







翌日の中国新聞朝刊紙上には、こんな記事掲載が…
そぅでしたネ、『九回二死一、三塁では馬場の打球が二塁ベースに当たる幸運もあり、追い付いた。』これは実にラッキーな〝近大福山〟でありました(^.-)☆
「運も実力のうち」と言えばそれまでですけど、〝山陽〟にとりましては実に不運。
勝負の世界には、色々ありますネ(^-^)//"
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GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆



























































































































































































1:8番 梅本 勝真 無死走者なし 2-2からセカンドゴロ 1アウト、2:9番 児玉 功輝 一死走者なし1-2からライトフライ 2アウト、3:1番 今野 晶映 二死走者なし ショートフライ 3アウト
得点:0 ヒット:0 四死球:0
◆4回裏 近大福山の攻撃
1:1番 馬場 慶児 無死走者なし 2-2からスリーベースヒット 三塁、2:2番 中尾 奏登 無死三塁 サードゴロ 1アウト、3:3番 小林
義生 一死三塁 セカンドゴロの間にランナーが生還 近大福 4-5 山陽 2アウト、4:4番 藤原 康貴 二死走者なし セカンドゴロ 3アウト
得点:1 ヒット:1 四死球:0
3回裏の近大福山、二死一二塁からフォアボールで満塁です。ここで一気に逆転を期待しましたけど、う~ん、残念、二死満塁の絶好のチャンスで空振り三振3アウト(^-^;
逆転とはなりませんでしたネ。
4回表の〝山陽〟は、三者凡退。
4回裏の〝近大福山〟は、先頭打者打者がスリーベースヒットで無死三塁と、またまた得点チャンスの到来です。続く打者のサードゴロ1アウトの後、3番打者・小林義生選手のセカンドゴロの間にランナーが生還。〝山陽5×4近大福山〟と1点差に迫ります。
続く4番・藤原康貴選手はセカンドゴロで3アウト。
〝近大福山〟を応援します観客にとりましては、仲々面白い展開となって来ましたねぇ(^-^)//"
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