】

 -- 横審横綱推薦の内規 --
 (1)横綱に推薦する力士は、品格・力量が抜群であること。
 (2)横綱推薦に対しては、横綱審議委員会は大関で2連続優勝した力士を横綱に推薦することを原則とする。
 (3)第2項に準ずる好成績を挙げた力士を推薦する場合は、全委員の3分の2以上の決議を必要とする。
 (4)品格については協会の確認に基づき審議する(後略)。

 …と、こんな記事ですけど、そぅなんですネ、来場所優勝しますと『横綱昇進』が叶いそうですネ。
 とは言いましても、〝3場所連続優勝〟は仲々容易ではありません。ですが、今場所同様に〝安青錦〟関の強い気持ちが維持出来ましたら、叶いますかも分かりませんネ。
 〝安青錦〟関、ガンバレー!!ですよ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

大阪国際女子マラソン4位の〝矢田みくに〟選手…今後が楽しみですネ(^.-)☆

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720

 本日・日曜日の午後は、〝大阪国際女子マラソン〟観戦でテレビを前のGONsanでした。
 誰を応援すると言う訳でも無く、日本選手頑張れ!!…と画面に眼を向けておりましたけど、25km辺りでしたか…トップグループにはエディオンの〝矢田みくに〟選手がただ一人。
 それから以降は、俄然、〝矢田みくに〟選手の応援です。
 このまま、外人3選手に食らいつき、最後はトラック勝負で何とか3位入賞を…と、ひたすら〝矢田みくに〟選手の力走を応援でした。が、外人選手も底力がありますネ。
 ゴールは、外人選手に競い負け、日本勢トップではありますけど、4位でのゴールとなりました。
 この〝大阪国際女子マラソン〟の様子は、早速、こんな速報記事で報じられておりました。

 ◆新ヒロイン誕生!矢田みくにが衝撃の初マラソン日本最高記録「すごくビックリ」2時間19分57秒で日本勢最高4位 日本女子6人目の2時間20分切りの快挙【大阪国際女子マラソン】

 --- 2026/01/25(日)14:35配信 最終更新:1/25(日)17:00 デイリースポーツ ---

 「大阪国際女子マラソン」(25日、ヤンマースタジアム長居発着)

 9月開幕の名古屋アジア大会、28年ロサンゼルス五輪の日本代表選考会を兼ねて行われ、初マラソンとなった東京世界選手権1万メートル代表の矢田みくに(26)=エディオン=が2時間19分57秒で日本歴代6位、初マラソン日本最高記録をマークし、日本勢最高の4位となった。
 ハーフマラソンの経験もない矢田だったが、スタートから積極的に先頭集団でレースを進めると、大会V3の松田瑞生(ダイハツ)ら有力選手が脱落していく中、25キロ時点で先頭集団に唯一の日本人選手に。ペースメーカーが外れた30キロ過ぎには先頭に立ち、集団をけん引。沿道からの声援に笑顔を浮かべる場面もあった。
 35キロ過ぎにエデサ(エチオピア)、チェサン(ウガンダ)、ヒルパ(エチオピア)が前に出て、矢田は苦しい表情に。それでも食らいつくと、36キロ過ぎに再び先頭に。エディオンの沢柳監督も「まさか外国人選手の前に出るとは。想定外」と驚く走りをみせた。
 39キロで再び外国勢が前に。チェサンが抜けだしたが、エデサ、ヒルパとの2位争いで40キロ過ぎで再び前に出る執念をみせた。
 17年名古屋ウィメンズで安藤友香がマークした2時間21分36秒の初マラソン日本記録を大幅に更新した。2間20分切りは高橋尚子、渋井陽子、野口みずき、新谷仁美、前田穂南に続く史上6人目の快挙となった。
 インタビューでは「うれしいです。すごく楽しくて。キツイ中でも楽しみながら走りました」と振り返り、「2時間20分を切るというのは予想よりすごく良くて。23分台で走れたらと思っていた。すごくビックリしてます」と率直に明かした。

 …と、こんな展開でありました。
 マラソン初挑戦で「初マラソン日本最高記録をマーク」とは、大変立派。今後の〝矢田みくに〟選手のマラソンが実に楽しみですネ。
 今後の〝矢田みくに〟選手に注目して行きたいと思います。〝矢田みくに〟選手、ガンバレー!!!です(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

大相撲のテレビ中継に眼を向けておりますと、時たま「んっ!?」と眼が止まってしまいます(^.-)☆

01-720
02-720

 大相撲のテレビ中継に眼を向けておりますと、時たま、「んっ!?」…と眼が止まってしまいますけど、昨日は、熱心に感染しておられますこのお二人に(^.-)☆
 このお二人は、テレビ等を通じましてGONsanも、よく存知あげています方なんですけど、哀しいかな、お名前が出て来ません(^-^;
 で、WEB上で大相撲関連の記事配信を捜してみましたら、うん、うん、有りましたネ(^-^)
 そぅでした、お名前は〝西岡徳馬〟〝勝俣州和〟のお二人でありました。最近は、仲々芸能人の方々のお名前もスンナリ出て来ませんで哀しいですねぇ~
 芸能人の皆様の大相撲観戦は、大概、お一人での観戦が多いようですけど、お二人での観戦とはチト珍しいかも…

 ◆「仲良いのかw」熱戦続く初場所、大物俳優と人気タレント、意外な組み合わせの2人が土俵下から熱視線「あらあら」「一緒に見に来たのかな」

 --- 2026/01/22(木)16:24配信 最終更新:1/22(木)18:24 デイリースポーツ ---

 「大相撲初場所・12日目」(22日、両国国技館)
 終盤戦を迎え、混戦V争いで盛り上がりをみせる初場所。連日著名人が土俵下で中継に映り込む様子が話題となる中、この日は珍しい組み合わせの2人が注目を集めた。
 土俵だまりから眼光鋭く視線を送っていたのは、10日目に続いて登場の俳優、西岡徳馬。そしてその隣には赤いニットをきたタレントの勝俣州和の姿が。2人は時折談笑する様子もあった。
 SNSなどでは「かっちゃんと西岡徳馬って仲いいのかw」、「一緒に見に来たのかな」、「あらあら」と反響の声が上がっていた。

 …と、こんな記事でしたけども、ふ~ん、二人は普段から仲良しでしたか(^_^)v
 ところで、こんなに土俵に近い〝砂かぶり席〟…特等席ですから、入場料金は随分要しますのかも…
 GONsanは、本場所の観戦に出掛けた事も有りませんから、入場料金なんぞ知る由もありません。で、またまた〝ChatGTP〟に尋ねてみます事に…

 《GONsan》
 大相撲の観戦は、テレビ中継以外で観戦した事がありませんけど、例えば、大相撲大阪場所のチケットを求めますと、西正面の砂かぶり席の2列目当たりの席の料金は、一人、いくらなのでしょう?

 《ChatGTP》
 大相撲 大阪場所(春場所・3月場所) のチケットで、いわゆる 「砂かぶり席(タマリ席/ringside seats)」 の料金について、公式の最新情報をもとにお答えします(2026年3月の大阪場所予定)。

 -- 砂かぶり席(タマリ席)の料金(2026年3月 大阪場所) --
 タマリ席(砂かぶり席・1名):→ 20,000円(税込)/1人分
 ※ 土俵のすぐそばで観戦できる最前列席(通称「砂かぶり」)です。
 砂かぶり席は通常の枡席やイス席よりも 最も人気が高く希少価値のある席で、テレビでは味わえない迫力ある体験ができます。座布団に座っての観戦で、力士の息遣いや土俵の臨場感が間近で感じられます。

 -- 席種の違い(参考) --
 公式サイトの価格例だと、他の席種は以下のような区分があります(あくまで参考):
 <席種 -- 料金目安(1人) -- 備考>
 タマリ席(砂かぶり) -- 20,000円 -- 土俵すぐ横の最前席
 マス席 S(1人) -- 約14,000~15,000円 -- 畳の枡席(2~4名単位)
 マス席 A/B/C -- 約8,500~13,000円 -- 畳席(列・位置によって変動)
 イス席 SS/S/A/B/C/D -- 約3,500~11,000円 -- 椅子席(2階など)

 ※ 表内の料金は日によって変動する可能性があります(平日/土日祝で変わる席も含む)。

 -- 注意事項 --
 砂かぶり席は、16歳以上 からの利用が条件となることが多いです(安全上の理由)。
 上記の料金は 公式販売価格(定価)であり、転売サイトや旅行代理店で購入すると別途手数料や割増がかかる場合があります。
 販売開始は通常 例年2月上旬~中旬ごろ です(2026年は2月7日頃の予定)。
 もし希望があれば、砂かぶり席の 購入方法(チケット大相撲公式サイトの使い方)や、当日の座席配置・見え方の解説なども詳しくお伝えできますよ!どうぞお気軽に聞いてください。

 …と、こんな回答がありましたけど、ふ~ん、一人20,000円ですか…
 決して安くはありませんけど、死ぬまでに一度は出掛けまして、大相撲本場所の現地観戦もイィかも分かりませんねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

大相撲〝横綱大の里〟…昨日も取り直しの結果、3連敗とは…

01-720
02-720
03-720
04-720

 ここ数日、力強さに欠けます〝横綱大の里〟の相撲が目立ちますけど、昨日もまた、そぅでした。
 最初の相撲は同体で取り直し。
 そして、取り直しの取り組みでは、立ち会いから前に出て攻め込みましたけど、土俵際であっさりかわされ3連敗。10日目を終えて「6勝4敗」の大ピンチに陥りましたねぇ~
 力強さが全く感じられませんし、覇気の無いお顔。体調の悪そうな状態は、どなたの眼にも同様で、WEB上には、こんな記事が…

 ◆「気力が抜け切った顔」、横綱大の里3連敗でV「絶望」…ファン悲痛「無理したら短命な横綱に」

 --- 2026/01/21(水)11:45配信 最終更新:1/21(水)12:14 J-CASTニュース ---

 大相撲の横綱大の里(二所ノ関、25)にインターネット上でファンから悲痛な声が上がっている。
 大相撲初場所10日目が、2026年1月20日に東京・両国国技館で行われ、横綱大の里が平幕・熱海富士(伊勢ヶ濱、23)に取り直しの末に敗れ、3連敗を喫した。

 -- 「師匠が休ませなさい」 --
 最初の相撲は、同体となり取り直しとなった。2連敗中の大の里は、立ち合いから前に出て攻め込むも、土俵際であっさりかわされた。
 10日目を終えて6勝4敗。優勝は絶望的となった。25年11月場所(九州場所)で痛めた左肩に不安を抱えながら、土俵に立ち続けている。
 スポーツ紙によると、大の里は取組後、11日目も出場する意思を見せたという。
 苦境に立たされる大の里に対して、SNSでは次のような声が上がっている。
 「引き揚げる大の里、気力が抜け切った顔をしている…」「よく観察すると目力が失せている」「大の里、まーじで調子悪そうだし休んで欲しいんだが」「大相撲大の里どーなってんの?」「無理はいかん!」「どこか悪いなら休んだ方が良い」「大の里、覇気のない顔してますね」「無理したら短命な横綱に」「今はゆっくり休んでください」「師匠が休ませなさい」「休ませてあけて欲しいと思うのはダメなのかな」
 初場所は、大の里をはじめとする上位陣が不調で、元横綱、元朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(45)がSNSで苦言を呈した。
 ダグワドルジ氏は19日、自身のXを更新し「弱ええー大相撲」「久々見たら、横綱大関さんたちひどい アマチュア相撲みたいやり方ひどい」とバッサリ。
 優勝が絶望的な状況で、残り5日間、横綱としての意地を見せることができるのか。注目が集まる。

 …と、こんな記事ですけど、優勝は絶望的な状況ですから、ここは休場し、体調を元に戻します方が最優先ですよ。
 確かに、無理しましたら〝短命横綱〟になってしまいます。未だ「23歳」と若いのですから、まずは体調を整えませんと(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

昨日の〝天覧相撲〟…横綱・大関、総崩れでしたネ(^-^;

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720

 昨日の大相撲、6年振りの天覧相撲でしたと言うのに、横綱・大関、総崩れでしたネ(^-^;
 GONsanも、もぅ永年、大相撲のテレビ中継を楽しんでおりますけど、天覧相撲で横綱・大関が揃って黒星となりますのは初めてでしたネ(^-^;
 WEB上の記事を拾ってみますと、ふん、ふん、
 >昭和天皇が戦後、蔵前国技館に初めてご来館された1955年夏場所10日目以降、
 >昭和の40度、平成の23度、令和の2度の天覧相撲を通じて、出場した横綱大関
 >が全員敗れるのは初…
 との事のようであります。

 ◆戦後初の大波乱 天覧相撲で横綱大関総崩れ 八角理事長「下の者が張り切っていたのでは」結び後4人でお見送り

 --- 2026.01.19 デイリースポーツ ---

 「大相撲初場所・8日目」(18日、両国国技館)
 6年ぶりの天覧相撲は2横綱、2大関がすべて敗れる大波乱となった。横綱は豊昇龍が大栄翔にはたき込まれ、大の里も伯乃富士に押し出され、ともに金星を配給し、2敗に後退した。新大関の安青錦は関脇霧島に寄り倒され2敗、琴桜は王鵬に押し出され3敗となった。天覧相撲で横綱、大関総崩れは蔵前国技館で初めて実施された1955年夏場所以降初となった。1敗は霧島、阿炎の2人。2敗で関脇高安ら8人が続く。
 負の連鎖は止まらなかった。結びで大の里が伯乃富士に一方的に押し出された。その時、結び前に敗れ、支度部屋の風呂から上がった豊昇龍は「負けたあ!?全員負けじゃねーか!」と、驚いた表情で苦笑いを浮かべた。
 結び後、横綱大関4人は紋付きはかま姿で八角理事長(元横綱北勝海)とともに天皇、皇后両陛下、長女愛子さまと懇談し、退館を見送った。黒星の重みをさらに感じることになった。
 琴桜、安青錦の両大関が敗れた後、豊昇龍は大栄翔を押し込むも土俵際ではたき込まれた。「集中してたけど、ちょっと硬かったかな」。天皇陛下は皇太子時代の2007年にモンゴルを訪れ、伯父の元横綱朝青龍の親族と交流しており、その場に幼い豊昇龍は立ち会っていたという。
 豊昇龍は前日に投げを打った際に額を土俵に打ち付け、流血しながら取り直しの末に伯乃富士を退けた。「おでこ大丈夫ですか」と声をかけられ「大丈夫です」と応じたという。「モンゴルに行きましたという話もありました。実は子どもの時に会ったことがあって、そのことも覚えていた」と感慨を口にした。
 大の里は、和製横綱では貴乃花以来の天覧相撲白星が懸かるも惨敗。土俵下に押し出され、先場所で途中休場に追い込まれた左肩を気にするしぐさを見せた。相撲内容、左肩の状態、天覧相撲への意識などへの質問には「切り替えてしっかり集中して頑張ります」「また明日、しっかり頑張ります」と繰り返した。
 八角理事長は大の里について「最後に勝たなきゃっていうので、肩に力が入った。立ち合い全然当たれてなかった。愛子さまに『土俵が狭く感じる』と聞かれ、立ち合いが大事なんですよって言った直後だった。立ち合いがダメ。伯乃富士の立ち合いが最高だった」と言及した。横綱大関の総崩れを「重圧があったのでは」と推し量り「下の者が張り切っていたのでは」と続けた。
 豊昇龍は「終わったことですので。後半戦、頑張っていきたい」。大の里は「残り1週間、一日一番集中して頑張ります」と巻き返しを誓い、国技館を後にした。

 ◇天覧相撲の横綱大関総崩れ 昭和天皇が戦後、蔵前国技館に初めてご来館された1955年夏場所10日目以降、昭和の40度、平成の23度、令和の2度の天覧相撲を通じて、出場した横綱大関が全員敗れるのは初。令和最初の20年初場所14日目の天覧相撲では、白鵬と鶴竜の両横綱が休場しており、貴景勝、豪栄道の2大関はともに敗れた。

 他には、こんな記事もありました。

 ◆「大相撲初場所・8日目」(18日、両国国技館)

 6年ぶりの天覧相撲で国技館は異例の光景に包まれた。通常は結びの一番後に帰路につく観客もいる中、この日は大半が残り、総立ちで天皇皇后両陛下、長女愛子内親王殿下を見送った。
 弓取り式が終了するまでほとんどの相撲ファンは席を離れず。上戸が土俵上で鮮やかに弓を扱う姿に拍手とどよめきが起こり、ご一家も笑みを浮かべながら拍手を送られた。その後、四股を踏む際にはひときわ大きな「よいしょ~」のかけ声が沸き起こり、大きな拍手に包まれた。
 その後、国技館に「天皇皇后両陛下、並びに愛子内親王殿下にはご退場になります」というアナウンスが流れると、ファンは総立ちに。貴賓席の方を向き、拍手をする人や手を振る人が見受けられた。
 これに穏やかな笑みを浮かべ手を振られた御一家。さらに退場する際には三方に頭を下げられ、背を向けていた2階席のファンにも手を振られていた。一夜明けてもネットでは「天皇御一家が入退場時に観客が起立して拍手してるのすごく良かったな」「みんな笑顔で手を振っててとても良いものを見たわ」「会場の大歓声(もはやどよめき)は本当に鳥肌モノだった」などと興奮冷めやらぬ様子だった。

 …と、こんな記事。
 そぅですネ、テレビ中継を観ておりましても、こんな状況でありましたネ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

昨日の〝都道府県対抗男子駅伝〟…宮城の1区の快走・7区の粘りには感動でした(^.-)☆

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720

 昨日の〝都道府県対抗男子駅伝〟、中継が始まりますと、ズッとテレビを前のGONsanでありました。
 1区のトップ争いでは、宮城の鈴木大翔選手(仙台育英高3年)の快走には、感動してしまいましたよ。2区で2位に下がりましたけど、3区で1位を確保し、以降はズッと1位キープの宮城県チーム。
 2位と30秒差でアンカーへと繋ぎました宮城チーム。
 このまま逃げ切れますか…それとも、最後の最後で福島の逆転勝利…さて、どうなりますか(^-^)
 GONsanは、宮城チームの初優勝を祈って、1秒差でもイィから逃げ切りを願って応援してしまいましたネ。
 結局、30秒差は縮まらず宮城の逃げ切り初優勝。福島県チームの皆様にはお気の毒でありましたけど、「宮城県チームの皆様、初優勝おめでとう!!!」ですよ。
 広島県チームは奮いませんでしたけど、この1・2位のトップ争いには大変感動してしまいましたネ(^.-)☆
 この駅伝の様子は、WEB上にこんな速報記事で…

 ◆宮城が大会タイで悲願の初優勝! 仙台育英・鈴木大翔が『世代3強』まとめて倒し、25秒更新する驚愕の区間新【都道府県対抗男子駅伝】

 --- 2026/01/18(日)19:32配信 中日スポーツ ---

 ◇18日 全国都道府県対抗男子駅伝(広島・平和記念公園前発着)
 宮城が大会記録に並ぶ2時間16分55秒で初優勝した。初Vを呼び込んだのは、1区・鈴木大翔(仙台育英高3年)の快走だった。
 「増子選手が引っ張ってくれて最後に自分のスピードを生かせた」。昨年12月の全国高校駅伝では1区トップだった福島の増子陽太(学法石川高3年)にラストスパートで競り勝った。
 「増子選手、新妻選手、本田選手という3強が1区に集まり、話を聞く限り自分の名前が出ていなかった。眼中になかったと思うので陰から区間賞を狙いにいけた」
 高校駅伝の1区で2位だった兵庫の新妻遼己(西脇工高3年)、同3位だった鳥取の本田桜二郎(鳥取城北高3年)といずれも早大に進学する「3強」をまとめて倒し、区間記録を25秒も更新する19分6秒の新記録をマークした。鈴木も大学へ進むため、次は箱根駅伝が勝負の舞台になりそうだ。

 ◆宮城が大会タイ記録で初優勝、仙台育英の鈴木が区間新 全国男子駅伝

 --- 朝日新聞 2026/01/18 ---

 第31回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロのコースで争われ、宮城が2時間16分55秒の大会タイ記録で初優勝を飾った。1区でトップだった宮城は2区で2位に後退したものの、3区で首位を奪い返して逃げ切った。
 2位は福島、3位には兵庫が入った。5連覇をめざした長野は20位だった。
 (スタート時の天候は晴れ、気温13.2度、湿度47%、北西の風0.1メートル)

 -- 初優勝の殊勲者は「いい誤算」--
 宮城の選手たちは、1区鈴木大翔(仙台育英高)がトップでたすきをつなぐ姿に目を見張った。高校で2学年先輩だった3区大浜逞真(大東文化大)は「いい誤算だった」。
 1区には、昨年12月の全国高校駅伝でエース区間の1区を走った選手が集った。1位の増子陽太(福島・学法石川高)、2位新妻遼己(兵庫・西脇工高)、3位本田桜二郎(鳥取城北高)はそろって早大に進学予定で、3人の「再戦」に注目が集まった。
 だが、主役をかっさらったのは高校駅伝3区で区間3位の鈴木だった。終始、先頭を走る増子の後ろをぴたりと追った。「こざかしいくらいに思っているだろうなと」
 前日は対戦におびえていたという。それでも、鈴木が増子ら「3強」に勝てると踏んだのはスパートをかけたときのスピードだった。「虎視眈々(こしたんたん)とねらえた」。残り200メートル、思い切り腕を振って増子を抜き去り、中継所に飛び込んだ。
 増子が「予想外」と言えば、鈴木は「自分のことは眼中になかったと思う」としたり顔。「ここまで悔しいことの方が多かった。3年間の積み重ねをレースに出せた」
 従来の区間記録を25秒も更新する好走は、後続の選手たちの背中を押した。チームは大会タイ記録で初優勝を遂げた。
 殊勲の鈴木は、大学でも競技を続ける。「大学でも勝たないと意味がない」。増子らとの再戦を心待ちにしている。(平田瑛美)

 -- 青学大・黒田ら抑えて区間賞 --
 3区の区間賞に輝いた群馬の帰山侑大(駒大)は「スター選手が多くて嫌だなと思ったけれど、自分の仕事をしようと思って走った」。岡山の黒田朝日(青学大)や千葉の鈴木琉胤(早大)ら箱根駅伝の区間賞ランナーを抑え、チームを19位から7位に押し上げた。学生生活最後の大会で、「全部のレースを含めて初の区間賞。うれしいし、一矢報いたいと思っていました」。

 ◆都道府県対抗の全国男子駅伝 地元広島は終盤追い上げ13位

 --- 2026年1月18日午後5時33分 NHK NEWS ---

 冬の広島を舞台に中学生から社会人までのランナーが都道府県対抗でたすきをつなぐ全国男子駅伝が行われ地元の広島は13位で、2年連続の入賞はなりませんでした。
 31回目の全国男子駅伝は広島市の平和公園前をスタートとフィニッシュに、各都道府県代表の中学生から社会人までのランナーが7区間48キロのコースでたすきをつなぎました。
 広島は1区で28位と出遅れましたが、3区で廿日市市出身で実業団の伊豫田達弥選手が10人を抜いて14位まで順位を上げました。
 6区では坂中学校の水戸拓真選手が20位でたすきを受けて区間3位の走りで5人を抜き、最終7区でも中国電力の中島大就選手が2つ順位を上げ、2時間19分24秒の13位でフィニッシュしました。
 広島は終盤に追い上げましたが、去年の4位から順位を9つ落として2年連続の入賞はなりませんでした。
 宮城が大会記録に並ぶ2時間16分55秒で初優勝を果たし、2位は福島、3位は兵庫で、正月の箱根駅伝で活躍した青山学院大の黒田朝日選手が3区で2人を抜いた岡山が過去最高の4位に入りました。

 【走り終えた広島チームの選手は】
 3区を走り10人抜きの力走を見せた伊豫田達弥選手は「1人1人抜いて順位を上げることだけを考えて走っていた。10人抜いて順位は上がったがもっとできたとも感じていて、次につながるレースになったと思う」と振り返りました。
 伊豫田選手は3区のコースとなった廿日市市の出身で「地元ど真ん中で走れて楽しかった。自転車で高校に通っていたコースだったので風景も懐かしみながら走りたかったが後半きつくなってその余裕はなかった。多くの人が声をかけてくれて、本当に力になったし、これだけ応援してくれる大会は地元広島だからこそだと感じてとれもうれしかった」と話していました。
 最終7区を走り、2人を抜いたキャプテンの中島大就選手は「もらった位置が目標の入賞圏内から遠かったのでできる限り前を追って突っ込み気味に入った。途中きつくて体が止まりそうになったところもあったが、本当に声援がたくさん聞こえて走っている最中に何度も何度も力を出し直すことができた」とレースを振り返りました。
 中島選手は今回が10年ぶりの全国男子駅伝だったということで「高校時代に参加した時はキリッとした空気のチームだったが、今回は監督も変わってフレッシュな感じで、チャレンジャーとして楽しむことができた」と前回との違いを語りました。

 …と、こんな記事で、今回の広島チーム〝13位〟は残念でしたけど、また来年、入賞を目指して頑張って頂きたいものであります。
 〝都道府県対抗男子駅伝〟は終わってしまいましたけど、1・7区のトップ争いは、今更ながら感動モノでありました(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

本日の大相撲〝宇良×大の里〟戦…ビデオ判定で〝宇良〟の勝ちと思いましたら…

01-720
02-720
03-720
04-720
05-20

 本年初めての大相撲観戦で、三役力士の取組辺りからテレビを前のGONsanでありました。
 本日、結び前の〝宇良×大の里〟戦は、微妙な一番でしたけど、軍配は〝大の里〟に。
 取り組み後、NHKsanのビデオで、微妙なシーンを何度も繰り返し流しておりましたけど、ビデオで見ます限りでは、大の里の手の方が、宇良のお尻が土俵に落ちますよりも早かったのですけどネ。
 当然の事ながら、ここで物言い。
 〝物言い〟後には、行司差し違えで〝宇良〟の勝ちと思いましたら、まさかの〝取り直し〟ですから、〝んっ!?〟のGONsan。
 取り直しの一番では、横綱が圧勝でありました。
 それにしましても、何となく釈然としませんGONsanで、土俵下には5名の「勝負審判」が配置され、これに加えて、ビデオ室にはビデオ係が2名、決まり手係が1名います。したがって、本場所では毎日8名の審判員が仕事をしておられますから、微妙な取り組みではビデオ室とも交信しながら協議されますのでしょうけど、「取り直し」とは…何の為の〝ビデオ室〟なんだろう…との想いも生じます。が、〝勝負審判〟の協議後の決定ですから仕方ありません(^-^;
 それにしましても、本日・初場所3日目は微妙な取り組みが多かったようですネ。何でも、この取り組みで、この日三度目の物言いでしたとか(^-^)
 そぅそぅ、本日は、俳優の〝高橋克実〟sanも観戦しておられましたネ。テレビ中継では、位置的に、よく映し出されます場所に居られましたから、頻繁にテレビ画面に(^-^)
 早速、WEB上には、こんな記事配信が(^-^)/

 ◆俳優高橋克実が国技館で相撲観戦「目立つなー!」「気になってしょうがない」

 --- 2026/01/13(火)16:18配信 最終更新:1/13(火)19:03 日刊スポーツ ---

 <大相撲初場所>◇3日目◇13日◇東京・両国国技館
 俳優の高橋克実(64)が初場所3日目を観戦した。
 ジャケット姿で取組に見入る様子が中継で映り込み、X(旧ツイッター)では「目立つなー!」「気になってしょうがない」「めっちゃテレビに映される絶妙な場所におるな」などと話題になっている。

 …と、こんな記事でしたけど、〝物言い〟〝取り直し〟に関します、こんな記事も…

 ◆「なんで取り直しやねん」大の里、業師・宇良の粘りにあわや!?取り直しの末3連勝にX“疑問”「スロー見て宇良の勝ちと確信」「後味悪いなぁ」【大相撲初場所】

 --- 2026/01/13(火)18:59配信 最終更新:1/13(火)20:02 中日スポーツ ---

 ◇13日 大相撲初場所3日目(両国国技館)
 横綱大の里があわや金星配給かと、ヒヤリとする場面があった。
 業師の宇良との一番は、大の里が押し込んだ。宇良は後ろに倒れながらも横綱の右足を捨て身で取り、大の里は前のめりに倒れ土俵外に両手を付いた。行司軍配は宇良が先に後ろに倒れたと大の里だったが、物言いが付き、「両者の体が落ちるのが同時と見て」取り直しとなった。
 取り直しの一番では、横綱が馬力で圧倒。一気に宇良を押し倒した。大の里は初日からの連勝を3としたが、最初の一番がスロー映像では横綱の手が先に付いたかのように見えなくもなく、微妙だったため、Xでは「スロー見て宇良の勝ちと確信したが!!!。なんで取り直しやねん」「大相撲好きは、みんな宇良が勝ってたこと知ってるよ」「大の里の方が先に手をついてるのは普通にみたらわかるのに。後味悪いなぁ」「あれを勝ちと認めないと、宇良の生きる道を閉ざしてしまいます」などと声があふれた。

 …と、こんな記事でしたけど、確かに後味は良くありません。
 〝宇良〟関の相撲の特徴として、最後まで勝負を諦めないしぶとい相撲だからこそ、あんな微妙な相撲となりますのでしょうし、〝宇良〟関だからこそ取れます相撲なんだろうとも思います。
 これを「取り直し」と言われましたら、宇良関が可哀想…とも感じてしまいます。
 もし、最初に、行司軍配が〝宇良〟関にあがり、これに物言いが付いていましたら、どぅなっていましたのでしょうネ…案外、軍配通り〝宇良〟関の勝ちとなっていましたのかも分かりませんねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

箱根駅伝…往路・復路のいずれも制し、3年連続9回目の総合Vの青学大、強かったです(^_^)v

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720

 お正月三が日の最終日の昨日は、墓参りから戻って来ますと、急いでテレビを前のGONsanでありました(^.-)☆
 トップは、依然として青学大が維持。復路スタート時の2位チームとのタイム差も拡大で圧倒的な強さを見せます青学大。
 結局、トップの座は一度も譲らず、アンカーの折田壮太選手が笑顔でゴール。
 総合タイム、往路タイム、復路タイムとすべてを更新し、完全優勝の青学大。やっぱり青学大は強かったですねぇ\(^o^)/
 レース後、WEB上には、こんな速報記事が(^-^)/

 ◆青学大が3年連続9回目の総合V、往路17位帝京大が逆転でシード

 --- https://sports.yahoo.co.jp/contents/17355 スポーツナビ ---

 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)復路が3日、箱根・芦ノ湖から東京・大手町の読売新聞社前までの全5区間、109.6キロのコースで行われ、青山学院大が10時間37分34秒の総合タイム更新を果たし3連覇を達成した。2位は國學院大、3位は順天堂大。10位までに与えられるシード権を20年連続で保持していた東洋大は14位となり、今回で逃してしまうこととなった。
 レースは青山学院大が圧倒的な強さを見せた。
 6区の山下りではルーキーの石川浩輝が後続との差を保持したまま7区へつなぐと、2年生の佐藤愛斗もトップを譲ることなく8区へ。8区では塩出翔太が圧巻の走りで3年連続の区間賞を区間記録更新と合わせて獲得した。9区の佐藤有一も区間賞の走りを見せると、10区の折田壮太がトップでゴールテープを切り、3年連続となる総合優勝を飾った。総合タイム、往路タイム、復路タイムとすべてを更新し、圧倒的なチーム力を見せた。
 2位の國學院大は7区で高山豪起が区間記録に迫る快走を見せるが、青山学院大との差は埋まらず。しかし同校としては最高位でフィニッシュすることとなった。
 3位の順天堂大は予選会からの本戦出場となったが、往路6位から順位を上げる結果となった。
 シード権争いでは、往路17位で繰り上げスタートとなった帝京大が、復路で挽回し実際のタイムで9位に入った。10位には日本大が入り、12年ぶりのシード権獲得となった。2006年の82回大会からシード権を獲得していた東洋大は14位に終わり、次回大会は予選会からの出場を目指すことになる。

 …と、こんなレース展開でありました。
 ところで、WEB上には、こんな記事も…

 ◆箱根駅伝中継巡り大混乱「絶対計測ミスと」し烈シード争い、タイム差誤表示で波紋 9位浮上帝京大が最終盤2秒差で11位転落 監督「2秒」強調し猛ゲキも選手「テレビが間違ってる」その後サイト訂正、実際は9位のまま

 --- 2026/01/03(土)15:27配信 最終更新:1/3(土)17:27 デイリースポーツ ---

 「箱根駅伝・復路」(3日、箱根町芦ノ湖駐車場~大手町)

 シード権争いは2枠を巡り3校による激しい争いが繰り広げられたが、往路17位だった帝京大が復路で驚異的な追い上げをみせ、9位で3年連続シード権を獲得。残る1枠には日大が10位に滑り込み、14年大会以来12年ぶりのシード権を獲得した。中央学院大は最後に力尽きて、11位。10位日大とは55秒差だった。
 ただ、最終盤の日本テレビの中継が混乱を呼んだ。9区終了時点で10位まで13秒差だった11位の帝京大のアンカー鎗田大輝(4年)が快走で13.3キロ地点で日大、中央学院大を抜き9位に浮上した。日テレの速報サイトでは当初16.5キロ地点では2校に16秒差をつけてリードを広げ、18.1キロ地点ではさらに拡大し、27秒差に。その後も脚色は衰えてないようにみえたが、20.1キロ地点、ゴールまで残り2.9キロの馬場先門の通過では急転帝京大が11位に転落。10位の中央学院大と2秒差という表示が出た。監督車に乗る中野監督からも鎗田に「2秒負けている!お前にかかっている」とのゲキが飛び、中継解説の渡辺康幸氏も「まだ分からないですよ。2秒ですからね」と緊迫感をもって伝えた。ただ、ゴール地点に集まっている帝京大の選手たちはいぶかしげな表情で「テレビが間違ってる」とポツリ。中央学院大の川崎監督も「諦めずいけ、2秒で勝てる」とアンカーの成川翔太(4年)に声をかけていた。
 最後は鎗田がこん身のラストスパートでゴールに飛び込んだが、終わってみれば中央学院大との差は1分36秒だった。
 SNSなどでは「絶対計測ミスだと思う。あり得ないもの」、「馬場先門では2秒差で負け、大手町では1分36秒差で勝ちってどういうこと?」との声が上がっていた。
 大会終了後、番組速報サイトの記録は訂正され、馬場先門の時点で帝京大は9位のままで、11位の中央学院大には35秒差をつけていたことが明らかになった。サイトには「※一部データを修正しました」と表示された。

 …との事であります。
 そぅですネ、テレビ中継では、11位の帝京大のアンカー鎗田大輝選手に、監督車に乗る中野監督から「2秒負けている!お前にかかっている」との激しいゲキが飛んでおりました様子が映っておりました。
 が、実際には、逆に、帝京大の方が中央学院大には35秒差を付けていました事が判明とは、日テレsanも実にお粗末(^-^;
 ゴール地点に集まっている帝京大の選手たちは、「テレビが間違ってる」事は知っており、いぶかしげな表情で待機していましたとは…その様子を想像しますと、チョッと笑ってしまいましたネ(^.-)☆
 ですが、反面、中央学院大の川崎監督にはお気の毒な気持ちも生じます。
 まぁ大会運営の裏側では、色んな事情・トラブル等も多々あるのでしょうし大変なんでしょうけど、今大会もまた青学大の強さが際立ちました。
 広島でもお馴染みの〝原監督〟の満足顔が、本年もまた元気を振りまいてくれそうですねぇ~
 青学の選手の皆様、原監督…〝3年連続9回目の総合V〟誠におめでとうございます!!です(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

正月二日目は、〝箱根駅伝〟をテレビ観戦のGONsanでした(^.-)☆

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720

 昨日・正月二日目は、途中からとはなりましたけど、〝箱根駅伝〟をテレビ観戦のGONsanでありました(^.-)☆
 GONsanがテレビを前にしました時には、トップチームが2区に引継ぎも目前の地点でありましたけど、青学大の選手の姿は見えません。〝んっ、何で!?〟と不思議でしたけど、そのままテレビの前に…
 後で知りましたけど、ふん、ふん、青学大1区に出場予定選手にトラブル発生で、急遽、選手変更がありましたとか…そんな事情もありまして、突然の区間変更で2区走者が大苦戦。結果、1区16位の通過となりましたようであります。
 う~ん、これは大変で、青学大の三連覇は絶望的とも思われましたけど、以降の各選手の健闘は凄かったですねぇ~
 この往路のレースの様子は、こんな速報記事で(^-^)

 ◆【箱根駅伝】青学大が往路V 黒田朝日が「山の神」襲名 亡きチームメートに捧げる激闘ドラマ

 --- 2026/01/02(金)13:18配信 スポーツ報知 ---

 ◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107.5キロ)

 青学大の絶対エース黒田朝日(4年)が「4代目・山の神」と襲名する激走で、往路優勝を飾った。
 当日変更で5区に起用された黒田朝日は、首位の中大と3分25秒差の5位でスタートした。1秒先にスタートした実力者の城西大・斎藤将也(4年)をアッという間に抜き去り、4位に浮上。その後、難なく、3位の国学院大を逆転。首位から2位に後退した中大を13.6キロで交わして、残るは、首位に浮上した早大の「山の名探偵」工藤慎作(3年)だけ。その工藤を最高点を超えた後、残り1.5キロで抜き去り、ついに首位に浮上した。
 天下の険を攻略し、区間新記録を大幅に更新する1時間7分16秒。順大の今井正人、東洋大の柏原竜二、青学大の神野大地に続く「4代目・山の神」を襲名。「黒田朝日」の名を歴史に刻んだ。
 史上初となる同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を狙う青学大は、まさかの出遅れから始まった。1区を走る予定だった荒巻朋熈(4年)にトラブルが発生し、急きょ、小河原陽琉(2年)が出場。小河原は前回大会ではルーキーながら10区で歴代2位の好記録で区間賞を獲得した実力者だが、突然の区間変更で大苦戦。区間16位に終わった。ただ、首位との差は、1分19秒差にとどめて、ぎりぎり大逆転の可能性を残した。
 2年間、2区を走った黒田朝日に代わってエース区間を務めた飯田翔大(かいと、2年)は区間10位と踏ん張り、5人抜きで11位に浮上した。
 3区の宇田川瞬矢(4年)は区間7位と堅実に走り、3人抜きで8位まで順位を上げた。
 4区は、現3年生として箱根駅伝初出場となった平松享祐が区間3位と大健闘して、黒田朝日の劇的ドラマを演出した。
 黒田朝日は、マラソン日本学生記録(2時間6分5秒)を持つ走力に加え、上り適性も抜群だ。
 青学大では、長野・菅平高原の夏合宿の恒例として坂タイムトライアルが行われる。18キロを設定ペースで集団で走り、残り3キロ地点から競走。標高1,322メートルから同1.535メートルメートルまで標高差213メートルを全力で駆け上がり、心肺機能を限界まで追い込む。「心臓が口から飛び出そうになる」と全選手が口をそろえるほどのきつい21キロ走だ。
 昨年の夏合宿で黒田朝日は、重力に逆らうような軽やかさで上り坂を駆け上がり、自身が前年に昨年マークした「コース記録」を大幅に更新した。合宿には今年のニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)で初優勝したGMOインターネットグループ勢も参加しており、東京世界陸上男子マラソン代表の吉田祐也(28)、主力の鈴木塁人(28)らにも大差をつけた。その時、原晋監督(58)は「もし、黒田朝日が5区を走れば、とんでもないことになります」と予言。近年の箱根駅伝11戦で優勝8回の名将の予言は、ピタリと当たり、箱根の山に朝日が高々と昇った。
 青学大には絶対に負けられない理由があった。
 現4年生世代の皆渡星七さんが25年2月19日、悪性リンパ腫のため、亡くなった。2月2日に21歳になったばかりだった。
 皆渡さんは2年生だった第100回箱根駅伝で16人の登録メンバー入りを果たした。7区に登録され、当日変更で出番なしとなったが、原監督が「次の第101回大会では復路の主力になる」と期待していた逸材だった。
 今大会に向けて原監督は「輝け大作戦」を発令。「大黒柱の朝日が輝き、控え選手、マネジャー、チーム全員がそれぞれの立場で輝いてほしい」とその意味を説明。そして、もう一つの重い意味が皆渡星七さん。「皆が星のように輝いてほしい、という意味もあります」と原監督は神妙に明かした。
 青学大は、今年も、箱根路で輝いている。
 -- 報知新聞社 --

 …と、こんな展開の往路で『青学大の往路V』は、大変素晴らしいものでありました(^.-)☆
 ところで、もぅ一つ驚きましたのは、4区を走りました駒大の〝村上響(3年)〟であります。GONsanは、全く存知あげません選手でありましたけど、中継のアナウンサーの『福山市箕島町出身の村上響選手…』の発言に〝んっ!?〟のGONsanでありました(^-^;
 普通は、選手紹介では「広島市出身の○○選手」とか「福山市出身の○○選手」と言われますのが多分一般的だと思います。現に他の選手の紹介では「広島市出身の○○選手」と言っておられましたけど、〝村上響(3年)選手は、福山市箕島町出身です〟には、大ビックリ(^.-)☆
 芦田川を挟み、我が町の対岸が「箕島町」ですから、箕島町に、大学生となり箱根駅伝を走る選手が暮らしていましたとは…と、大感激で、大ビックリでありました。
 ただ、成績の方は、

 ◆【箱根駅伝】駒大ブレーキ、4区村上響の失速響く 3位から7位に順位落とす

 --- [2026年1月2日13時26分]日刊スポーツ ---

 <第102回箱根駅伝>◇2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ)
 駒大は4区でブレーキとなった。
 村上響(3年)は3位でタスキを受けると、一時は2位に浮上したが、その後は後退。区間19位と振るわず、7位に順位を落とした。
 駒大は昨年11月の全日本大学駅伝で優勝。今大会は3年ぶり9度目の総合優勝を狙っている。

 …との、こんな記事にガックリのGONsan。ですが、未だ3年生ですから、もぅ一回チャンスはありますネ。
 今回の汚名挽回で、来年の箱根駅伝では、福山市民の皆様に「駒大の〝村上響〟」のお名前を周知させます走りを期待したいものであります。
 『駒大の〝村上響〟選手、頑張れ!!!』ですよ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

元旦午後も〝皇后杯サッカー〟観戦で、テレビを前にしますGONsanでした(^.-)☆

01-720
02-721-555
35-729-555

 元日は、午前中の〝ニューイヤー駅伝2026〟も気になりますし、午後の〝皇后杯サッカー〟も視聴しなければなりませんし…で、結局、墓地・八幡神社から戻って来ますと、久し振りにズッとテレビを前にしますGONsanでした(^.-)☆
 第47回皇后杯全日本サッカー選手権の決勝は、「サンフレッチェ広島レジーナ×INAC神戸レオネッサ」の対戦です。
 広島県民のGONsanは、当然の事ながら〝サンフレッチェ広島レジーナ〟を応援です。

 前半、広島は左MFに入った女子日本代表FW中嶋淑乃を起点とした攻撃で優位に立つ展開です。
 そして、31分、その左サイドを巧みな連係で崩すと、ゴール前に走り込んだFW李誠雅が左足でゴールネットを揺らして先制し、「サンフレッチェ広島レジーナ1×0INAC神戸レオネッサ」と、レジーナファンとしましては嬉しい展開であります。
 後半は、開始早々のPK失敗など再三の決定機を生かせず、21分に一瞬の隙を突かれて同点ゴールを献上。それでも同追加タイム、中嶋がゴール左からシュートを突き刺して勝ち越しでした。
 試合終了間際の決勝ゴールですから、タマりませんでしたネ(^_^)v
 この試合の様子は、早速、WEB上に、こんな速報記事で…

 ◆広島が皇后杯で悲願の初優勝 初の元日国立開催…後半ATに中嶋淑乃が劇的な決勝点

 --- FOOTBALL ZONE/2026年1月1日14時28分 ---

 -- INAC神戸レオネッサを2-1で下した --
 2026年の日本サッカー幕開けを告げる元日決戦となった第47回皇后杯全日本サッカー選手権の決勝は、サンフレッチェ広島レジーナがINAC神戸レオネッサを試合終了間際の決勝ゴールにより2-1で下して初優勝を飾った。
 第34回大会で名称が皇后杯になり初めて、単独でも初めての元日国立決勝となった一戦。序盤に双方ともサイドからの攻撃でビッグチャンスを得るも先制点とはならず。INACに対して広島が組織的な守備とプレッシングでボールを奪いに行く回数の多い展開になった。
 前半31分に広島は左サイドで細かくパスをつないで崩しMF小川愛が背後に潜り込むと、中央へのマイナスのパスをFW李誠雅が蹴り込んだ。鮮やかな崩しで先制した広島が1-0とリードを奪いハーフタイムを迎えた。
 さらに後半の立ち上がりに広島は背後に抜け出したFW上野真美が相手GK大熊茜と交錯してPKを獲得。追加点の大チャンスだったが、自らキッカーを務めた上野がゴール右を狙ったシュートは大熊がセーブした。
 すると後半21分、INACはMF成宮唯が右サイドからゴール前を横切る速いグラウンダーを入れ、ファーサイドからFW久保田真生が詰めて同点ゴールを奪った。
 その決戦の決着は後半アディショナルタイム、広島は前線で上野がキープすると左サイドからサポートしてきたFW中嶋淑乃に丁寧なパスを通す。ボールを受けた中嶋は右足で狙いすましたシュートをファーサイドに決めて劇的な決勝ゴール。2-1で勝利した広島が大会初優勝を飾った。
 日本サッカー協会(JFA)がバックスタンド席を無料招待とした一戦は、男子の天皇杯決勝と同日開催ではない皇后杯決勝の単独開催としては歴代2位となる1万6,527人の観衆を集めた。(FOOTBALL ZONE 編集部)

 …と、こんな展開で〝サンフレッチェ広島レジーナ〟の初優勝でありました。
 どなたかが、WEB上に、
 >元日の国立競技場で皇后杯決勝を単独開催するのは初めて。
 >クラシエ杯2連覇中と“一発勝負”に強い広島が、リーグ首位のINAC神戸に競り勝って歓喜に浸った。
 と、綴っておられましたけど、ふ~ん、そぅでしたか…〝広島レジーナ〟が「一発勝負に強い」とは知りませんでしたネ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

〝ニューイヤー駅伝2026〟…新記録が続出でしたようですネ(^.-)☆

00-720-555
01-720-555
21-720-555

 元日午前中の〝お墓参り〟〝水呑八幡神社参詣〟を終え我が家にと帰って来まして、お茶でも飲もうかとテレビを前のGONsanでした。
 テレビを前にしますと、〝ニューイヤー駅伝2026〟の中継中。もぅ終盤でしたけど、気になりますのが中国勢の順位です。
 トップチームは〝GMOインターネットグループ〟で、このままトップでのゴールが濃厚です。それに続きますチームを確認しておりますと、中国勢トップが、この時点で8位辺りを走っています中国電力。どぅにか入賞は果たして貰いたい位置にはいますようでありました。
 そんな展開でありましたけど、そぅしていますと、〝GMOインターネットグループ〟がトップでゴール。ふ~ん、『創部10年目で悲願の初優勝』が叶いましたようですネ(^_^)v
 そして、〝ロジスティード〟〝トヨタ自動車〟とゴールが続きまして、中国電力が〝6位〟でゴール。
 おっ、二人追い抜きで〝6位〟ゴールの中国電力san。入賞確定で、良かった、良かった(^.-)☆
 この〝ニューイヤー駅伝2026〟の様子は、早速、WEB上にこんな記事で…

 ◆ニューイヤー駅伝で起きた衝撃「17」区間新オンパレードにネット議論百出「シューズの恩恵も…」

 --- 2026/01/01(木)16:52配信 最終更新:1/1(木)16:59 THE DIGEST ---

 元日恒例の「第70回全日本実業団対抗駅伝2026(ニューイヤー駅伝)」が開催され、GMOインターネットグループが4時間44分00秒の大会新でフィニッシュ。創部10年目で悲願の初優勝を飾った。さらに今大会は大卒ルーキー3人が区間記録を樹立するなど新記録が続出し、駅伝ファンに衝撃が広がっている。
 驚異的な記録ラッシュだ。エースが集う2区(21.9キロ)では吉田響(サンベルクス)が1時間01分01秒の区間新をマークしたが、区間2位の今江勇人(GMOインターネット)、同3位の平林清澄(ロジスティード)も従来の記録を上回る好タイムだった。
 続く3区(15.3キロ)では富士通の篠原倖太朗が42分53秒の区間新。5区(15.9キロ)は青山学院大卒の太田蒼生(GMOインターネット)が46分0秒をマーク。大卒ルーキーを筆頭にこの区間だけで計7人が新記録を叩き出した。
 今年は風がなく、気温も上がらなかったのが好記録につながった要因のひとつ。終わってみれば計17人が新記録という区間新祭りに駅伝ファンは「区間新記録のオンパレード」「シューズの恩恵も大きいんじゃないかな?」「区間新って、きょう何回目ww」「ルーキー凄すぎる」などと、多くの関心が寄せられた。

 ▼ニューイヤー駅伝2026 上位10チームまで
 優勝 GMOインターネットグループ 4時間44分00秒、2位 ロジスティード 4時間46分27秒、3位 トヨタ自動車 4時間47分12秒、4位 JR東日本 4時間47分47秒、5位 サンベルクス 4時間47分51秒、6位 中国電力 4時間48分04秒、7位 黒崎播磨 4時間48分37秒、8位 Honda 4時間48分38秒、9位 旭化成 4時間48分44秒、10位 富士通 4時間49分20秒

 -- 構成 THE DIGEST編集部 --

 >終わってみれば計17人が新記録という区間新祭りに…
 とは、色んな好条件が重なったからなのかも分かりませんけど、大卒ルーキーの皆さんも凄かったのでしょうねぇ~
 元日午前中は〝ニューイヤー駅伝2026〟で、午後は〝皇后杯女子サッカー〟の〝サンフレッチェ広島レジーナ〟応援と、テレビの前から離れられそうにありませんかも(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

全国高校女子駅伝…一度もトップを譲らず連覇の〝長野東〟強かったですネ\(^o^)/

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720

 本日午前中は、全国高校女子駅伝の観戦でテレビを前のGONsanでした。
 勿論、応援しますのは、広島(福山)の「銀河学院」で、8位入賞を祈りながらの応援となりましたけど、う~ん、残念。3区・4区の選手の健闘で10位の位置にいたのですけど、19位でゴール。
 8位入賞は叶いませんでしたけど、選手の皆様、大変お疲れ様でございました。来年、また頑張って下さいねぇ~
 それにしましても、〝長野東〟強かったですネ。
 3区の〝真柴愛理〟のタイムは、驚異的でしたようであります。距離的には「3km」と短い区間ですけど上りのコース。これを〝9:06〟で走り抜けるのですから、解説者もビックリ(^-^;
 WEB上には、早速、こんな速報記事が…

 ◆【高校駅伝】連覇の長野東 驚異の区間賞に伝説ランナーが「えっ!?」絶句「まさか9分1桁を見れるのは幸せ」留学生の記録もぶち抜き監督もビックリ

 --- 2025/12/21(日)11:54配信 最終更新:12/21(日)17:37 デイリースポーツ ---

 「全国高校駅伝」(21日、たけびしスタジアム京都発着、女子=5区間)
 長野東が一度もトップを譲らず連覇を達成。横打監督が驚き、NHKで解説を務めた小林祐梨子さんも「えっ!?」と絶句したのは3区の真柴愛理だ。
 前年1区区間賞の真柴を3区で起用。指揮官は「留学生と戦わせたいという思いで向かわせましたが、本当にすごい。驚きの一言です」とうなった。真柴はトップでタスキを受けると力強い走りで、9分6秒の区間新記録を樹立した。
 これは過去、留学生がたたき出した記録も含めてのもの。小林さんも中継で思わずタイムを見て「えっ!?」と絶句。「まさか9分1桁を見れるのは幸せです。これから世界に向けて羽ばたいて欲しい」とエールを送った。
 真柴は中継所でのインタビューで「今年1年は思うように走れないことが多かったですけど、都大路に持って来れて自信になりました。留学生の方々がいる中でいい位置で4区に渡すんだと思って走りました」とコメント。最後の高校駅伝で圧倒的な輝きを放った。

 …と、こんな記事ですけど、この記事でも真柴愛理選手の3区タイムに触れておりましたネ。
 ところで、棄権チームがありましたネ。四国学院大学香川西高校でしたけど、スタートします前の段階での棄権とは珍しいですネ。競技中での棄権は、何度かありますけど…
 詳細は分かりませんけど、交代要員にも事欠きます状況でしたのかも…とにかく、お気の毒。
 四学香川西は香川県大会を1時間17分06秒で制し、2年ぶり6回目の代表をつかんでいたとの事ですけど、ご無念でしたでしょうねぇ~
 この悔しさは、明日からの練習にぶつけて下さいねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

本割、優勝決定戦のいずれも勝利で〝安青錦〟の逆転初優勝!!やりましたネ\(^o^)/

01-720
02-720

 〝大の里が左肩鎖関節脱臼の診断を受け、無念の休場を発表〟は、昨日の夕方近く、大相撲中継観戦でテレビを前にしまして初めて知りましたけど、う~ん、そぅでしたか…
 この段階で、優勝の可能性は〝豊昇龍〟の方が高いかも…と思っておりましたが、いゃいゃ、本割、優勝決定戦のいずれも勝利で〝安青錦〟の逆転初優勝!!やりましたネ\(^o^)/
 WEB上には、早速、こんな速報記事が…

 ◆安青錦が逆転で初賜杯!豊昇龍を優勝決定戦で撃破、ウクライナ出身力士で初、大関に前進【大相撲九州場所】

 --- 2025/11/23(日)17:40配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN ---

 ◇大相撲九州場所 千秋楽(23日、福岡国際センター)

 新関脇の安青錦(21、安治川)が優勝決定戦で横綱・豊昇龍(26、立浪)を送り投げで下し、初優勝を果たした。ウクライナ出身力士としては初の賜杯を手にした。成績は12勝3敗。
 23年9月場所の初土俵から14場所での初優勝は、年6場所制になって、24年春場所で優勝した尊富士の10場所に次ぐ史上2番目の早さ(付出は除く)。
 14日目を終えて11勝3敗で豊昇龍、大の里(25、二所ノ関)の両横綱、安青錦の3人が並んでいたが、千秋楽当日に大の里が左肩鎖関節脱臼の診断を受け、無念の休場を発表。
 結びの一番で豊昇龍と大の里が対戦する予定だったが豊昇龍の不戦勝。この日、千秋楽はこれより三役の前に、大の里の休場が場内にアナウンスされ、豊昇龍が花道から土俵に上がり、勝ち名のりを受けた。
 安青錦は本割で大関・琴櫻(28、佐渡ヶ嶽)を相手に低く当たって右の下手を取り内無双で勝利。これで豊昇龍と安青錦が12勝3敗で並び、優勝決定戦が行われた。安青錦は前日に豊昇龍を押し出しで下して優勝争いに残り、その勢いのまま決定戦でも過去3度勝利している豊昇龍を立ち合いから激しく当たり、後ろに回りこむような態勢から送り投げで撃破。新関脇の場所で悲願の初優勝を果たした。
 安青錦は3月の新入幕から4場所連続の11勝。今場所は12勝で初Vを達成し、来場所の大関昇進の可能性が高まってきた。また、今場所の三賞は安青錦が殊勲賞と技能賞(3度目)のW受賞。敢闘賞が一山本(32、放駒)と霧島(29、音羽山)。義ノ富士(24、伊勢ヶ濱)が2度目の技能賞を手にした。

 -- 最終更新:11/23(日)18:29 TBS NEWS DIG Powered by JNN --

 ◆優勝決定戦で敗北した直後に豊昇龍が深々と…花道を去る際に貫いた“横綱としてのプライド”「泣いてまう」「立派だ…」反響続々

 --- 2025/11/23 19:00 LOGLY ---

 <大相撲十一月場所>◇千秋楽◇23日◇福岡・福岡国際センター

 横綱・豊昇龍(立浪)が関脇・安青錦(安治川)に優勝決定戦で敗れ、横綱としての初優勝を逃した。敗れた瞬間、豊昇龍は肩を落としてがっくりとしていたが、花道を去る際には“横綱としてのプライド”を貫く紳士な姿を見せた。この姿にファンからは「泣いてまう」「立派だ…」など反響が続々寄せられた。
 安青錦は本割で大関・琴櫻(佐渡ヶ嶽)を破り、この日から休場の横綱・大の里(二所ノ関)に不戦勝となった豊昇龍と12勝3敗で並び、優勝決定戦が行われた。
 豊昇龍はこれまで安青錦に0勝3敗と苦手とする相手だ。十四日目は、勝てば単独首位という状況で安青錦に敗れている。横綱の威厳を示すという意味でも優勝決定戦は負けられない戦いだった。

 …と、こんな昨日・千秋楽でありました。
 これで、安青錦の来場所大関昇進は確実視のようですから、改めて〝安青錦〟は、どんな人なんだろう?…と確認してみますと、

 ◆安青錦新大

 --- 出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』---

 安青錦 新大(あおにしき あらた、2004年3月23日 - )は、ウクライナ・ヴィーンヌィツャ出身、安治川部屋所属の現役大相撲力士。本名は、ダニーロ・ヤブグシシン(ウクライナ語: Данило Явгусішин)。最高位は東関脇(2025年11月場所)。血液型はB型。

 ・来歴

 -- 入門前 --
 7歳から相撲を始め、2019年の世界ジュニア相撲選手権大会では3位となった。このジュニア選手権で角界とのパイプが出来たが、昔から相撲の動画を閲覧しておりいつかは大相撲の土俵に立ちたいと夢見ていた。相撲の動画の中でも2002年9月場所の朝青龍と貴乃花の一番の動画に感銘を受けた。相撲と並行して8歳から17歳の時はレスリングも経験し、17歳の時にはウクライナの国内大会で110kg級で優勝している。ウクライナの国立大学にも合格していたが、2022年2月にロシアのウクライナ侵攻が始まったため、戦火を逃れて相撲を続けられる環境を求めて同年4月に来日。2019年の世界ジュニア選手権で知り合った関西大学相撲部主将の自宅に居候して関西大学や報徳学園中学校・高等学校の相撲部の練習に参加したが、報徳学園の相撲部監督がヤブグシシンのことを大相撲の8代安治川(元関脇・安美錦)に紹介したことで、2022年12月に安治川部屋の研修生となった。

 -- 人 物 --
 「安青錦新大」の安と錦は師匠安治川の現役時代の四股名「安美錦」から、「青」はウクライナの国旗や自身の目の色、「新大」は日本で一緒に生活した当時関西大学相撲部主将山中新大から取られた。
 目標とする力士は若隆景。2024年6月に若隆景が安治川部屋へ出稽古に訪れた際には直接指導を受け、刺激を受けていた。
 新十両昇進の際に、プロ入り前に稽古に参加した縁のある関西大学から化粧廻しを贈呈された。
 協会公式プロフィールによると、好きな歌手は河島英五(曲は時代おくれが好きとのこと)、趣味はサウナ、好物は肉(特に牛タン)、好きなテレビ番組は『ジャンクSPORTS』、好きな漫画は『はじめの一歩』。
 2025年5月場所前の時点で来日丸3年以上となるが、『日刊ゲンダイDIGITAL』のインタビューの際に記者から「来日3年でここまで上手な力士も珍しい」と絶賛されるほど日本語が堪能である。ただし、本人によると日本語学校には一応通っていたが、それよりも日常会話をメインにして日本語を習得したという。
 2025年のインタビューによると、家族は両親と異母兄1人。同時点で両親はドイツのクリーニング会社で収入を得ており、仕送りは特にしていないと語っている。

 …と、こんな〝安青錦関〟であります。
 人物的にも、大相撲に取り組みます姿勢にも好感が持てます〝安青錦関〟。今後の目標としましても、力強く『上を目指します』との事ですから、近い将来、横綱を名乗ります日も近そうですネ。
 今後も、ひたむきな姿勢で、大相撲を盛り上げて頂けましたら嬉しいですネ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

クイーンズ駅伝でエディオン悲願の初優勝!!おめでとぉ~\(^o^)/

01-720
02-720
03-720

 昼食を終えました本日の午後、ノンビリ過ごそうか…と、テレビを前にしますと、丁度、全日本実業団対抗女子駅伝の中継中。
 既に2区に入っておりましたけど、トップチームはどこなんだろう…と暫く見つめておりますと、なんとトップは〝エディオン〟ですからタマりません。そのままズッと見入ってしまいましたネ(^.-)☆
 各選手とも快走で、エディオンは1~3区で首位をキープ。4区で2位に後退となりましたけど、5区・細田あいが終盤に猛追。残り400mを切って再び首位の座に返り咲く再逆転。
 そして、アンカー平岡選手がリードを保ったまま逃げ切り、エディオン初優勝!!
 こんな展開で、久し振りに楽しい気持ちで駅伝中継の視聴が叶いましたGONsanなのであります(^.-)☆
 WEB上には、早速、こんな速報記事が…

 ◆【クイーンズ駅伝】5区細田あいが41秒差を逆転 エディオンが涙の初優勝「みんなで厳しい局面も耐えてきた」

 --- 2025/11/23(日)15:15配信 東スポWEB ---

 エースが逆転劇を見せた――。全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝=6区間42・195キロ)が23日、宮城・松島町文化観光交流館前~弘進ゴムアスリートパーク仙台間で行われ、エディオンが2時間13分50秒(速報値)で悲願の初優勝を果たした。
 5区(10・0キロ)に起用された細田あいが存在感を示した。前回大会覇者のJP日本郵政グループと41秒差の2位でタスキを受けるも、中盤過ぎからペースアップ。みるみると差を詰め、最終盤で首位に浮上した。この日のエディオンは1~3区で首位を走ったものの、4区で2位に後退。それでも、5区の細田が32分12秒で区間賞を獲得し、嫌な流れを振り払った。
 最終6区(6・795キロ)は平岡美帆がリードを保ち、仲間たちが待つゴールへ飛び込んだ。2位のJP日本郵政グループとはわずか7秒差。優勝が決まると、自然と涙があふれた。主将で3区(10・6キロ)3位の矢田みくには「世界選手権の後は駅伝と切り替えて、チームみんなで厳しい局面も耐えてきた。スタッフさんも監督も選手も含めてありがとうの気持ち」と感謝を口にした。
 前回大会は5位。今大会は3位以内を目標に掲げていた中で、初めて頂点に立った。沢栁厚志監督は「恩返しができてうれしい」。接戦を制して杜の都で満開の花を咲かせた。

 -- 最終更新:11/23(日)15:25 東スポWEB --

 それと、こんな願望を込めました記事掲載も(^-^)

 ◆【クイーンズ駅伝】「優勝セールやるかな??」家電量販店のエディオンが日本一!!

 --- 2025/11/23(日)14:49配信 日刊スポーツ ---

 <全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝)>◇23日◇宮城・松島町文化観光交流館前~弘進ゴムアスリートパーク仙台(6区間42・195キロ)

 悲願の日本一となったエディオンに「優勝セール」を期待する声が上がっている。
 最終6区の平岡美帆(25)がゴールテープを切って優勝した。1989年創部の陸上部を持つ同社は家電量販店を全国に展開している。5区細田あい(29)の逆転劇でつかんだ初栄冠にはX(旧ツイッター)では「エディオンさん 女子駅伝初優勝おめでとうございます!優勝セールやるかな??」「エディオン、クイーンズ駅伝初優勝でビックリ!!セールがあるならパソコン買い換えるかな。」などの声が上がった。
 同社ホームページによると、22日~28日で「歳末SALE BLACK FRIDAY」のセール中。

 -- 最終更新:11/23(日)14:59 日刊スポーツ --

 …と、こんな記事ですけど、そぅですネ、〝優勝セール〟でもされますと、GONsanも求めたいモノがありますから、期待したいですけど、さて、どぅなんでしょうねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

大相撲九州場所…昨日の11日目、大の里連敗で二敗目を喫しましたネ(^-^;

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720

 大相撲九州場所、昨日の11日目、横綱・大の里の連敗は無いものと思いましたら、予期しません2連敗(^-^;
 大の里には気の毒ですけど、これで、大の里、横綱豊昇龍、新関脇安青錦が2敗でトップに並び、優勝争いは混戦模様となって来ましたねぇ~観戦者にとりましては、仲々面白い展開となってきました。
 ですが、千秋楽まで未だ4日を残しています。大の里の連覇か、豊昇龍の横綱初優勝か、それとも安青錦が横綱二人を制しますか…残り4日間の土俵から目が離せなくなって来ましたネ(^-^)
 ところで、中国新聞sanの〝九州場所星取表〟に眼を向けておりまして、初めて気付きましたけど、〝横大は「横綱大関」。大関は東西で必要なため、横綱が兼ねる。〟との注釈に「んっ!?」のGONsan。
 ふ~ん、東西いずれかの大関が空席の場合には、「横綱」は「横綱大関」と表示されますのですか…いゃいゃ、今まで全く知りませんで、〝星取表〟に『横大』と記載されますとは全く気付きませんでしたネ(^-^;
 永年、ノホホンと生きて来ましたから、この歳になりまして、また一つ、新しい知識を得ましたのが、チト、哀しい気持ちにもなってしまいましたネ(^-^)//"

 ◆【九州場所】大の里がまさかの連敗 九重審判長が指摘「硬かった。所作が何かおかしかった」

 --- 2025年11月19日18:35 東スポWEB ---

 大相撲九州場所11日目(19日、福岡国際センター)、横綱大の里(25=二所ノ関)が小結隆の勝(31=常盤山)の引き落としに屈して痛恨の連敗を喫した。隆の勝の右ノド輪に突き起こされると、相手の引きについていけずに土俵に崩れ落ちた。
 大の里の連敗は、横綱昇進後初めて。取組後は「下半身が伸びてしまった。左を使っていたつもりだったが、攻めていけなかった」と振り返り「明日からまた集中していきます。残り4日間、しっかりやっていくことが大切」と気持ちを切り替えた。
 九重審判長(元大関千代大海)は「硬かったね。(仕切りから)所作が〝連敗したくない〟というか、何かおかしかった。心と体が一致しなかった。昨日のぶん(金星配給)を取り返そうとして空回りをすることはよくある。この2敗で『自分らしさを取り戻していかないとな』という反省点はあるのでは」と指摘した。
 それでも、横綱豊昇龍(立浪)、新関脇安青錦(安治川)と並んで首位は維持。ここから立て直せるか。

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

ワールドシリーズ第7戦もまた、手に汗を握ります凄い試合でありました\(^o^)/

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720

 昨日・日曜日は、朝のGGを終えますと、そのまま〝水呑学区ふれあい文化祭「史跡めぐり」〟に参加のため、水呑交流館へ向かいましたGONsan。
 〝史跡めぐり〟は、A.M.10:00からスタートですから、まずは交流館内の「作品展示コーナー」を拝見です。
 こんな事情で、昨日は、ワールドシリーズ第7戦のTV観戦は出来ませんで、時たま、スマホを取り出しては試合経過をチェックです。
 この試合もまた、手に汗を握ります凄い試合でありました\(^o^)/

 ◆ドジャースが球団史上初のWS連覇!連投の山本由伸が神リリーフ!ブルージェイズとの歴史的死闘を制して2年連続の世界一

 --- 2025/11/02(日)13:17配信 テレ東スポーツ ---

 <2025年11月1日(土)(日本時間2日)MLBワールドシリーズ トロント・ブルージェイズ対ロサンゼルス・ドジャース@ロジャース・センター>

 ワールドシリーズ第7戦でドジャースが敵地でブルージェイズを延長11回の末に5-4で破って球団史上初の世界一連覇を達成した。
 中3日でワールドシリーズ第7戦の先発を任されたのは大谷翔平(31)。
 プレーボール直後の第1打席はブルージェイズ先発のシャーザー(41)から安打を放ち、三塁まで進んだが、ドジャース打線はあと一本が出なかった。
 投げては1回、先頭打者のスプリンガー(36)に安打を許したが、続くルーカス(31)、ゲレーロ Jr.(26)は連続三振。
 さらにゲレーロ Jr.三振の際に飛び出していた一塁走者のスプリンガーを二塁ベース前でタッチアウトに。運良く3人で切り抜けた。
 2回は四球と2本の安打で2死満塁のピンチを背負った。だが、ヒメネス(27)を相手に大谷は159キロのストレートで空振り三振。先制点を許さず、大谷も思わず雄叫びを上げた。
 しかし3回。先頭打者のスプリンガーに2打席連続の安打を与え、1死一、三塁で迎えたビシェット(27)に甘く入った初球のスライダーを打たれると、打球はセンターへの先制3ラン本塁打に。打たれた瞬間、大谷も思わずうなだれるほどだった。
 それでもドジャースは挫けない。4回に1死満塁のチャンスを作るとテオスカー・ヘルナンデス(33)がセンターへ犠牲フライを打って1点を返す。
 6回にもエドマン(30)がセンターへ犠牲フライを打った。やや浅めのフライだったが、三塁走者のベッツ(33)の激走でもぎ取り、1点差に迫った。
 だが、ブルージェイズは強力。7回にヒメネスがタイムリー二塁打を放ち差を2点に広げる。
 その裏からは第5戦でドジャース打線を封じたイェサベージ(22)を中2日でマウンドへ。32年ぶりの世界一へ向けて総力戦に打って出た。
 3日前に苦戦した相手だったが、ドジャースは8回にマンシー(35)がソロアーチを放ち再び1点差に迫る。
 するとブルージェイズは8回2死の時点でクローザーのホフマン(32)にスイッチ。あと4つのアウトを守護神に託した。
 そして9回。ドジャースはロハス(36)がホフマンから本塁打を放って土壇場で同点に追いつくと、裏のブルージェイズの攻撃を凌いで試合は延長戦に突入。
 前日に6回を投げて、9回1死満塁の場面から連投となった山本由伸(27)が後続の打者を抑え、ドジャースに流れを引き戻した。
 勝負が決したのは延長11回、ドジャースはスミス(30)が勝ち越しの本塁打。この試合初めてのリードを奪うと、その裏のブルージェイズの攻撃。
 山本はゲレーロ Jr.に二塁打を打たれるなど、1死一、三塁のピンチを背負ったが、最後はカーク(26)をスプリットで打ち取り、ダブルプレーでゲームセット。
 まさにギリギリの戦いを制し、ドジャースが球団史上初のワールドシリーズ連覇を達成して2025年の幕を閉じた。

 …と、早速、こんな速報記事がWEB上に。
 両チームとも〝世界一〟へ向け総力戦の展開で、凄い試合でありました。コツコツと1点ずつを返して行きますドジャースで、9回表にヤッと追い付きまして延長戦に突入です。
 そして、延長11回にスミスの勝ち越しのホームランで、この試合初めてリードとなりました。が、その裏にゲレーロ Jr.に二塁打を打たれるなど、1死一、三塁のピンチを背負った山本由伸投手。ひょっとしたら、逆転サヨナラ負け…かもと、一瞬、こんな想いが脳裏をよぎりましたけど、最後はカーク(26)をスプリットで打ち取り、ダブルプレーでゲームセット。
 最後まで、手に汗を握ります凄い試合でありました(^-^)/
 ワールドシリーズMVPは、山本由伸投手が受賞です。大リーグに参戦し2年目で、もぅスッカリ、山本由伸投手はドジャースのエースとなってしまいましたネ。
 試合が終わりまして、既に1日経ていますけど、未だに余韻が残っていますような(^-^)
 ドジャースの選手の皆さん、球団史上初のワールドシリーズ連覇、大変おめでとう!!です(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

ワールドシリーズ第6戦は〝ドジャース3×1ブルージェイズ〟で、決着は第7戦に(^.-)☆

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720

 ワールドシリーズ第6戦「ドジャース3×1ブルージェイズ」戦…山本由伸投手の先発で、なんとか3勝3敗のタイにして貰えれば…と、テレビを前のGONsanでした(^-^)
 先取しましたのは、まず、ドジャースでありました。

 ◇3回表 ドジャースの攻撃
 1:7番 K・ヘルナンデス 無死走者なし カウント2-2から見逃し三振 1アウト
 2:8番 エドマン 一死走者なし 初球を打ってライトへのツーベースヒット ランナー:2塁
 3:9番 ロハス 一死走者2塁 カウント2-2から見逃し三振 2アウト
 4:1番 大谷 二死走者2塁 カウント0-0から申告敬遠 ランナー:1、2塁
 5:2番 スミス 二死走者1,2塁 2球目を打ってレフトへのタイムリーツーベースヒット ドジャース得点! TOR 0-1 LAD ランナー:2、3塁
 6:3番 フリーマン 二死走者2,3塁 カウント3-1から四球 ランナー:満塁
 7:4番 ベッツ 二死走者満塁 5球目を打ってレフトへのタイムリーヒット ドジャース得点! TOR 0-3 LAD ランナー:1、2塁
 8:5番 T・ヘルナンデス 二死走者1,2塁 カウント0-2から空振り三振 攻撃終了

 ◇3回裏 ブルージェイズの攻撃
 1:7番 バーガー 無死走者なし 5球目を打ってレフトへのツーベースヒット ランナー:2塁
 2:8番 クレメント 無死走者2塁 カウント0-2から空振り三振 1アウト
 3:9番 ヒメネス 一死走者2塁 6球目を打ってセカンドゴロ 2アウト ランナー:3塁
 4:1番 スプリンガー 二死走者3塁 4球目を打ってセンターへのタイムリーヒット ブルージェイズ得点! TOR 1-3 LAD ランナー:1塁
 5:2番 ルークス 二死走者1塁 2球目を打ってレフトフライ 攻撃終了

 ◇8回裏 ブルージェイズの攻撃
 1:1番 スプリンガー 無死走者なし 守備交代: T・ヘルナンデス → パヘス 、投手交代: ロブレスキ → 佐々木 5球目を打ってライトへのヒット ランナー:1塁
 2:2番 ルークス 無死走者1塁 6球目を打ってセンターフライ 1アウト
 3:3番 ゲレロJr. 一死走者1塁 カウント3-2から四球 ランナー:1、2塁
 4:4番 ビシェット 一死走者1,2塁 3球目を打ってショートファウルフライ 2アウト
 5:5番 バーショ 二死走者1,2塁 4球目を打ってセカンドゴロ 攻撃終了

 ◇9回裏 ブルージェイズの攻撃
 1:6番 カーク 無死走者なし 守備交代: エドマン → ディーン カウント0-2から死球 ランナー:1塁
 2:7番 バーガー 無死走者1塁 カーク →代走: ストロー 5球目を打ってレフトへのツーベースヒット ランナー:2、3塁
 3:8番 クレメント 無死走者2,3塁 投手交代: 佐々木 → グラスノー 初球を打ってファーストポップフライ 1アウト
 4:9番 ヒメネス 一死走者2,3塁 2球目を打ってレフトライナー さらに2塁ランナーもアウト ダブルプレイ 攻撃終了 走塁死: バーガー 攻撃終了

 こんな試合展開で、ドジャースファンとしましては、手に汗を握ります攻防で、結構、疲れましたネ。
 ですが、さすが山本由伸投手。「ドジャース3×1ブルージェイズ」としました4回以降は失点を許さず、7回に投手交代: 山本→ロブレスキとなりました。
 9回裏のブルージェイズの攻撃では、ラッキーな面もありましたドジャース。佐々木朗希を打ち込みましたバーガー選手の打球は、グラウンドと外野観客席壁面の隙間に挟まれエンタイトルツーベース。
 ドジャースはラッキーでしたけど、実に不運なブルージェイズ(^-^;
 投手は、佐々木からグラスノーに交替です。
 無死走者2,3塁の絶好の得点チャンスでしたけど、クレメントが初球を打ってファーストポップフライ、 ヒメネスが2球目を打ってレフトライナー、さらに2塁ランナーもアウト、ダブルプレイ。
 ゲームセットとなりました。
 この試合の様子は、こんな速報記事でWEB上に(^-^)/"

 ◆ドジャースがWS制覇なら「MVPはヤマモト」通算541本塁打の伝説打者が山本由伸をベタ褒め「まさにビーストだ」

 --- 2025/11/1(土)21:07配信 THE DIGEST ---

 これぞエースの投球だ。
 現地時間10月31日(日本時間11月1日)、ロサンゼルス・ドジャースの山本由伸は、敵地で行なわれたトロント・ブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第6戦に先発登板し、6回5安打1失点、6奪三振、1四球と好投。チームを3対1の勝利に導き、日本人単独最多となるポストシーズン通算6勝目を挙げた。
 前回登板で日本人史上初となるポストシーズン2試合連続完投勝利を飾った27歳は、この日も勢いが止まらない。初回を3人で打ち取ると、安定感抜群のマウンドさばきでブルージェイズ打線を翻弄していき、3回の1失点以外は、反撃の糸口を掴ませなかった。これでポストシーズン3連勝だ。
 試合後、通算541本塁打を誇るデビッド・オルティス氏(元ボストン・レッドソックスなど)は、米中継局『FOX Sports』で山本の働きぶりを絶賛。「はっきり言おう。もし明日ドジャースがWS制覇なら、私のMVPはヤマモトだ。間違いない」と断言し、「今日、彼のおかげでチームの自信が高まった」と指摘している。
 さらに番組内では、「完投した前回登板から2日後、ブルペンから出てくる準備もできていた。本物の戦士だ」と強調。「1940年代でも、私たちがプレーしていた90年代でも、投手が1試合5イニングしか投げないような2025年でも、彼なら通用するだろう。まさにビーストだ」と絶賛していた。
 これで対戦成績を3勝3敗のタイに戻し、世界一へ逆王手をかけているドジャース。運命の第7戦も彼らの熱きパフォーマンスから目が離せない。

 -- 構成●THE DIGEST編集部 --

 ◆連続世界一へ夢つないだ山本由伸「ホッと」大谷に劣らない“超人”ぶりで重圧はねのけ6回1失点

 --- 2025/11/1(土)19:01配信 日刊スポーツ ---

 <ワールドシリーズ:ブルージェイズ1-3ドジャース> ◇日刊スポーツ ◇10月31日(日本時間11月1日)◇ロジャーズセンター

 ドジャース山本由伸投手(27)が10月31日(日本時間11月1日)、瀬戸際のワールドシリーズ第6戦に先発し、6回5安打1失点と好投。勝利の立役者となった。ポストシーズン(PS)3戦連続完投には届かなかったものの、96球の熱投で連続世界一への夢をつないだ。第7戦でド軍が勝てば、09年のヤンキース松井秀喜に次ぐ、WSでは日本人2人目のMVPが確実視されるシリーズ2勝目を挙げた。
    ◇   ◇   ◇
 両肩にのしかかる重圧にも動じることなく、山本は最後まで淡々とした表情で96球を投げ切った。試合後、勝利会見に臨むと、安堵(あんど)の笑みが広がった。6回1失点と2点差をキープし、救援陣にバトンを託した。「もう1イニング行くつもりでしたけど、リードを保ってつなぐことが大事。少しホッとする気持ちもありました」。極度の緊張感から解放された顔は、力を出し切った充実感に満ちていた。
 後がない敵地のマウンドは、真骨頂の見せどころだった。初回と4回は、走者を背負いながらも併殺でピンチを脱出。速いスプリットでわずかにバットの芯を外し、ゴロを打たせる高等技術をちりばめた。積極的な打者にはスプリットで入り、待球型にはカーブ、スライダーでカウントを整える。完投した第2戦の投球にアレンジを加えた。「探りながらの配球も多かった。結果的に最少失点で抑えられたので良かった」と納得顔だ。
 今PSでは2試合連続完投を含め、4勝1敗、防御率1・56と圧倒。投手版「ミスター・オクトーバー」とも言える投球を続けた。延長18回の熱投となった第3戦では、完投から中1日ながらも救援待機。自己犠牲をいとわない姿勢でチーム全体を奮い立たせた。過去1週間で時差3時間のトロントと西海岸を2往復。「疲れは少し感じてましたけど、体の調子は前回と比べて今日の方が良かったです」と、大谷に劣らない「超人」ぶりで重圧をはねのけた。
 総力戦となる第7戦。「もちろん、行けと言われたら行きますけど、できれば応援を頑張りたいです」と本音をのぞかせた。連続世界一となれば、シリーズMVPの最有力候補。「明日、プレーする人は大変だと思います」。大仕事をやってのけ、1年間ともに闘ってきた仲間に、笑顔でエールを送った。

 ▽ブルージェイズ・シュナイダー監督(山本について)「彼とガウスマンは第2戦に不気味なほど似ていた。1回にブラッド(ゲレロ)へ甘いカーブを投げたが、併殺となって助かった。それでも内容はいいし、彼は本当にいい投手だ」
 ○…山本が6回、先頭のスプリンガーを打ち取った直後、ファンがグラウンドに乱入した。山本は視線を送った後、投球練習しながら試合再開を待った。「なかなかない時間だったので、ちょっと嫌な感じはありましたけど、その後2球ほど投球練習をして、調子も良かったので気にせず投げられました」。ここから中飛、二塁打、四球となったが、最後は三振で無失点。嫌な流れを断ち切った。

 -- 最終更新:11/1(土)21:32 日刊スポーツ --

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

今季の〝ワールドシリーズ〟…何かと「WS史上初」の記録が連発ですネ(^.-)☆

00-720-555
01-720-555
21-720-555
23-720-555

 昨日のワールドシリーズ第5戦は、「ドジャース1×6ブルージェイズ」と、ドジャースが2勝3敗となり後が無くなりましたネ。
 それにしまても今季の〝ワールドシリーズ〟は、何かと「WS史上初」の記録が連発のようですねぇ~1回の試合開始早々に1番シュナイダーに初球を捉えられて先頭打者アーチ、主砲の2番ゲレロにも2戦連発となるソロ。1回先頭からの2者連続本塁打もWS史上初となりますとか…
 大谷翔平選手も決して調子は悪くはないのでしょうけど、ブルージェイズの好守備もあり2戦連続無安打(^-^;
 いよいよ崖っぷちに立ちましたドジャースであります。
 この試合の様子は、試合後、こんな速報記事でWEB上に報じられておりました。

 ◆【試合結果速報】大谷翔平、好捕に阻まれ2戦連続無安打 ドジャース連敗でWS連覇へ崖っぷち

 --- 2025/10/30 12:15 サンスポ ---

 ワールドシリーズ第5戦(ドジャース1-6ブルージェイズ、ブルージェイズ3勝2敗、29日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)は「1番・DH」でフル出場し、4打数無安打、1三振だった。2戦連続の無安打に終わり、ポストシーズン(PS)の通算打率は・250。ドジャースは打線が4安打に抑えられて連敗。対戦成績が2勝3敗となり、ワールドシリーズ(WS)連覇に向けて後がなくなった。第6戦はトロントに舞台を移して31日(日本時間11月1日午前9時)に行われ、山本由伸投手(27)が先発する予定。
 一回にド軍先発スネルが、1番シュナイダーに初球を捉えられて先頭打者アーチ、主砲の2番ゲレロにも2戦連発となるソロを浴びた。WS史上初となる一回先頭からの2者連続本塁打で2点を先制された。
 本拠地では今季最後となった試合に臨んだ大谷。一回先頭の第1打席は、22最の新人右腕イエサベージと再戦。第1戦で2打数無安打に抑えられた相手に、カウント2-2から、外角高めのボール気味の95・4マイル(約153・5キロ)直球にバットを当てただけの投ゴロ。ド軍はこの日打順を入れ替え、2番に上がったスミスが左飛、3番に座ったベッツは空振り三振に倒れ、三者凡退に終わった。
 ド軍は三回、8番のE・ヘルナンデスのソロで1-2と1点差に詰め寄り、2死で回った大谷の第2打席。観客から「MVP!」コールが沸き起こったが、カウント2-2から外角低めに鋭く落ちるスプリットを振らされて、三振だった。ヘルメットが脱げ落ちるほどにスイングを狂わされた。
 ド軍は四回、ブ軍・クレメントの中犠飛で3点目を奪われ、再び2点差とされた。
 六回先頭で回った第3打席は、カウント1-2と追い込まれてから、内角低めのツーシームを右中間へ。ライナー性の鋭い打球が飛んだが、右翼手バーガーがダイビングキャッチして右飛。この日の全打者で最速となる打球速度117・3マイル(約188・8キロ)を計測したが、好捕に阻まれた。
 ド軍は七回、2死一、三塁から2番手エンリケスの暴投と3番ビシェットの右前適時打で2点を追加されて、1-5と点差を広げられた。
 ブ軍先発のイエサベージは七回、先頭の4番フリーマンから空振り三振を奪い、新人ではWS史上最多となる12奪三振を記録。7回を投げ3安打1失点と好投した。
 ド軍は八回、3番手左腕バンダが8番カイナーファレファに左前適時打を許し、1-6と突き放された。
 八回2死一塁で回った第4打席は、2番手右腕ドミンゲスと対戦。初球のど真ん中のスプリットを引っ張ったが、一塁手ゲレロの正面を突いて一ゴロに打ち取られた。

 …と、こんな試合で2連敗。
 明日の第6戦は、山本由伸投手が先発のようですけど、完封とまでは欲張りませんけど、是非とも、また完投勝利で〝WS史上初(か、どぅか分かりませんけど)〟の記録樹立を期待したいですネ(^-^)
 そして、第7戦にともつれ込み、最終戦は、大谷翔平・佐々木朗希の2投手で大歓喜…と、こんなシーンを描いておりますけど、さて、どぅなりますか。
 とにかく、明日のドジャースの勝利を切に祈りたいですネ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

ワールドシリーズ・第4戦…大谷投手先発で敗戦とは、実に残念でした(^-^)/

01-720
02-720
03-720

 ワールドシリーズ・第4戦の「ドジャース×ブルージェイズ」戦、大谷投手の先発ですから、この試合に勝利しワールドシリーズ制覇に王手を期待しましたけど、残念ながら〝ドジャース2×6ブルージェイズ〟の敗戦で「2勝2敗」となってしまいました。
 前日の試合の所要時間が6時間39分、延長18回の死闘となりまして、その影響もありましたのでしょうけど、とにかく残念でした。

 ◆大谷翔平「悔やまれる1球」ゲレーロJr.への失投に泣く 前夜死闘も「どうこう言うつもりはない」今後は「いつでも行けるように」

 --- 2025/10/29(水)12:24配信 デイリースポーツ ---

 「ワールドシリーズ・第4戦、ドジャース2-6ブルージェイズ」(28日、ロサンゼルス)

 ドジャースの大谷翔平投手がワールドシリーズ初の先発マウンドに上がり、7回途中4失点で初黒星を喫した。ゲレーロJr.に逆転2ランを被弾し、七回に連打を浴びて降板となった。
 大谷は試合後、「明らかな失投ではあるので。悔やまれる1球だったのは結果論からするとその通り」と語った。1点リードの三回だった。1死一塁からゲレーロJr.に投じたスイーパーが高めに浮いた。これを完璧に左中間へはじき返される逆転2ラン。打球の行方を見つめ、表情をゆがめた。
 それでも被弾後の四回は先頭のカークをカーブで見逃し三振。続くバーショもカーブで空振り三振に仕留めた。クレメントはフォーシームで空振り三振と3者連続三振に斬った。ベンチに戻る際にはスミスとコミュニケーションをとりながら笑みを浮かべた。五回に2死一塁でゲレーロJr.を迎えた際にはギアを上げた。球速がアップし、最後は内角直球で中飛に仕留めリベンジを果たした大谷。5回を2失点にまとめた。
 上位打線を迎えた六回も続投し、ビシェットをスイーパーで左飛に打ち取り、バージャも好反応で投ゴロに。カークは外角に大きく曲がるスイーパーで空振り三振に斬った。
 そして球数が90球で迎えた七回、ブルペンではバンダが準備を開始。先頭のバーショに右前打を浴び、初めて先頭打者を出塁させた。踏ん張りどころとなった中、続くクレメントには左中間フェンス直撃の二塁打を浴び、ここで降板となった。
 ファンはスタンディングオベーションで出迎えた。
 降板後、リリーフが打たれて計4失点。前日には6時間39分、延長十八回の死闘となった前日の試合で9打席連続出塁をマーク。延長十一回に二塁へ走った際に「脱水症状気味だった」と右足をけいれんするアクシデントがあったが、プレーを続行していた。
 「昨日の試合がどうこういうつもりはない」と前置きした上で、「単純に自分の動き、技術的な動きの部分がよくなかった。そういう試合は多々有るので。その中でも6回までは粘れる状態では投げられた。やっぱり7回、先頭も含めての2人。あそこが一番悔やまれるところかなと思います」と悔やんだ大谷。前夜は午前1時前に球場を出て2時には自宅のベッドに行ったという。入念なケアも行って上がったマウンドに「サポートに感謝したい」と裏方へ感謝の思いも口にした。今後は「いつでも行けるように準備したい」と残り最大3試合での登板も辞さない考えを明かした。

 -- 最終更新:10/29(水)15:48 デイリースポーツ --

 WEB上には、早速、こんな速報記事がありました。
 そぅそぅ、何回でしたか…大谷投手と捕手のサインのやり取りで、捕手のサインに何度も首を横に振っておりました大谷投手。大変珍しいシーンでありましたけど、あのシーンは、何でしたのでしょうねぇ~
 その件に関しましての記事掲載が有るかも…と、WEB上で検索してみましたけど、出て来ませんでしたネ。
 まぁ、それはともかく、本日の負け試合の事は忘れまして、明日の第5戦にはドジャースの勝利で王手をかけて貰いたいものであります(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

ワールドシリーズ・第3戦…いゃいゃ、試合時間6時間39分の凄い試合でしたネ\(^o^)/

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720

 ワールドシリーズ・第3戦は、決着が付きすのに6時間39分も要し、大変長い試合でありました。
 この試合の大谷選手は、4打数4安打(二塁打2本・本塁打2本)3打点5四球。打撃は絶好調で、5打席以降は勝負して貰えず、1試合9出塁でポストシーズン(PS)史上最多記録となりましたようですネ。
 〝ブルージェイズ5×5ドジャース〟のまま延長に入りましてからの10回以降は、各回表のブルージェイズの攻撃が〝0点〟で終わりますと、その裏のドジャースの攻撃で、〝これでドジャースのサヨナラ勝ち〟と、何度、期待しました事か(^-^)
 まさか、18回裏まで続きますとは…ブルージェイズ左腕リトルからフリーマン選手のサヨナラの一発が出ました時には、ヤレヤレのGONsanでありました(^_^)v

 ◆ド軍サヨナラ勝ち、大谷翔平の感情爆発、由伸はブルペンでハグ!フリーマン弾で6時間39分死闘に決着、2発4長打&5打席連続四球で勝利に貢献、2勝1敗に

 --- 2025/10/28(火)15:52配信 THE ANSWER編集部 ---

 -- ワールドシリーズ第3戦 --

 米大リーグのドジャースは27日(日本時間28日)、本拠地で行われたブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第3戦に6-5でサヨナラ勝ちし、通算2勝1敗とした。フレディ・フリーマン内野手がサヨナラ本塁打。ベンチの大谷翔平投手も感情を爆発させた。
 プレーボールから6時間39分、死闘の決着はフリーマンが決めた。延長18回走者なしの場面、ブルージェイズ左腕リトルからサヨナラの一発。バックスクリーンに運んだ。ベンチの大谷は万歳で感情爆発。ブルペンで肩を作っていた山本由伸も捕手たちと抱き合って喜びあっていた。
 大谷はこの試合、初回に右翼線二塁打を放つと、第2打席で大投手シャーザーから右翼ポール際へのソロホームラン。さらに3打席目も左中間への適時二塁打。そして7回にはこの日2本目の同点ソロを放ち2本塁打含む長打4本の大暴れだった。その後、9回の第5打席は申告敬遠で勝負を避けられ、11回、13回、15回も敬遠。4打席連続での申告敬遠となった。17回は勝負してもらうも四球。4打数4安打3打点5四球。1試合9出塁でポストシーズン(PS)史上最多記録となった。

 -- 最終更新:10/28(火)16:20 THE ANSWER --

 …と、こんな試合でありましたけど、何回でしたか…ドジャースの攻撃で四球で出塁し二塁への走塁時、大谷選手は足を痛めましたのでしょうか…随分、気にしていましたように思いますけど…
 以降も、打席に立っていましたから、何とも無かったのかも分かりませんけど、明日の第4戦には先発ですから…
 明日の二刀流で、またまたホームランが出ますと最高ですけど、大谷選手の足…大丈夫なんでしょうかね(^-^)/"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

〝ポストシーズン〟2試合連続完投勝利の山本由伸投手…素晴らしい投球でしたネ(^_^)v

01-720
02-720
03-720

 ワールドシリーズ・第2戦、〝ブルージェイズ×ドジャース〟戦に先発登場の山本由伸投手…3回裏に〝ブルージェイズ1×1ドジャース〟と追い付かれましたけど、以降は得点を許さず、

 ◆7回表 ドジャースの攻撃
 1:3番 フリーマン 無死走者なし 初球を打ってセンターフライ 1アウト
 2:4番 スミス 一死走者なし 6球目を打ってホームラン! ドジャース得点! TOR 1-2 LAD
 3:5番 T・ヘルナンデス 一死走者なし カウント2-2から空振り三振 2アウト
 4:6番 マンシー 二死走者なし 5球目を打ってホームラン! ドジャース得点! TOR 1-3 LAD
 5:7番 K・ヘルナンデス 二死走者なし 投手交代: ガウスマン → バーランド 初球を打ってライトフライ 攻撃終了

 ◆8回表 ドジャースの攻撃
 1:8番 エドマン 無死走者なし 守備交代: ビシェット (打)→(二)初球を打ってレフトフライ 1アウト
 2:9番 パヘス 一死走者なし 3球目を打ってセンターへのヒット ランナー:1塁
 3:1番 大谷 一死走者1塁 2球目を打ってライトへのヒット ランナー:1、2塁
 4:2番 ベッツ 一死走者1,2塁 カウント3-2から四球 ランナー:満塁
 5:3番 フリーマン 一死走者満塁 投手交代: バーランド → ホフマン 暴投: ホフマン ドジャース得点! TOR 1-4 LAD ランナー:2、3塁 カウント2-0から申告敬遠 ランナー:満塁
 6:4番 スミス 一死走者満塁 3球目を打ってショートゴロ 3塁ランナーは本塁へ ドジャース得点! TOR 1-5 LAD 2アウト ランナー:1、3塁
 7:5番 T・ヘルナンデス 二死走者1,3塁 カウント0-2から空振り三振 攻撃終了

 …と、7・8回には勝ち越し点・追加点で〝ブルージェイズ1×5ドジャース〟と、〝ポストシーズン〟2試合連続完投勝利の山本由伸投手…素晴らしい投球でありました(^_^)v
 試合後には、早速、山本由伸投手を賞賛のこんな速報議事が(^.-)☆

 ◆山本由伸には「チャンスらしいチャンスなかった」「フォームに“欺き”がある」…圧巻投球に敵将も脱帽

 --- 2025/10/26(日)12:11配信 スポニチアネックス ---

 ◇ワールドシリーズ第2戦 ドジャース5―1ブルージェイズ(2025年10月25日トロント)

 ドジャースの山本由伸投手(27)が25日(日本時間26日)、ブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第2戦に先発し、9回、105球を投げ4安打1失点、8奪三振で完投勝利を挙げた。日本投手のWS複数勝利は初。同一年のポストシーズンで2試合連続完投は01年のカート・シリング(Dバックス)以来、24年ぶりの快挙となった。
 ブルージェイズは初回無死一、三塁の先制機にゲレロ以下クリーンアップが凡退。0―1の3回1死一、三塁から4番カークの中犠飛で追いついたが、好投していたエース右腕のガウスマンが7回にスミス、マンシーに被弾。打線は4回以降、山本の前に一人の走者も出せなかった。
 会見したシュナイダー監督は、スネルに球数を投げさせた第1戦のような対策ができなかったかと問われ「いや、彼(山本)がそれだけ良かった。最初のイニングで23~24球くらい投げさせたけど、あれが一番のチャンスだったな。無死一、三塁で、そこを逃した後は、ほとんどチャンスらしいチャンスもなかった」と脱帽。「ポストシーズンで2試合連続の完投だろ?中5日空けてこれは本当に凄い。こっちが彼を苦しめるのが難しいくらいだった。ゾーンにしっかり入ってたし、スプリットも出し入れが完璧だった。見事な投球だったよ」と絶賛した。
 また、山本の「体の動きが2方向に分かれるような独特の投げ方に対し、打者にどういうアプローチを伝えたか」との質問には「かなり変則的なフォームだ。誰だってそうだが、しっかり準備はしていたよ。セットポジションとワインドアップでは全然違うからね」とコメント。その上で「打者たちはちゃんと準備できてたと思う。単純に彼をほめるべきだ。球のトンネルが完璧だったし、球速も落ちなかった。ストレートのコマンドも素晴らしかった。準備不足とかそういう問題じゃない。あのフォームには明確な“欺き”がある。完全にハマってた」と解説した。
 1勝1敗となったシリーズはロサンゼルスに舞台を移し、第3戦は27日(日本時間28日)に行われる。ドジャースはグラスノー、ブルージェイズはシャーザーが先発するが、シリーズが第6戦に進めば山本が再び登板する可能性が高い。シュナイダー監督は「今日は初対戦だった。その感触を持ち帰って、次は修正できるはずだ。ウチのチームは対戦を重ねながら適応していくのが得意だ。それにしても、彼は本当に素晴らしかったよ」と語り、山本の完投について「ロバーツ(監督)が彼を続投させた理由はよくわかる。あれだけ良ければ、止める理由がない。野球ファンとしても、完投はやっぱり見応えがあると思う」と納得の表情だった。

 -- 最終更新:10/26(日)18:01 スポニチアネックス --

 ◆山本由伸「泣けた」ファンの感動を呼んだスミスとのハグ「愛を感じた」「最高のバッテリー」ウイニングボールはマンシーが

 --- 2025/10/26(日)23:25配信 デイリースポーツ ---

 「ワールドシリーズ・第2戦、ブルージェイズ1-5ドジャース」(25日、トロント)

 ドジャースの山本由伸投手が、大一番で圧巻投球を披露した。ブルージェイズの強力打線を相手に4安打1失点8奪三振。ブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ・第2戦に続いて、ポストシーズンで2戦連続の完投勝利を成し遂げた。
 ゲームセットの瞬間、山本は女房役のスミスの元へ歩み寄り、ハグをかわした。好リードで支えてくれた正捕手を真っ先にたたえた。ナ・リーグ優勝決定シリーズ第2戦のブルワーズ戦に続く光景。前回はややぎこちなさも感じさせたが、2度目はスムーズに抱き合った。
 八回2死の場面ではスミスのサインに「あー!」と驚くような表情を見せ、目を輝かせながらうなずいた。そしてアウトローのフォーシームで鮮やかな見逃し三振。打者の裏を欠く1球から感じられたのはコンビネーションの良さだ。
 シーズンでは8月のエンゼルス戦で打ち込まれて以降、スミスとバッテリーを組む機会が減った。9月には正捕手の離脱もあり、ラッシング、ロートベットと組んだ。約2カ月ぶりにコンビを組んだ地区シリーズ・フィリーズ戦では五回途中3失点で敗戦投手に。そこから2戦連続の完投勝利はバッテリーの努力の結晶とも言える。
 それだけにファンも「泣けた」「熱い」「最高のバッテリー」「スミスのハグに由伸への大きな信頼と愛を感じた」「今日は真っ先にハグできてよかった笑」と歓喜のコメントを残した。
 ウイニングボールをつかんだマンシーは笑みを浮かべながら山本に手渡した。そしてキケ・ヘルナンデスには恒例となったお辞儀を繰り出し、ナインとハグをかわした。第1戦で打ち込まれたスネルとは笑顔のハイタッチ。山本の愛される人柄をにじませるようなシーンが歴史的的な完投勝利後にあった。

 -- 最終更新:10/26(日)23:33 デイリースポーツ --

 …と、こんなワールドシリーズ(WS)第2戦でありました。
 第4戦では大谷翔平投手の登板も予定されておりますし、いずれかの段階で佐々木朗希投手の救援シーンもありますでしょうし、ワールドシリーズが第6戦・7戦と進みますと山本由伸投手の再登板の可能性も出て来ますネ(^.-)☆
 いゃいゃ、とにかく楽しみなワールドシリーズであります。
 大谷翔平投手、山本由伸投手、佐々木朗希投手…この3名の選手が、それぞれの持ち場で完璧に対応し、ドジャースのワールドシリーズ連覇となりますと宜しいですネ。
 今から、第3戦、4戦…と続いて行きますけど、日本人3選手の活躍に期待しますし、感動の連続のワールドシリーズとなりますと嬉しいですねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

10/19(日)は、〝水呑学区民運動会〟の開催でした(^.-)☆(05)

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720
10-720
11-720
12-720
13-720
15-720
16-720
17-720
18-720
19-720
20-720
21-720

 危惧されました降雨も、いつの間にか上がりましたけど、〝綱引き〟競技ですから足元はズルズルで最悪です(^-^;
 が、皆さん、競技に集中し、どのお顔も実に楽しそう(^_^)v
 日頃、力仕事とは無縁の方達も多いのでしょうから、しんどさもあるのでしょうけど、楽しさの方が勝りますのかも…勝っても負けてもゲームが終われば皆さん満面の笑み。
 競技が終わりますと、笑顔でノーサイド。充実感に満ちました皆さんのお顔が、実に印象的でありました(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

本日午前中は、ワールドシリーズ〝ブルージェイズ×ドジャース〟第1戦観戦で…

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720

 本日午前中は、ワールドシリーズ〝ブルージェイズ×ドジャース〟第1戦観戦で、テレビを前のGONsanでした(^.-)☆

 ★2回表 ドジャースの攻撃
 1:4番 スミス 無死走者なし カウント3-1から四球 ランナー:1塁
 2:5番 T・ヘルナンデス 無死走者1塁 4球目を打ってショートゴロ 1アウト ランナー:1塁
 3:6番 マンシー 一死走者1塁 2球目を打ってレフトへのヒット ランナー:1、2塁
 4:7番 K・ヘルナンデス 一死走者1,2塁 3球目を打ってセンターへのタイムリーヒット ドジャース得点! TOR 0-1 LAD ランナー:1、2塁
 5:8番 エドマン 一死走者1,2塁 5球目を打ってサードへのヒット ランナー:満塁
 6:9番 パヘス 一死走者満塁 カウント3-2から空振り三振 2アウト
 7:1番 大谷 二死走者満塁 4球目を打ってファーストゴロ 攻撃終了

 ★3回表 ドジャースの攻撃
 1:2番 ベッツ 無死走者なし カウント3-1から四球 ランナー:1塁
 2:3番 フリーマン 無死走者1塁 カウント3-1から四球 ランナー:1、2塁
 3:4番 スミス 無死走者1,2塁 6球目を打ってライトへのタイムリーヒット ドジャース得点! TOR 0-2 LAD先の塁を狙うもアウト 1アウト ランナー:2塁 走塁死: フリーマン 1アウト ランナー:2塁
 4:5番 T・ヘルナンデス 一死走者2塁 6球目を打ってセカンドゴロ 2アウト ランナー:3塁
 5:6番 マンシー 二死走者3塁 カウント2-2から空振り三振 攻撃終了

 ★4回裏 ブルージェイズの攻撃
 1:5番 カーク 無死走者なし 8球目を打ってライトへのヒット ランナー:1塁
 2:6番 バーショ 無死走者1塁 初球を打ってツーランホームラン! ブルージェイズ得点! TOR 2-2 LAD
 3:7番 クレメント 無死走者なし 初球を打ってセンターフライ 1アウト
 4:8番 ストロー 一死走者なし 2球目を打ってレフトライナー 2アウト
 5:9番 ヒメネス 二死走者なし カウント2-2から見逃し三振 攻撃終了

 ★6回裏 ブルージェイズの攻撃
 1:4番 ビシェット 無死走者なし カウント3-2から四球 ランナー:1塁
 2:5番 カーク 無死走者1塁 ビシェット →代走: カイナーファレファ 初球を打ってライトへのヒット ランナー:1、2塁
 3:6番 バーショ 無死走者1,2塁 カウント3-2から死球 ランナー:満塁
 4:7番 クレメント 無死走者満塁 投手交代: スネル → シーハン 2球目を打ってセンターへのタイムリーヒット ブルージェイズ得点! TOR 3-2 LAD ランナー:満塁
 5:8番 ルークス 無死走者満塁 ストロー →代打: ルークス カウント3-2から押し出しの四球 ブルージェイズ得点! TOR 4-2 LAD ランナー:満塁
 6:9番 ヒメネス 無死走者満塁 4球目を打ってライトへのタイムリーヒット ブルージェイズ得点! TOR 5-2 LAD ランナー:満塁
 7:1番 スプリンガー 無死走者満塁 初球を打ってショートゴロ 1アウト ランナー:満塁
 8:2番 バーガー 一死走者満塁 シュナイダー →代打: バーガー 投手交代: シーハン → バンダ 4球目を打って満塁ホームラン! ブルージェイズ得点! TOR 9-2 LAD
 9:3番 ゲレロJr. 一死走者なし 初球を打ってセンターへのヒット ランナー:1塁
 10:4番 カイナーファレファ 一死走者1塁 3球目を打ってレフトフライ 2アウト
 11:5番 カーク 二死走者1塁 2球目を打ってツーランホームラン! ブルージェイズ得点! TOR 11-2 LAD
 12:6番 バーショ 二死走者なし 2球目を打ってレフトフライ 攻撃終了

 ★7回表 ドジャースの攻撃
 1:8番 エドマン 無死走者なし 守備交代: バーガー (打)→(右)、守備交代: カイナーファレファ (走)→(二)、守備交代: ルークス (打)→(左)、投手交代: ドミンゲス → フィッシャー カウント3-0から四球 ランナー:1塁
 2:9番 パヘス 無死走者1塁 カウント2-2から見逃し三振 1アウト
 3:1番 大谷 一死走者1塁 5球目を打ってツーランホームラン! ドジャース得点! TOR 11-4 LAD
 4:2番 ベッツ 一死走者なし カウント1-2から空振り三振 2アウト
 5:3番 フリーマン 二死走者なし 5球目を打ってライトフライ 攻撃終了

 …と、試合の方はこんな展開で、先制はドジャースでしたけど、投手陣の大量失点が響いて初戦を落としてしまいましたネ(^-^;
 WEB上には、早速、こんな速報記事が…

 ◆大谷翔平、WS初本塁打 2戦連発PS6号2ラン 敵地ブーイングしずめる 継投ミス大敗の展開から反撃の一発

 --- 2025/10/25(土)11:45配信 デイリースポーツ ---

 「ワールドシリーズ第1戦、ブルージェイズ11―4ドジャース」(24日、トロント)

 ドジャースの大谷翔平投手が「1番・指名打者」で出場し、2-11の七回の打席で2戦連発となるポストシーズン(PS)6号2ランを放った。2年連続出場のワールドシリーズで初めて本塁打を記録した。
 3打席無安打で迎えた七回の打席で大谷が意地を見せた。ロバーツ監督の継投策がことごとく裏目に出て大量9点をリードされた場面でブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦での3本塁打に続く本塁打が飛び出した。2戦連発でブーイングを浴びせた敵地を沈黙させた。ブルージェイズの主砲ゲレロに並ぶ、今PS6本目の本塁打で劣勢のチームを奮い立たせた。
 この日の大谷は先発右腕、22歳の新人イエサベージに対し、初回の打席で空振り三振。K・ヘルナンデスの先制適時打で1点をリードし、なおも2死満塁の二回は一ゴロ。変化球を捉え切れず、絶好機を逸した。同点の五回は2番手左腕フラハティに見逃し三振。カウント2―2から自信を持って見送った低めスイーパーをストライク判定され、声を上げて悔しさをあらわにした。
 大谷はここまでポストシーズン(PS)10試合に出場し、打率・220(41打数9安打)、5本塁打、9打点、OPS・967。17日のブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦では投打同時出場し、打っては3本塁打、投げては7回途中無失点、10奪三振の異次元パフォーマンスでシリーズ4連勝。チームを2年連続リーグ優勝に導き、自身はシリーズMVPに選出された。
 前日は独自メニューで二刀流調整。ブルペンで投球練習を行ったほか、今季2度目の屋外フリー打撃で33スイングのうち14本の柵越え。推定飛距離150メートルの“特大アーチ”を放つなど、打撃感覚を確認した。
 九回の第5打席では四球を選んだが、続くベッツが倒れてゲームセット。投手陣の大量失点が響いて初戦を落としてしまった。

 -- 最終更新:10/25(土)13:39 デイリースポーツ --

 2回表のドジャースの攻撃では、2死走者満塁の好機で1番 大谷選手は4球目を打ってファーストゴロ、攻撃終了。これは残念でしたネ。
 明日は、山本由伸投手が先発のようですから、第2戦に期待したいですネ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

やっぱり大谷翔平投手は凄かったですネ\(^o^)/

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720
10-720
11-720
12-720
13-720
14-720

 今日も、朝のGGから戻って来ますと、迷わずテレビを前のGONsanでした(^-^)/
 今日は大谷翔平投手の先発ですから、〝投〟〝打〟の二刀流に注目でしたが、7回途中まで無失点、奮三振10。そして、打撃の方は3ホームラン(^_^)v
 やっぱり大谷翔平投手は凄かったですネ\(^o^)/
 早速、WEB上には、こんな賞賛の記事が…

 ◆「ロバーツ監督も開いた口がふさがらない」大谷翔平の超特大弾で騒然ベンチ、NHKがリポート

 --- [2025年10月18日11時25分] ---

 <ナ・リーグ優勝決定シリーズ:ドジャース-ブルワーズ> ◇第4戦◇17日(日本時間18日) ◇ドジャースタジアム

 ドジャース大谷翔平投手(31)が、大舞台で1試合2発目の超特大の本塁打を放った。
 第1打席で先頭打者本塁打を放つと、4回2死から右腕パトリックと対戦。カウント3-1から、内角低めの89・3マイル(約144キロ)カットボールを高々と右翼へ舞上げ、右翼席後方の屋根に当たる特大の1発を放った。
 打球速度116・9マイル(約188キロ)、飛距離469フィート(約143メートル)、角度は33度だった。
 NHKでは騒然とするドジャースベンチの様子をリポート。「ホームランの飛距離を見て、各選手やロバーツ監督が、口が開いたままふさがらないような状況になってました」と伝えた。
 解説の元広島、小早川毅彦氏は「体の回転が速いです。バットスピードと言いますか。メジャーの一流の選手が本当に驚くだけのホームランでした」と称賛した。

 ◆ドジャースが2年連続WS進出!大谷翔平、衝撃3ホーマー&7回途中無失点で歴史的活躍!最後は佐々木朗希が締める

 --- 2025/10/18(土)12:20配信 TBS NEWS DIG ---

 ☆MLB ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦 ドジャース5-1ブルワーズ(日本時間18日、ドジャー・スタジアム)

 【一覧】大谷翔平らドジャースが2年連続世界一へ MLBプレーオフ日程&結果

 ドジャースがリーグ優勝決定シリーズ第4戦でブルワーズを下し、無傷の4連勝で2年連続のワールドシリーズ進出を果たした。
 大谷翔平(31)が自身プレーオフ(PO)2度目の“二刀流”登板で6回0/3(100球)を投げ、2安打無失点の快投。投手復帰後、最長イニング、最多の10奪三振でPO2勝目。打者としては、1回、4回、7回に3本の特大弾を放った。二刀流として歴史的な活躍をみせ、本拠地スタジアムも“大谷劇場”に大歓声が鳴り止まない試合となった。
 9回は新クローザーとして急成長の佐々木朗希(23)がマウンドに向かい、落ち着いた投球で締め、ドジャースは2年連続26回目のリーグVを達成。本拠地でのWS進出決定に、スタジアムは熱狂に包まれた。
 さらにナ・リーグ優勝決定シリーズは大谷がMVPを獲得。大谷は「みんなを代表してこれ(MVP)をもらってると思ってるので、本当にあと4つ全力で勝ちにいきたい」とWS制覇を誓い、「今日は美味しいお酒を飲んでください」と笑顔をみせた。
 大谷は中12日で迎えた一戦の立ち上がりは、先頭のB.テュラングに四球を与えたが、J.チューリオから圧巻の3者連続三振。すぐさま打席の準備をして第1打席に臨むと、ブルワーズ先発の左腕J.キンタナを相手に、フルカウントから変化球を完璧に捉えると、右翼席上段へ打った瞬間本人も“確信”の飛距離135.9mの特大先頭打者ホームランを放った。さらに1死一・三塁からT.エドマン(30)のタイムリー、T.ヘルナンデス(33)の一ゴロ間で3点目を奪った。
 2回の大谷は丁寧なピッチングで3者凡退。直後の2回の第2打席は2死無走者の場面で四球を選んだが追加点にはつながらず。3回の大谷は先頭打者に四球を出すが、1死で1番B.テュラングを左直に打ち取り、レフトのE.ヘルナンデス(34)がすぐさま一塁に送球し、一塁ランナーが戻れずダブルプレー。大谷もガッツポーズで無失点を刻んだ。
 4回は先頭のJ.チューリオに初被安打となる二塁打を許すと、1死三塁のピンチでW.コントレラス、バウアーズを2者連続の空振り三振に仕留めた。さらに直後には右翼席場外へ143mの超特大弾を放ち、自らのバットで4-0とリードを広げた。5回、6回を3者凡退で切り抜けた大谷は、7回もマウンドへ。だが先頭に四球を与え、次打者にこの試合2本目のヒットを許したところでロバーツ監督が大谷のもとへ向かい降板。球数は100球、奪三振は復帰後最多となる10Kの力投をみせ、本拠地ファンは大きな拍手を送った。
 圧巻だったのはその直後の7回、1死無走者の場面で迎えた大谷の第4打席は、追い込まれてからT.メギルの4球目のカットボールを捉えると、打球はセンターへ高々と舞い上がり、この日3本目となる今プレーオフ5号。飛距離130.1mのまたしても特大弾をマークし、これまでの不調を振り払う“覚醒モード”で5-0。8回は救援陣が1点を返されたが、5-1で迎えた9回は佐々木が自身初の2日連続のマウンドへ。先頭のコントレラスにヒットを許したが、切り替えて後続を3人で打ち取り、ドジャースが2年連続ワールドシリーズ進出を果たした。
 ワールドシリーズは25日から行われ、ア・リーグVを争っているマリナーズとブルージェイズの勝者と対戦する。

 -- 最終更新:10/18(土)14:21 TBS NEWS DIG Powered by JNN --

 …と、こんな記事でしたけど、この試合3本目の大谷翔平投手のホームラン時、ドジャースのベンチの面々の驚きのお顔…大変印象的でありました。
 それほどまでに、この日の大谷投手の3本のホームランは衝撃でありました(^.-)☆
 10/25からは、いよいよワールドシリーズですけど、WSでも大谷投手の〝二刀流〟登板を期待したいですネ。
 夢の大リーグで、現状、大谷選手しか出来ません〝二刀流〟。WSでも観客の皆様に、心に残ります感動を与えられますシーンがありますと宜しいですネ。
 とにかく、今日の大谷翔平投手…凄かったです(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

ドジャース3連勝で、ワールドシリーズ進出にあと1勝ですネ(^.-)☆

00-720
01-720
02-720
03-720

 本日も、朝から〝ドジャース×ブルワーズ〟戦の観戦で、テレビを前のGONsanでした(^.-)☆
 ゲームの結果は、「ドジャース3×1ブルワーズ」とドジャース3連勝で、ワールドシリーズ進出にあと1勝となりましたネ(^_^)v
 この試合の様子は、WEB上にこんな速報記事で…

 ◆ド軍が3連勝、2年連続WS進出へ王手 大谷は技あり三塁打&1得点、朗希が復活3セーブ目

 --- 2025/10/17(金)9:56配信 Full-Count編集部 ---

 大谷は4打数1安打1得点

 【MLB】ドジャース 3ー1 ブルワーズ(日本時間17日・ロサンゼルス)

 ドジャースの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、ブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第3戦に「1番・指名打者」で先発出場し、4打数1安打1得点だった。ポストシーズン打率.158。佐々木朗希投手が9回を締めて3セーブ目。チームは3連勝で2年連続のワールドシリーズ進出へ王手をかけた。
 技ありの一打は初回先頭だった。オープナーの左腕アシュビーの外角スライダーにバットを伸ばした。右翼線へ転がる間に一気に三塁へ。ポストシーズン自身初の三塁打だ。
 MLB公式サイトのサラ・ラングス記者によると、ポストシーズンで複数の先頭打者弾と先頭打者三塁打を放ったのは史上初めて。続くベッツの右中間適時二塁打で先制のホームを踏んだ。
 2試合連続安打に伸ばしたが、2打席目以降は沈黙した。怪物右腕ミジオロウスキーと対した2回2死一塁は二ゴロ、5回2死は空振り三振。2点リードの7回2死、サイド左腕ケーニッグにも空振り三振を喫した。
 打線は6回、1死一、二塁からエドマンの中前適時打で勝ち越し。さらに救援右腕ウリベの一塁への牽制悪送球の間に1点を追加した。投げては先発のグラスノーが5回2/3を投げて8奪三振3四球、3安打1失点。べシア、トライネン、バンダとつなぎ、最後は佐々木が締めた。
 第4戦では大谷が先発マウンドへ上がる。二刀流で2年連続のワールドシリーズ進出を決められるか。

 …と、こんな試合でありました。
 9回表のブリュワーズの攻撃で、バンダ投手に代わって佐々木朗希投手が登場。先頭打者のボーン選手は4球目を打ってショートゴロ。
 結構難しそうな打球をベッツ選手が捕球、と、同時に1塁へ華麗な送球ですからタマりません(^_^)v
 もし、これが外野へと抜けておりましたら佐々木朗希投手のリズムも狂っていたかも分かりません。ベッツ選手の華麗な守備に救われましたネ。
 お陰で、続くフリリックをショートフライで2アウト。7番ダービン選手を、カウント1-2から空振り三振、ゲームセット。佐々木朗希投手は、復活3セーブ目となりました(^_^)v
 明日の第4戦では大谷翔平投手が先発でマウンドへ。
 山本投手、佐々木投手の、両投手が頑張っておりますので、明日は、大谷翔平投手の投打に頑張って頂き、ドジャースの4連勝でワールドシリーズ進出をスンナリと決めて貰いたいものであります。
 大谷翔平投手、ガンバレー!!!です(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

ナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦…ドジャースがまず1勝でしたネ(^.-)☆

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720

 ナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦〝ブルワーズ×ドジャース〟の対戦は、スネル投手の圧巻の投球と、フリーマン選手の一発で、ドジャースがまず1勝でしたけど、4回表のドジャースの攻撃で〝珍しいプレー〟と言うか〝紛らわしいプレー〟がありましたネ。
 「センターゴロ・ダブルプレー」ですから、まぁ〝珍プレー〟でありました(^.-)☆
 中継を観ておりましたら、打球はグラブで跳ねて、もう一度グラブで捕球しましたように思われましたけど、実際はグラブで跳ねて、その後、フェンスに当たり、もぅ一度グラブで捕球となりましたようであります。
 4回表のこの状況は、WEB上に、こんな速報記事で(^-^)

 ◆ドジャースぼう然「センターゴロ併殺」SNSでも話題「走塁ミスでは?」「初めて見た」「守備がすごい」

 --- [2025年10月14日10:30]スポニチアネックス ---

 -- ナ・リーグ優勝決定シリーズ第1戦 ブルワーズ―ドジャース(2025年10月13日ミルウォーキー) --

 43年ぶりのワールドシリーズ進出を目指すブルワーズは13日(日本時間14日)、本拠でドジャースとのナ・リーグ優勝決定シリーズ(NLCS)第1戦に臨み、4回に珍しいプレーが起きた。
 0―0の4回1死満塁、2番手・プリースターが四球と連打で1死満塁のピンチを迎えた。ドジャースの5番・マンシーは中堅へ大飛球を打ち上げ、中堅手・フリリックがジャンプしながら手を伸ばした。
 打球はグラブで跳ねて、フェンスに当たり、もう一度グラブへ。捕球を見届けてからスタートを切った三走のT・ヘルナンデスが本塁に滑り込んだが、中堅から好連係を見せ、本塁フォースアウト。二走、一走は中飛と認識し、スタートを切っておらず、捕手のコントレラスが三塁を踏み、記録上は“超レアケース”の「センターゴロ・ダブルプレー」となった。
 仮にフェンスに当たっておらず、中飛だとしてもグラブに当たった瞬間にスタートを切れるが、T・ヘルナンデスがいったん、三塁に戻ったため、結果的に本塁に間に合わなかった形。ロバーツ監督が抗議するも判定は変わらず。珍しいプレーに黄色と紺のチームカラーで染まった球場には興奮が渦巻いた。
 SNS上でも珍しいプレーに話題騒然。「三塁走者はグラブに当たった瞬間にスタート切れば」「走塁ミスでは?」などの三塁走者のT・ヘルナンデスの走塁に対する声とともに、「初めて見た」「今後2度と聞くことがないプレー」の声も。さらに「あそこから中継プレーでアウトにしたブルワーズの守備がすごい」などの声もあった。

 --- スポニチアネックス取材班 ---

 …と、こんな記事ですけど、ふ~ん、そぅでしたか…GONsanは、野球規則に詳しくありませんから知りませんでしたけど、ふん、ふん、仮にフェンスに当たっておらず、グラブで跳ねて、もう一度グラブで捕球した場合でも、最初にグラブに当たった瞬間にスタートを切れば良かったのですねぇ~
 野球規則ド素人のGONsanなんぞは、〝もぅ一度グラブで捕球〟の段階でスタートが切れるものとばかり思っておりました。
 …と言う事は、二塁走者・三塁走者のいずれも「走塁ミス」となりますネ。
 ふ~ん、大リーグの選手でありましても、凡ての選手が野球規則に精通しておられる訳でも無いようですねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

1点先取のドジャースでしたけど、終わってみれば大敗でした(^-^;

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720

 本日は、A.M.10:00から〝ドジャース×フィリーズ〟戦の観戦でテレビの前となりました。
 山本由伸の先発で3回までを無得点。その裏には、9番エドマンが無死走者なしで初球を先制ホームラン。1点先取のドジャースに一安心で、30分ばかりテレビの前から離れておりまして、再びテレビを前にしました時には〝ドジャース1×3フィリーズ〟と逆転されていましたから、「んっ!?」のGONsan。

 ・4回表
 フィリーズ 4番 ボーム 無死走者1塁 5球目を打ってセンターへのヒットさらにセンターが悪送球 フィリーズ得点! LAD 1-2 PHI ランナー:3塁
 失策:パヘス フィリーズ得点! LAD 1-2 PHI ランナー:3塁
 フィリーズ 5番 マーシュ 無死走者3塁 初球を打ってレフトへの犠牲フライ フィリーズ得点! LAD 1-3 PHI 1アウト

 …と、テレビの前から少し離れています間に、こんな展開で逆転されましたようですネ。
 この試合の様子は、WEB上にこんな速報記事で…

 ◆ドジャースが悪夢の大敗 大谷翔平最後の打者に 5打数無安打でシリーズ打率・071急ブレーキ 山本由伸が五回途中3失点KO カーショーも炎上 本拠地スタンドはガラガラに

 --- 2025/10/09(木)13:02配信 最終更新:10/9(木)14:12 デイリースポーツ ---

 「ナ・リーグ・地区シリーズ、ドジャース2―8フィリーズ」(8日、ロサンゼルス)

 ドジャースが逆転負けで今シリーズ初黒星を喫し、ポストシーズンでの連勝が4でストップした。先発の山本由伸投手が五回途中3失点でKOされ、今季限りで現役引退するクレイトン・カーショー投手がリリーフ登板で一挙5失点の大炎上。大谷翔平投手は5打数無安打に終わり、地区シリーズで急ブレーキとなった。
 七回の第4打席、大谷が放った左翼への大飛球にスタンドから歓声が上がった。だが打球はフェンス手前1メートルのところで失速。敵地ならスタンドインしていた打球だったが、わずかに届かず。九回2死一、三塁の好機も右飛に倒れて5打数無安打。地区シリーズは14打数1安打1打点、打率・071と急ブレーキになっている。
 先発の山本は序盤3イニングは完璧な内容だった。だがエドマンのソロで1点を先制した直後、シュワバーに同点ソロを被弾した。飛距離139メートルの一撃に打たれた直後、山本は思わず絶叫した。それほど悔しさにじんだ被弾。ここからリズムが崩れた。
 ハーパー、ボームの連打にパヘズの悪送球が重なり逆転を許した。さらに犠飛で一挙3失点。五回も連打を許したところで降板。今年のポストシーズンでは先発陣で初めて5回を持たず降板となった。
 七回から今季限りで現役引退を表明しているカーショーが登板するもイニングをまたいだ八回に炎上。リアルミュートに痛恨のソロを浴び、ターナーに2点適時打、さらにシュワバーにも2ランを被弾。一挙5失点の惨事にドジャースファンは続々と帰路につきはじめた。八回裏の攻撃が始まる前にはスタンドがガラガラとなっていた。
 これでドジャースは2勝1敗。フィリーズに意地を見せられただけでなく、眠っていたシュワバーら打線に火が付いたことも気がかりだ。第4打席はグラスノーが先発予定。タイになれば熱狂的な敵地での最終決戦となるだけに、本拠地で地区シリーズ突破を決めたい。

 …と、こんな記事ですけど〝一挙5失点の惨事にドジャースファンは続々と帰路につきはじめた。八回裏の攻撃が始まる前にはスタンドがガラガラとなっていた。〟には苦笑です(^-^;
 6回以降はズッとテレビの前で観戦でしたけど、「スタンドがガラガラ」には気づきませんでしたネ(^-^;
 終わってみれば大敗のドジャース。明日は頑張って頂き、ドジャースのLCS進出を祈りたいですネ。
 鈴木誠也のカブスは、本日の試合に勝利していますようですから、カブスにも頑張って貰い、LCS(リーグ優勝決定シリーズ)を〝ドジャース×カブス〟の対戦となりますと宜しいのですけど、さて、どうなんでしょうねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

9回裏二死走者1・3塁で登板の佐々木朗希投手…テレビを前に手に汗でした(^.-)☆

01-720
08-720
10-721
14-720
15-720
17-720

 朝のGGで、どなたかが「早く帰って大リーグの観戦をしなくちゃぁ」と言っておられましたけど、そぅでしたネ、本日は「ナ・リーグ地区シリーズ第2戦〝ドジャース×フィリーズ〟の中継がありましたネ。
 で、GONsanも7回裏辺りからテレビを前となりました(^.-)☆
 丁度、ドジャースが4点先取で〝ドジャース4×0フィリーズ〟の展開でありました。
 ドジャースの楽勝かと思いましたら、8回1点、9回2点とフィリーズの反撃です。
 そして、9回裏には二死走者1・3塁と大ピンチのドジャースで、この難しい局面で佐々木朗希投手が緊急登板ですからタマりません。もぅ手に汗を握ります状態でテレビ画面を凝視です。
 >初球は内角へのスプリットがボール。そして2球目だった。内角に99.3マイル(約159.8キロ)のフォーシームを投げ込み、
 >ターナーが打ち返したものの二塁のトミー・エドマン内野手が捕球。やや送球が逸れたが、フレディ・フリーマン内野
 >手の見事なスクープで最後のアウトを奪った。
 …と、わずか2球でナ・リーグ首位打者トレイ・ターナーを打ち取りゲームセット。いゃぁ、佐々木朗希投手やりましたネ。ホッとしましたよ。ですが、捕球しました二塁のトミー・エドマン内野手の一塁への送球。
 これは危なかったですネ。ヒヤッとしましたけど、フリーマン内野手の見事なスクープで、ヤレヤレでしたよ(^_^)v
 この試合の様子は、早速、WEB上にこんな速報記事で…

 ◆佐々木朗希が「守護神だ。他に選択肢はない」LA記者は断言…「最大の勝負どころで結果を」

 --- Full-Count/2025年10月7日10時48分 ---

 ・首位打者ターナーをニゴロに封じた
 【MLB】ドジャース 4ー3 フィリーズ(日本時間7日・フィラデルフィア)

 まさに救世主の働きだった。ドジャース・佐々木朗希投手は6日(日本時間7日)、敵地フィリーズとのナ・リーグ地区シリーズ第2戦の9回から緊急登板。首位打者トレイ・ターナー内野手を抑えて2試合連続セーブを挙げた。LA記者は「最大の勝負どころで結果を残した」と惜しみない称賛を送っている。
 ドジャースは9回、3点差のリードがあったもののブレイク・トライネン投手が1死も取れずに2失点した。代わったアレックス・ベシア投手がどうにか2アウトまで取ると、右打者ターナーの場面で佐々木が起用された。地区シリーズ第1戦に続く、セーブ機会でのマウンドになった。
 初球は内角へのスプリットがボール。そして2球目だった。内角に99.3マイル(約159.8キロ)のフォーシームを投げ込み、ターナーが打ち返したものの二塁のトミー・エドマン内野手が捕球。やや送球が逸れたが、フレディ・フリーマン内野手の見事なスクープで最後のアウトを奪った。
 1点差に迫られ、流れは完全にフィリーズにあった。その中で9月からリリーフの準備を始めた佐々木が見事に結果を出している。地元メディア「ドジャース・ネーション」のノア・カムラス記者は「ロウキ・ササキがドジャースの守護神だ。他に選択肢はない」と断言。「ササキは1点リードの9回、2死一、三塁のピンチでナ・リーグ首位打者トレイ・ターナーを打ち取り、ドジャースを救った。23歳にして、最大の勝負どころで結果を残した」と大絶賛だった。(Full-Count編集部)

 WEB上には、こんな速報記事も…

 ◆カブス・鈴木誠也が左中間へ先制3ラン 134メートルの特大弾 PS初先発の今永昇太を強力援護

 --- 2025/10/7(火)10:17配信 最終更新:10/7(火)12:06 スポニチアネックス ---

 ◇ナ・リーグ地区シリーズ第2戦 カブス―ブルワーズ(2025年10月6日ミルウォーキー)
 カブスの鈴木誠也外野手(31)が6日(日本時間7日)のブルワーズとの地区シリーズ第2戦に「4番・右翼」で先発出場。初回の第1打席で今ポストシーズン(PS)2号本塁打を放った。
 初回1死一、二塁の第1打席。ブルワーズ先発左腕のアシュビーのカウント1ボール1ストライクからの3球目、真ん中高めに来た速球を豪快なスイングでとらえ、左中間席へ運んだ。飛距離440フィート(約134.1メートル)の特大弾で、ポストシーズン2度目の登板で初先発となった今永に大きな先制点をプレゼントした。
 パドレスとのワイルドカードシリーズ第1戦で同点ソロを放つなど、3試合連続長打を放った。地区シリーズ第1戦は4打数無安打に終わったが、思い切りの良いスイングを見せている。試合前に会見に臨んだ鈴木は「自分でもよくわからないんですけど、レギュラーシーズンが終わって、勝ち残ったチームで最後こうして戦う形になので、お祭りじゃないですけど、本当に勝ち負けだけを気にしてやれるというのは、こういうところだと思う。どうしてもシーズン中だと少し自分の成績も気になったりとかするんですけど、ポストシーズンというのは一発勝負なので、特に成績とか考えずに勝ち負けだけにこだわってやれるというのもあるので、気持ちも切り替わるのかなと思います」とレギュラーシーズンとの違いを口にした。
 その言葉通り、力強いスイングでガッツポーズも飛び出した。

 …と、鈴木誠也選手は絶好調のようですけど、ただ、ゲームの方は〝ブリュワーズ7×3カブス〟と敗戦となりましたようですネ。
 カブスにも勝ち上がって貰いたいのですけど、さて、どぅなりますか(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

ドジャースのワイルドカードシリーズ第2戦で、微笑ましい光景が(^_^)v

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720

 昨日のワイルドカードシリーズ第2戦「ドジャース×シンシナティ・レッズ」戦で、大変微笑ましい光景が(^.-)☆
 1回表のレッズの攻撃で、山本由伸は2死一塁の場面で4番オースティン・ヘイズをスライダーでフラフラの平凡な右飛に打ち取り3アウト…かと思われましたけど、これを右翼手のテオスカー・ヘルナンデスが落球。
 この凡ミスにより2死二、三塁とピンチの山本由伸。結局、サル・スチュワートをカウント2-2で追い込みながら低めのスプリットを右安打され、2点を先制されてしまいました。が、以降は、圧巻のピッチング。〝ドジャース7×2シンシナティ・レッズ〟と5点リードで山本は7回も続投。四球2つを与え2死一、二塁にしたところで降板となりました。
 6回裏には、テオスカー・ヘルナンデスが2点二塁打で7対2とダメを押し、初回に自らの凡ミスで失点を招いたプレーを帳消しに(^-^)
 ベンチでは、テオスカー・ヘルナンデスが山本投手を熱く抱擁するシーン…これは実に微笑ましい光景でありました(^_^)v
 7回表2死一、二塁で投手交代で、山本→トライネン。
 8回表、トライネン→シーハンと投手交代で2点を失い〝ドジャース8×4シンシナティ・レッズ〟。
 山本の快投で流れを作ったドジャースは9回に佐々木朗希が登板。プロ初となるクローザーを無失点、2奪三振の圧巻投球で締めくくりゲームセット。
 山本・佐々木両投手の好投で、ドジャースのナ・リーグ地区シリーズ進出を決めたイィ試合でありました。
 この試合の様子は、早速、WEB上にこんな速報記事で…

 ◆平凡な右飛を落球、2点先制を許す失策→意地の2点二塁打のT・ヘルナンデスと山本由伸の関係性にLA記者ほっこり「これを見るのは好きだ」

 --- 2025/10/02(木)18:35配信 構成:THE DIGEST編集部 ---

 現地10月1日、ロサンゼルス・ドジャースはシンシナティ・レッズとのワイルドカードシリーズ第2戦に8対4で勝ち、同一カード2連勝。ナ・リーグ地区シリーズ進出を決めた。先発した山本由伸が6回2/3を投げ4安打9奪三振2失点、113球の熱投でチームを勝利に導いた。ベンチでは同僚と熱く抱擁するシーンがカメラに抜かれた。
 立ち上がり、山本は2死一塁の場面で4番オースティン・ヘイズをスライダーでフラフラの平凡な右飛に打ち取り3アウト…かと思われたが、なんと右翼手のテオスカー・ヘルナンデスが落球。二、三塁とピンチが広がってしまう。動揺したのか、続くサル・スチュワートをカウント2-2で追い込みながら低めのスプリットを右安打され2点を先制。自責点は付かなかったとはいえ、嫌な流れでレッズに先行された。
 しかし、2回以降は圧巻のピッチング。直球とカーブ、スプリットを駆使してレッズ打線から凡打の山を築き、5回まですべて三者凡退に抑える。
 右腕を援護したい打線は3回に1点を返すと、4回にはキケ・ヘルナンデス、ミゲル・ロハスの連続タイムリーで2点を挙げ3対2と逆転した。
 1点リードの6回、山本はこの試合最大のピンチを迎える。先頭打者から3連打を浴び無死満塁の大ピンチ。一打出れば逆転される窮地だったが、ここからがエースが底力をみせる。
 まず4番のヘイズを遊ゴロ、続くスチュワートを外角のカーブで空振り三振。2死までこぎ着ける。そして6番エリー・デラクルーズには緩急をつけたカーブで追い込むと、最後も再びカーブで空振り三振。ノーアウト満塁のピンチをしのぎきると、右腕は叫んだ。
 山本のこの試合にかける気迫がきいたのか。その裏、ドジャースは1死一、三塁の好機で大谷翔平が右適時打、ムーキー・ベッツの左二塁打でリードを3点に広げる。さらにフレディ・フリーマンが申告敬遠で満塁にかわると、テオスカー・ヘルナンデスが2点二塁打で7対2とダメを押し。初回に自らの凡ミスで失点を招いたプレーを帳消しにするかのような一打に、二塁ベース上ではベンチに向かって雄叫びを上げた。
 5点の援護をもらった山本は7回も続投。四球2つを与え2死一、二塁にしたところで降板。投げ切れず少し悔しをにじませたが、マウンドを降りる時には本拠地ファンは総立ちのスタンディングオベーション。背番号18に万雷の拍手が送られた。
 ドジャース番記者のブレイク・ハリス氏は降板後の山本とテオスカー・ヘルナンデスに注目。初回に失点を許して暗い表情を浮かべる山本の肩を抱き寄せ、頭をポンポンと慰めるカットを捉えた。同氏は「まだヘルナンデスの、ありえない凡プレーについては腹を立てているが、これを見るのは本当に好きだ」と自身のXにシェア。2人の関係性を微笑んだ。
 山本の快投で流れを作ったドジャースは9回に佐々木朗希が登板。プロ初となるクローザーを無失点、2奪三振の圧巻投球で締めくくった。

 ◆「どこから落ちた?」佐々木朗希の魔球スプリットに現地放送も衝撃「腰の高さから消えていった」

 --- 2025/10/02(木)19:18配信 日刊スポーツ ---

 <ナ・リーグ・ワイルドカードシリーズ:ドジャース8-4レッズ> ◇第2戦◇1日(2日)◇ドジャースタジアム
 ドジャース佐々木朗希投手(23)のスプリットに、現地放送席も衝撃が走った。
 佐々木は8-4の9回に、ポストシーズン(PS)初登板。先頭スティアに対し、この日最速101・1マイル(約163キロ)を投げ込むと、カウント1-2からスプリットで空振り三振。続くラックスもスプリットで空振り三振に取った。
 鮮烈なポストシーズン(PS)デビューに、現地放送「ESPN」は大興奮。「今のスプリットはどこから落ちたんだ?腰の高さから消えていった。一気に落ちていく。本当にすごいね」と驚きを口にした。
 佐々木は現地放送局「スポーツネットLA」のインタビューに「球場の雰囲気もすごく高まっていて、初めて9回投げて緊張したけど、球場の雰囲気に後押しされて投げられた」と話した。ポストシーズン初登板には「日本でもWBCでも似たような経験はしてきて、そこまでびびるみたいな感覚はなかった。
 日本と違った盛り上がり方、レベルの高い戦いの中でいい投球ができてよかった」と話した。

 …と、こんな記事ですけど、この試合で4打数1安打、1得点1打点の大谷選手を始め山本・佐々木の日本人3選手の活躍は大変嬉しいものでありました。
 未だ未だ試合は続きますけど、鈴木誠也のカブスも地区シリーズ進出を決めていますので、この調子で勝ち進んで行って貰いたいものであります(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

秋季県高校野球…昨日、ベスト8が決まりましたようですネ(^.-)☆

01-720

 秋季広島県高校野球大会ですけど、都合がつけば観戦を…と思ってはいましたけど、結局、出掛けませんでしたネ。
 昨日は、3球場で2回戦8試合が行われ、ベスト8が出そろいましたようであります。
 広陵・安芸府中・崇徳・呉・山陽・広島商・尾道・新庄の8校が準々決勝に進出です。備後勢と言うか福山勢は、昨日、英数学館が敗退で全滅ですねぇ~残念。英数学館に期待していたのですけど…
 本日、ベスト4が決まりますけど、さて、どぅなりますか…
 広陵・広島商が勝ち残りそうですけど、不祥事にもめげず広陵高校頑張っていますネ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

8/2(土)午前中は、〝インターハイ2025「ローイング」〟の観戦でした(^.-)☆(08)

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720
10-720
11-720
12-72013-720
14-720
15-720


 明日・明後日も観戦しますと白熱したレースが楽しめますのでしょうけど、この暑さの中での観戦は、GONsanにはとてもムリ(^-^;
 この辺で退散ですけど、選手の皆さん、決勝進出目指して頑張って下さいねぇ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

8/2(土)午前中は、〝インターハイ2025「ローイング」〟の観戦でした(^.-)☆(07)

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
10-720
11-720
12-720
13-720
14-720
15-720
16-720
17-720
18-720
19-720
20-720
21-720

 こぅして各チームの健闘を観戦しておりましても、プログラム等の資料もありませんから、今、どのチームが出ていますのかはよく分かりません(^-^;
 レース状況のアナウンスはあるのですけど、GONsanが観戦しています場所では、今一、はっきりと聞こえて来ませんし…
 唯一、レース状況が分かりますのは、レース後に会場の数ヶ所に張り出されます〝競漕記録〟。
 観戦者の多くもGONsanと同様なのかも…レース結果が掲示されますと、掲示板で早速、結果確認です(^.-)☆
 これによりますと、福井県勢も仲々検討しておられますネ。
 福井の強豪・美方高校も順調に決勝戦へと進んでいますようですネ。女子シングルスカルでは〝若狭東〟も健闘しています。決勝進出となりますと宜しいですネ(^-^)//"

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

8/2(土)午前中は、〝インターハイ2025「ローイング」〟の観戦でした(^.-)☆(06)

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720
10-720
12-720
13-720
14-720
15-720
16-720
17-720

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

8/2(土)午前中は、〝インターハイ2025「ローイング」〟の観戦でした(^.-)☆(05)

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720
10-720
11-720
12-720
13-720
14-720
15-720
16-720
17-720

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)

8/2(土)午前中は、〝インターハイ2025「ローイング」〟の観戦でした(^.-)☆(04)

01-720
02-720
03-720
04-720
05-720
06-720
07-720
08-720
09-720
10-720
11-720
12-720
13-720
14-720
15-720
16-720
17-720

GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ジャンル(絵日記)
日常生活を通じて眼にしたこと、感じたこと、出掛けた先の景観…等を、備忘録代わりに絵日記として綴っております(^-^)/"
ギャラリー
  • おっ、久々に、中国新聞〝読者文芸〟欄に従姉の投稿作品が(^.-)☆
  • おっ、久々に、中国新聞〝読者文芸〟欄に従姉の投稿作品が(^.-)☆
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
  • 1/11(日)は、小雪が舞います中で〝福山消防出初式〟の開催でした(^.-)☆(09)
アーカイブ
プロフィール

 ・名前 GONsan
 ・年齢 大人
 ・性別 男子
 ・地域 広島県福山市
 ・星座 牡牛座


GONsan's ホームページ 「日本全国通過旅」


Since '96/01/01

 
GONsanの「気まぐれ独り言」 - にほんブログ村

↓ 何となく笑えます(^.-)☆








↓ 落書きですけど、お上手ですネ(^_^)v









↓ 今は亡きGON子です

にほんブログ村 写真ブログ 日常写真へ
にほんブログ村


  • ライブドアブログ