



















◆佐和田海水浴場
--- https://www.visitsado.com/spot/detail0402/ ---
・利便性の高さが人気!
河原田商店街から歩いて2分ほどの海水浴場。真野湾にいだかれた波穏やかな遠浅の海岸。佐渡各地へのアクセスも便利な中央エリアに位置し、シーズンには多くの人々で賑わいます。徒歩圏内に飲食店や宿泊施設が多数あるので観光拠点にも最適。隣接する松林の中にはフリーサイト「窪田キャンプ場」もあります。
◆佐和田海岸
--- https://n-story.jp/localculture/佐和田海岸/ ---
佐和田海岸は、真野湾に面した約4kmの砂浜海岸で、その中の窪田~河原田の海岸が、砂の堆積が1mと少なくクロマツ美林でおおわれていることから「越の松原」といわれている。また、雪の高浜(現在の八幡砂丘)は、その名の通り、冬は雪の体積が最大8mになることがあり、また春から秋にかけても、チガヤの白い穂で雪のようにおおわれる海浜砂丘であることから「雪の高浜」という呼び名が付いた。また、佐和田海岸はウインドサーフィンやジェットスキーなどのマリンスポーツが盛んで、近隣の窪田キャンプ場と併せて、夏は多くの家族連れで賑わう。近年は、毎年9月、佐渡全島をコースにして行われる、佐渡国際トライアスロンのスタート地点となっている。
…と、こんな〝佐和田海岸〟でのトイレ休憩を終えますと〝尖閣湾揚島遊園〟に向かいます。
〝尖閣湾揚島遊園〟が近付いて来ましたので、車窓から海の様子を伺いますと、穏やかそうな波に見えましたけど、この程度の波でも〝グラスボート〟はダメなんでしょうねぇ~
WEB上で検索しますと、こんな〝尖閣湾揚島遊園〟であります(^.-)☆
◆尖閣湾揚島遊園(せんかくわんあげしまゆうえん)
--- https://www.visitsado.com/spot/detail0035/ ---
-- 尖閣湾を一望する観光スポット --
「尖閣湾」の第5景「揚島峡湾」に建つ観光施設。展望台から、ダイナミックな景観を一望できます。周辺は「全国渚百選」にも指定されている海中公園。「海中透視船」(有料)で、湾内巡りと海中の様子が楽しめます。2023年にリニューアルした「あげしま海のでじたる館」や、ゆったりくつろげる2階の休憩スペースや売店、軽食堂も併設しています。
-- 佐渡景勝地尖閣湾の観光スポットに建つ灯台 --
観光施設「尖閣湾揚島遊園」敷地内に建ち、遊歩道で容易にたどり着けます。初灯は昭和39年。荒々しい岩肌と白い灯台の対比が織りなす景観は、想像以上の美しさ。映画『君の名は』で知られ、灯台はロケ地「まちこ橋(遊仙橋)」の手前に位置します。橋は佐渡屈指の景勝地「尖閣湾」を一望する展望台へと続きます。
-- 尖閣湾 --
北欧のフィヨルドに匹敵、佐渡屈指の景勝地
姫津から北狄まで約3㎞の海岸に広がる5つの小湾の総称。ノルウェーの「ハルダンゲル・フィヨルド」の峡尖美に似ていることから、尖閣湾と名付けられました。30m級の尖塔状の断崖が連なる景観が訪れる人々を圧倒します。一帯は海中公園となっており、揚島遊園の展望台からは全景が一望でき、遊覧船からは違った景色を楽しめます。
◆尖閣湾揚島遊園
--- https://travel.navitime.com/ja/area/jp/spot/02301-1300157/ ---
・北欧のフィヨルドに匹敵?荒波がつくった自然の造形美、尖閣湾
冬の日本海の強い風と荒波がつくり上げた雄大な景色は、高さ約20mの断崖絶壁が連なるジオパーク。遠景、近景どちらもダイナミック!海中にも広がる複雑で切り立った岩々を、海中透視船(グラスボート)で楽しもう!
・北欧ノルウェーのフィヨルドに匹敵するほどの美しさ
両津港から車で約1時間。尖閣湾は長さ約3㎞にわたる5つの小湾の総称で、揚島遊園は第5景「揚島峡湾(あげしまきょうわん」に当たる。園内の展望台からは30m級の尖塔状の断崖の連なりを見渡すことができる。また海中透視船では下から尖閣湾の第2景から第5景の大パノラマが見え、違った角度からそのダイナミックな景色を楽しむことができる。この尖閣湾という名は北欧ノルウェーのフィヨルドにも匹敵する美しい景観だということで、1932年(昭和7)、地質学者湧水鉄五郎(わきみずてつごろう)博士によって名づけられた。入り口から入り、食堂とお土産コーナーを見ながらチケットコーナーへ行こう。
・地球がつくる大地の公園、ジオパークを思う存分楽しもう!
揚島遊園(あげしまゆうえん)に入園すると、潮の香りが風に乗って運ばれてくる。どこからともなく佐渡おけさなどの佐渡の民謡が聞こえてきて、のんびりとした気分にさせてくれる。歩きやすく整備された歩道を歩いていると、左手に湾を上から見られる場所があるので、見下ろしてみよう。特に夏は海の中の海藻がなくなり、透明度が増しかなりの深さまで透き通って見える。海面から15mの高さにある遊仙橋から景色を眺めると、崖と広く平らになった田んぼが目に入ってくる。この辺りは海成段丘といって、海底だったところが隆起により陸地になった階段状の地形。地球がつくり出したダイナミックな造形だ。
・壮大な大パノラマ、秘境感のある景色
遊仙橋(ゆうせんきょう)を渡り揚島に到着。ここは一周ぐるりと歩けるようになっていて、岩の質感など間近に見ることができ、岩石好きでなくとも楽しい。この辺りの岩はマグマが冷えて固まってできた「流紋岩(りゅうもんがん)」といわれる縞模様が特徴だ。この縞模様に沿ってはがれやすい性質があるため、尖閣湾は波や風で浸食される以上に切り立った風景になった。展望台では景勝地尖閣湾の大パノラマを一望することができる。海中透視船と崖とを比べて見ると、いかに崖が高いかわかるだろう。5~6月であれば、黒っぽい岩のわずかな緑に、明るいオレンジのイワユリや黄色いトビシマカンゾウを見つけることができる。
・海の中の絶景を見られる海中透視船!
展望台を後に遊仙橋を再び渡り、橋の脇にある階段を下りる。洞窟を越えると海中透視船の乗り場だ。ここまで来たのだから海中透視船への乗船をぜひおすすめする。入り口で乗船券を買い忘れても、乗り場で購入が可能。乗り場に着くと船内で売られているエサを狙うたくさんのウミネコが待ち構えている。ちなみにウミネコと普通のカモメの見分け方のポイントはクチバシと季節だ。どちらもクチバシは黄色いがウミネコはその先端にかけて黒くなり突端は赤い。普通のカモメは渡り鳥で飛来する季節は限られているので、ここで見られるのはほとんどウミネコである。20分ごとに出航する船に乗り込み、ウミネコとともに尖閣湾の遊覧に出よう!
…と、色々記載がありまして予備知識も少し得ましたので、早速、遊歩道に沿って歩いてみたいと思います(^-^)//"
GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)
GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆








































