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 WEB上で〝千畳敷・佐渡〟で検索しますと、こんな記載がありました(^.-)☆

 ◆千畳敷(せんじょうじき)

 --- https://www.visitsado.com/spot/detail0774/ ---

 ・弁天崎沖合に広がる下相川の景勝地
 相川町市街地の北端、下相川の海岸にある岩礁。平坦な広い形状から千畳敷と呼ばれ、古くから名勝地として知られています。堤防に向かって海の上を橋がかかっており、迫りくる日本海の波や岩礁の様子を眺められます。波が穏やかな日には遊歩道を散策する人の姿も見られ、近隣の人々の憩いの場でもあります。

 ◆佐渡市の千畳敷レビュー!透明な海と磯遊びが最高だった

 --- 2025/06/28 https://www.anbata-rakuiku.fun/torendo/senzyouziki-rebyu/ ---

 この記事は、プロモーションを含んでいます。
 佐渡市で自然を満喫したいなら、ぜひ立ち寄ってほしいのが、相川地区にある「千畳敷(せんじょうじき)」。透明度の高い海とゴツゴツとした岩場が特徴で、磯遊びや海の生き物探しが楽しめるスポットです。
 今回は、2025年6月27日に訪れたときの体験をもとに、実際の写真と魅力をお届けします。
 この記事では、水の透明度や設備の清潔さ、アクセス情報、近くで買えるお弁当情報まで詳しく紹介します!

 ・佐渡市の千畳敷はアクセス抜群!!子連れでも行きやすい
 千畳敷は、アクセスが良くバスでも車でも行きやすい場所です。最寄りのバス停が目の前にあり、公共交通機関でのアクセスも良好です。
 車で行く場合は、少し見落としやすい標識に注意が必要ですが、10台ほど駐車可能なスペースがあります。

 ・千畳敷は潮の満ち引きで景色が変わる
 千畳敷は、潮の満ち引きで景色が変わる何度も行きたくなる観光地です。
 私が訪れた時は潮が満ちていたため、反対側の岩場へは行けませんでしたが、引き潮の時間なら渡れることもあります。
 海の水はとにかく透明!足元をのぞくと小さな魚や海の生き物が見えるほどです。

 ・海の生き物が豊富!子どもも夢中になる磯遊び
 この日は、運よく「アメフラシ」を発見!他にも、カニ・ヤドカリ・エビ・元気に動く貝など、生き物がたくさん見られました。
 子どもと一緒に海の生き物を探して過ごすのにぴったり。ただし、一部深くなっている場所もあるので、お子さんと行く場合は目を離さないよう注意しましょう。

 ・滑りにくい靴や脱げないサンダルがおすすめ
 岩場が中心の地形なので、サンダルで行く場合はかかとが固定できるタイプを。
 普通のビーチサンダルだと、滑ったり脱げたりして危険です。また、場所によってはゴミが目立つこともあるので、マナーを守って利用したいですね。

 …と、こんな〝千畳敷〟ですけど、せっかく近くまで行きましたのに、残念でした(^-^;
 それでは、〝大間港跡〟をもぅ少しブラブラしながら、この辺で帰路につこうと思います。建物の壁面やスグ脇には、こんな案内板が(^-^)//"

 ◆国指定史跡 佐渡金銀山遺跡「旧佐渡鉱山 大間港」

 大間港は、佐渡鉱山の鉱石や資材の搬出入を目的に、明治時代に造られた人工の港である。明治20年(1887)に始まった工事は、強い季節風や波浪のため困難を極めたが、愛知県などで護岸工事を手がけた、「たたき工法」の創始者・服部長七指導のもと明治25年に(1892)に完成した。
 「たたき工法」とは、消石灰と土砂を混ぜた種土に水を入れて練った「たたき」と石積みとを組み合わせる技術で、コンクリートが普及するまで用いられた。
 その後の大間港は、大正から昭和期にかけ、クレーン用の台座やローダー橋などが設置されるなど、設備の充実が図られた。また、昭和15年(1940)には鉱山に電力を供給する目的で火力発電所が建てられ、その燃料となる石炭の積み入れも行われた。
 現在、当時の建物や設備の多くは撤去されてしまったが、「たたき工法」による護岸やクレーン台座などが残っており、築港当時の姿を伝えている。

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