





11/25(火)の朝は、あいにく降雨でしたから、〝忘年GG大会〟は一週間後に延期で、当日は〝あぶと本館〟で忘年会のみを実施となりました。
それから、早や一週間経過で、明日は〝忘年GG大会〟の開催です。で、本日の朝のGGは、練習がてら参加者は多いのかと思いましたら、18名の皆様がお集まりでありました。明日の参加者から勘案しますと、まぁこんなもんですネ(^.-)☆
それにしましても、本日は皆さん本気モード全開で、前半の8ホールで3名、後半の8ホールで3名の方達がホールインワンですから、ご立派、ご立派(^_^)v
この好調が明日も続きますのでしょうから、内心、面白くもなんともありませんGONsanです。相変わらず、先輩の皆様は、よぼよぼ歩いておられましてもお上手ですから、苦笑してしまいますよ(^-^)/
朝のGGから戻って来ますと、月初ですから妙性山墓地へ草取り行きのGONsanです。
毎年、この時期には、墓地の一角に存在します柿の木に眼が止まってしまいます。
今年もいっぱい実を付けておりました(^_^)v
実に小さな、大変キレイな柿なんですけど、食べた事が有りませんから味の方は分かりません。幼少時に、祖母から「貧乏ガキだから、キレイだけど、種が多くて実は少ない。おまけに渋いから食べられない。つるし柿にすれば大変甘くて美味しいけど、小さいから手間が掛かって大変。要するに、食べられない…」と、教えられましたような(^-^)
困った時の〝ChatGPT〟で、またまた質問してみました(^.-)☆
◆質問 -- 小粒の大変キレイな柿が数多く実を付けていますけど、この柿の名前は?そして、味は?
◇写真に写っている柿は、小粒で丸く、橙色が濃い晩秋の渋柿の特徴をもっています。形や大きさから、一般的には次のような品種が候補になります。
・考えられる柿の品種
①豆柿(まめがき) -- とても小さく、ビー玉~ピンポン玉ほどの大きさ。日本各地の古い集落や寺院の敷地・山間部によく植えられる。実が非常に多く付く。種が大きめで果肉は少なめ。強い渋みを持つ。
・写真のサイズ感・実の数の多さから最も近いのは豆柿です。
②四ツ溝(よつみぞ)などの小型渋柿 -- 小粒で実が多くなる渋柿の系統。干し柿用として使われる。豆柿よりはやや大きいが、やはり小型。もし実が「ピンポン玉より少し大きい程度」であれば、こうした小型渋柿の可能性もあります。
・味について -- 生のまま…ほぼ確実に渋いです。豆柿はとくに渋味が強烈で、生食はできません。アクが非常に強く、口の中がぎゅっと縮むような渋さになります。干し柿・焼酎渋抜き後…とても甘くて濃厚。干すと甘味が強く、ねっとりとした濃厚な味わいに。豆柿の干し柿は昔から「小粒だが甘さが強い」と評判です。
・まとめ -- 品種の有力候補:豆柿(まめがき)。味:生だと強い渋味。干すと甘くて濃厚。もし、実のサイズ(直径○cmくらい)をご存じでしたら、より正確に絞り込めますので、教えていただければさらに詳しくお答えできます。
…と、こんな回答が帰って来ましたけど、やはり渋柿でありましたか。見た目は実に美味しそうなんですけどネ。
まぁ、美味しければ、墓参り時に、一つ、二つ…と、もぎ取って食べますのでしょうけど、そんな光景を眼にした事がありませんから、皆さん、よくご存知なんでしょうネ(^-^)
それにしましても、鑑賞では充分楽しめます『豆柿』であります(^_^)v
さて、墓地の方ですけど、寒い時期ですから草はあまり生えてはおりませんけど、落ち葉の清掃が大変です。当分、墓参りの度に落ち葉清掃が続きそうですネ(^-^)//"
GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)
GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆








































