元日午前中の〝お墓参り〟〝水呑八幡神社参詣〟を終え我が家にと帰って来まして、お茶でも飲もうかとテレビを前のGONsanでした。
テレビを前にしますと、〝ニューイヤー駅伝2026〟の中継中。もぅ終盤でしたけど、気になりますのが中国勢の順位です。
トップチームは〝GMOインターネットグループ〟で、このままトップでのゴールが濃厚です。それに続きますチームを確認しておりますと、中国勢トップが、この時点で8位辺りを走っています中国電力。どぅにか入賞は果たして貰いたい位置にはいますようでありました。
そんな展開でありましたけど、そぅしていますと、〝GMOインターネットグループ〟がトップでゴール。ふ~ん、『創部10年目で悲願の初優勝』が叶いましたようですネ(^_^)v
そして、〝ロジスティード〟〝トヨタ自動車〟とゴールが続きまして、中国電力が〝6位〟でゴール。
おっ、二人追い抜きで〝6位〟ゴールの中国電力san。入賞確定で、良かった、良かった(^.-)☆
この〝ニューイヤー駅伝2026〟の様子は、早速、WEB上にこんな記事で…
◆ニューイヤー駅伝で起きた衝撃「17」区間新オンパレードにネット議論百出「シューズの恩恵も…」
--- 2026/01/01(木)16:52配信 最終更新:1/1(木)16:59 THE DIGEST ---
元日恒例の「第70回全日本実業団対抗駅伝2026(ニューイヤー駅伝)」が開催され、GMOインターネットグループが4時間44分00秒の大会新でフィニッシュ。創部10年目で悲願の初優勝を飾った。さらに今大会は大卒ルーキー3人が区間記録を樹立するなど新記録が続出し、駅伝ファンに衝撃が広がっている。
驚異的な記録ラッシュだ。エースが集う2区(21.9キロ)では吉田響(サンベルクス)が1時間01分01秒の区間新をマークしたが、区間2位の今江勇人(GMOインターネット)、同3位の平林清澄(ロジスティード)も従来の記録を上回る好タイムだった。
続く3区(15.3キロ)では富士通の篠原倖太朗が42分53秒の区間新。5区(15.9キロ)は青山学院大卒の太田蒼生(GMOインターネット)が46分0秒をマーク。大卒ルーキーを筆頭にこの区間だけで計7人が新記録を叩き出した。
今年は風がなく、気温も上がらなかったのが好記録につながった要因のひとつ。終わってみれば計17人が新記録という区間新祭りに駅伝ファンは「区間新記録のオンパレード」「シューズの恩恵も大きいんじゃないかな?」「区間新って、きょう何回目ww」「ルーキー凄すぎる」などと、多くの関心が寄せられた。
▼ニューイヤー駅伝2026 上位10チームまで
優勝 GMOインターネットグループ 4時間44分00秒、2位 ロジスティード 4時間46分27秒、3位 トヨタ自動車 4時間47分12秒、4位 JR東日本 4時間47分47秒、5位 サンベルクス 4時間47分51秒、6位 中国電力 4時間48分04秒、7位 黒崎播磨 4時間48分37秒、8位 Honda 4時間48分38秒、9位 旭化成 4時間48分44秒、10位 富士通 4時間49分20秒
-- 構成 THE DIGEST編集部 --
>終わってみれば計17人が新記録という区間新祭りに…
とは、色んな好条件が重なったからなのかも分かりませんけど、大卒ルーキーの皆さんも凄かったのでしょうねぇ~
元日午前中は〝ニューイヤー駅伝2026〟で、午後は〝皇后杯女子サッカー〟の〝サンフレッチェ広島レジーナ〟応援と、テレビの前から離れられそうにありませんかも(^-^)//"
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GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆











































