GONsanの“気まぐれ独り言”


GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆



 これは、夕方、ゴンchanと散策時の芦田川河川敷の一コマなんです。
 何でもない景観ですけど、芦田川近くに暮らしていますGONsanですから、こんな景観に心は癒やされます。
 これでもか、これでもかと、芦田川の景観を飽きもせず撮り続けておりますが、今からも、これからも、ズッと撮り続けて行きます事でしょうネ(^-^)/

12/23(土)には「福山城あかつまつり」に出掛けて来ました(^.-)☆(2)

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 東側石段を上がり福山城公園にと到着しますと、「福山城あかつまつり」初日にも拘わらず、訪れておられます方々は、そんなに多くはありませんでしたネ(^.-)☆
 初日だからこそ、多くなかったのかも分かりませんけど(^-^)
 写真を撮らせて頂く者にとりましては、多くない方が都合がイィのではありますが…

 でも、チョッと寂しい(^-^)

 竹に穴を開けてあかり(ろうそくやLED)を灯す「竹あかり」…大変キレイです(^_^)v
 この穴は、多くのボランティアの方々が参加され、仕上げられましたのかも分かりませんネ。
 下書きがありますのでしょうけど、穴で描かれました模様…近くで拝見致しますと、実にキレイでありました(^-^)//"

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12/23(土)には「福山城あかつまつり」に出掛けて来ました(^.-)☆(1)

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 昨日・12/23(土)の夕方は、昨年も出掛けましたけど「福山城あかりまつり」に出掛けて来ました(^.-)☆

 ◆福山城築城400年プレ事業「福山城あかりまつり」

 ・年末年始に盛大に開催~福山の福山にしかないあかりまつり~

 2019年度に水野勝成初代藩主入封400年、2022年度に福山城築城400年を迎えます。福山商工会議所青年部では、福山城築城400年プレ事業として、福山城築城の際に祝いとして行ったとんどと、ワークショップで製作した竹あかりを組み合わせ、福山でしか出来ないライトアップ事業を実施します。幻想的な雰囲気をお楽しみください。

 福山とんど実行委員会の協力を得て、福山市内7学区にとんど制作を依頼。福山城天守閣広場に7基設置し、ライトアップします。竹あかりについては、熊本を拠点として全国で活躍中の竹あかり演出家「ちかけん」を招きプロデュースしていただきます。また、JR福山駅北口の噴水広場周辺もLEDイルミネーションを実施します。

 ・主催:福山商工会議所 青年部
 ・会期:平成29年12月23日(土)~平成30年1月6日(土) 17:00~21:45
 ・会場:福山城天守閣広場・JR福山駅北口噴水広場周辺
 ・竹穴開け作業 ワークショップのご案内
  竹あかりに使用する竹の穴あけを実施します。1本あたりの穴あけ作業は20分~30分程度です。
  市民の皆様もご参加いただけますので、小学生からご高齢の方までお気軽にご参加ください。
 ・会場:アイネスフクヤマ1F
 ・開催日時:11月18日(土)11:00~16:00
       11月19日(日)13:00~16:00
       11月23日(祝)13:00~16:00
       11月25日(土)13:00~16:00

 ◆竹あかり演出家「ちかけん」について

 崇城大学にて出会った、「池田親生(ちかお)」と「三城賢士(けんし)」を中心としたユニット。
 共に師事した内丸惠一先生の提唱する「まつり型まちづくり」をベースに、竹に穴を開けてあかり(ろうそくやLED)を灯す「竹あかり」の演出制作・プロデュース会社「CHIKAKEN(ちかけん)」を、2007年4月に設立。現在6名で活動。
 熊本を拠点に全国各地で「竹あかり」を灯し、その土地にしかない“風景”と“物語”を創りつづけている。

 「人と人・人とまち・人と自然」を繋ぐ「竹あかり」が一過性の「事業」として消費されるのではなく、新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指している。

 …と、今回は、こんな「福山城あかつまつり」のようであります(^.-)☆
 挿入の画像は、JR福山駅北口・噴水広場周辺のLEDイルミネーションであります(^-^)//"

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「天心山 神勝寺」散策…紅葉が大変キレイでありました(^.-)☆(16)

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 「洸庭」周辺の景観は充分楽しみましたし、入館時間も到来ですから、それではいよいよ「洸庭」の中に入ります。
 この「洸庭」を、WEB上の記載を引用で説明致します(^.-)☆

 ◆禅と庭のミュージアムについて

 「神勝寺 禅と庭のミュージアム」は、一碗の茶を喫し、墨跡と向き合い、命をつなぐための食を味わい、心身の垢を洗い流し、庭を散策し、といったさまざまな体験を通じて、禅とはなにかを感じるための場です。
 広大な敷地には、滋賀県から移築した17世紀の堂宇や、復元された千利休の茶室、建築家・建築史家の藤森照信が、山陽道から瀬戸内一帯を象徴する植物の松を多用して設計した寺務所などが点在し、その建物の間を結ぶように、趣向を凝らした禅庭が配されています。

 また白隠禅師の禅画・墨跡およそ200点からなる、国内有数の白隠コレクションも、このミュージアムの見どころのひとつ。
 これらの作品は随時展示替えを行いながら、常設展示館「荘厳堂」にて、年間を通じてご紹介していきます。
 そして禅宗美術のコレクションと対を成すように、現代美術家 名和晃平と彼が率いるクリエイティブ集団SANDWICHの設計によるパビリオン《洸庭》が、あらたに作られました。木材で包まれたワンマテリアルの舟型の建物、その内部の空間では、波に反射する光を体験知覚するインスタレーションが体験できます。これは現代美術の領域から禅の教えを解釈/表現した、インスタレーション作品です。

 これまで一般の方には、非常に限られた形でしか触れる機会のなかった禅の広大な世界を、どうぞ五感を解放してお楽しみ下さい。

 ◆名和晃平/SANDWICHが挑む 禅のパビリオン「洸庭」

 地域の禅寺として信仰を集める神勝寺が、「禅と庭のミュージアム」として2016年9月にリニューアルオープンしました。目玉は、アートパビリオン『洸庭』。中根史郎氏作庭の日本庭園に浮かんだこけら葺きの建築は、なめらかな曲線を描くそのフォルムが美しく、中に入ると名和晃平氏とヴィジュアルデザインスタジオ・WOWによるインスタレーションが展開されています。今回は、そのアートパビリオン『洸庭』の魅力に迫ります。

 ・名和晃平(なわ・こうへい)

 1975年大阪府生まれ。彫刻家。京都造形芸術大学芸術大学院美術研究科教授。2009年、京都に創作のためのプラットフォーム「SANDWICH」を立ち上げる。2015年PACE LONDONで個展を開催。さまざまな素材とテクノロジーを駆使して、彫刻の新たな可能性を拡げている。

 天心山神勝寺は、1965(昭和40)年、益州宗進禅師(臨済宗建仁寺派第7代管長)に深く帰依した開基・神原秀夫が禅師を開山に招請して建立された、臨済宗建仁寺派の特例地寺院です。近年、禅の世界観をより多くの人に知ってほしいと約5年の歳月をかけて大改修を進め、2016年9月11日に「神勝寺 禅と庭のミュージアム」としてオープンしました。ここでは、日本庭園や建築、美術、食とあらゆる禅の要素を作品として楽しむことができます。

 中でも最も注目を集めているのが、アートパビリオン『洸庭』です。
 ゴツゴツとした大きな石が敷き詰められた上には、鉄柱で支えられた、なだらかな曲面からなるこけら葺ぶきの巨大な建物が、浮遊しているかのように建っています。小さな扉から中に入ると、そこにはただただ暗闇が広がっており、感覚を研ぎ澄ませ、ようやく暗さに順応できた頃、目の前でかすかにゆらめく水面を感じることができます。

 このインスタレーションと建築の企画・設計を担当したのは、彫刻家の名和晃平さんが率いるクリエイティブ・プラットフォーム「SANDWICH」です。小学校のプールがまるごと入るほどの巨大な作品は、彼らにとってもはじめての経験だといいます。

 「禅の精神を知ったとき、自分が創作に集中したり、造形をしているときの感覚とどこか似ているのかもしれないと感じました。暗闇を表現するため建物内部に自然光は一切入りません」と名和さん。
 神勝寺が造船ゆかりの寺ということで舟を、建物の下に敷かれた石は海原を表現しています。浮遊しながら進む舟は、現代のあらゆる障害をしなやかに乗り越えることの大切さを表現しているかのようです。
 大海の波をイメージさせる舟型の建物の下に敷かれた石。プラントハンター・西畠清順氏によるソテツワラビは、生き物にも見えて想像をかき立てます。

 小さな扉から吸い込まれるように中に入ると、暗闇が待っています。そこは、一度に16人までしか入れない贅沢な空間。周囲の存在を忘れて静かに作品の世界に浸ることができます。
 今回ご紹介した『洸庭』をはじめ、アート、庭園、建築、食など、さまざまな視点から禅の世界を体感できる「神勝寺 禅と庭のミュージアム」。ぜひ足を運んでみては?

 …と、こんな「洸庭」でありますが、一度出掛けられ、ご自身で体験なさった方が宜しいのかも(^.-)☆
 まぁ、とにかく、GONsanに取りましては難解な世界のようであります(^-^)//"

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今朝の中国新聞に、こんな記事掲載が(^.-)☆

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 今朝の中国新聞に、「架空請求ハガキ相談増」の記事掲載がありました。
 『同センターによると、同様の手口に関する相談は今夏から増え始めた。10月は119件、11月は177件と急増。50~70代の女性からが多い。』との事ですけど、そぅ言えば、9月14日に我が家にも嫁さん宛に届いておりましたネ(^.-)☆

 挿入画像の2段目右側が届きましたハガキです。
 9月14日に届き、「取り下げ最終期日 平成29年9月15日」ですから笑ってしまいましたけど、当の嫁さんはオロオロ(^-^)

 念のためにWEB上で『法務省管轄支局 民事訴訟管理センター』を検索となりました。
 ら、うん、うん、ありましたねぇ~法務省のサイトにこんな記載が(^.-)☆

 ◆法務省の名称等を不正に使用した架空請求により被害が発生しています

 本年5月以降、「少額消費料金未納に関する訴訟最終告知のお知らせ」、「総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」などと題し、「民事訴訟の取り下げの相談に乗る」等と書かれたはがきが送付されているとの情報が法務省に多数寄せられており、今般、実際に被害が発生したことが確認されました。
 差出人は、「法務省管轄支局 民事訴訟管理センター」、「法務省管轄支局 訴訟管理事務局センター」などと記載されていますが、これらの団体と法務省とは一切関係がありません。
 文面には、財産の差し押さえを強制的に執行する等と不安をあおり、本人からの連絡を求める内容になっており、書かれている電話番号に連絡をすると弁護士等の紹介費用と称し金銭を要求されるといった情報も寄せられています。
 対処方法としては、はがきに書かれている電話番号等には「絶対に連絡しない」ようにし、「相手にしない」ことが大切です。それでも、不安に感じる場合には、お住まいの自治体の消費生活センターや警察等に御相談ください。

 …との、こんな記載でありました。

 で、即時、破棄となりましたけど、ふ~ん、新聞記事によりますと、尾道市では被害が出ましたのですねぇ~
 誠にお気の毒ではあります。
 我が家近隣では、このハガキが届きました事を耳にしませんでしたから、嫁さんだけに届いたものと忘れ去っておりましたけど、いゃぁ、結構届いていたようですねぇ~
 困ったものですねぇ(^-^)//"

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「天心山 神勝寺」散策…紅葉が大変キレイでありました(^.-)☆(15)

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第6回ルクシアタ「LUXEATER 2017」に出掛けて来ました(^.-)☆(6)

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 この日の様子は、中国新聞sanがこんな記事で報じておられました(^.-)☆

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「天心山 神勝寺」散策…紅葉が大変キレイでありました(^.-)☆(14)

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 ◆多宝塔

 鎌倉時代初期の名作、滋賀県大津市石山寺の国宝 多宝塔を模して建立された。均整のとれた姿は優美であり、屋根から天に向かって建つ相輪は特にこの塔の為に設計されており、その天蓋の風鐸が絶えず妙音が奏でている。
 多宝塔とは、釈迦牟尼仏が「法華経」を説いた時、空中に七宝の塔が現われ、塔中の多宝仏(東方の宝浄世界にいるとされる)が釈迦牟尼仏を讃嘆して半座を分けたと説かれることに基づいて造られた塔で、一般的には釈迦牟尼仏と多宝仏を祀るが、当塔は大日如来を安置している。

 …と、こんな多宝塔で、洸庭へと繋がります架け橋の渡口にはジュウガツザクラが咲き誇っておりました(^.-)☆
 これもまた、それなりにキレイです(^_^)v

 ◆KOHTEI(洸庭)

 SANDWICH設計による、木材で包まれたワンマテリアルの舟型の建物とその内部の空間で、波に反射する光を体験する名和晃平氏による新作インスタレーション。

 ・作品紹介

 【洸庭(こうてい)/KOHTEI】

 禅寺である神勝寺の境内に建つアートパビリオン「洸庭」。伝統的なこけら葺きを応用し、全体を木材で柔らかく包んだ舟型の建物が、石のランドスケープの上に浮かぶ。
 物質感のある石の海を抜け、ゆるやかなスロープを上がり、小さな入り口から舟のなかへ入ると、暗がりの奥には海原が広がり、静かに波立っている。波間には、かすかな光が反射している。
 ※混雑時は入場をお待ちいただく場合がございます。

 ・作家略歴

 --- 名和晃平 ---

 名和晃平 彫刻家
 1975年大阪生まれ。彫刻家。京都造形芸術大学大学院美術研究科教授。2009年京都・伏見区に創作のためのプラットフォーム「SANDWICH」を立ち上げる。
 2011年、東京都現代美術館で個展「名和晃平-シンセシス」、2015年PACE LONDONで個展「FORCE」を開催。画素のPixelと細胞のCellを組み合わせた独自の「PixCell」という概念を機軸に、ビーズ、プリズム、発泡ポリウレタン、シリコーンオイルなど様々な素材とテクノロジーを駆使し、彫刻の新たな可能性を広げている。

 ・SANDWICH Inc.

 「SANDWICH」は京都・伏見の宇治川沿いにあるサンドイッチ工場跡をリノベーションして生まれた、創作のためのプラットフォーム。
 アート・建築・デザインなどの異なったジャンルのクリエイターが集い、新しい表現を繰り広げています。
 建築チームは名和晃平・李仁孝・古代裕一がディレクターとなり発足。コンテンポラリーアートを基軸とし、彫刻的な概念をボキャブラリーとして活かしながら、ソフトとハードを同時に立ち上げる空間表現の可能性を追求します。
 発案されたコンセプトやイメージを元に、設計チームがデジタルベースでスタディを重ね、それを元に、素材や手法を開発する制作チームが創意工夫を加え、各チームが連動しながらプロジェクトが具現化していきます。
 スタジオには定期的に国内外の若手クリエイターが滞在。週末は美大生を巻き込んだプロジェクトが展開され、京都から世界へ新しい表現を発信し続けています。

 …と、こんな「洸庭」のようですけど、凡人のGONsanには少々難解ですねぇ(^-^;
 まぁ、後で入ってみますけど(^-^)//"

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第6回ルクシアタ「LUXEATER 2017」に出掛けて来ました(^.-)☆(5)

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 JR福山駅構内に入りますと、まず眼に入りますのがこのX'masツリーです(^.-)☆

 ◆暁の星女子中学・高校、JR福山構内に

 --- 朝日新聞 DIGITAL 2015年12月10日 ---

 ◇駅にツリー 願いは平和

 ・青いバラ飾り 希望込め

 JR福山駅のコンコースで、折りバラを飾った天井に届きそうな高さのクリスマスツリーが目を引いています。設置した福山暁の星女子中学・高校(福山市西深津町3丁目)の西原辰規教諭から連絡があり、生徒たちのツリーに込めた思いを取材しました。
 このツリーは、市民団体「Rose for Peace 折りばらの会」が2003年、市役所に飾ったのが始まり。09年から福山駅に場所を移した。会とともに「福山ばら祭」の準備作業をした縁で、同校が13年に引き継いだという。

 11月21日に設置したツリーは、高さ約4メートル。青い折りバラを10個程度組み合わせたボール状の飾りや、ピンクや赤のメガホンのような「バラの精」、電飾やリボンなどで彩った。約400個のバラは、520人の中高生徒のうち、中1の一部を除くほぼ全員が10月から折った。慣れない生徒は一つに30分もかかったという。飾りや配置などは美術部員の橋本恵実さん、貞国ゆりさん、小田瑛翠(えみり)さん(いずれも高2)がデザインした。
 今年のテーマは「青いバラに願いを」。橋本さんは「かつて実現不可能といわれた青いバラが今は存在します。実現が難しいと思われている世界平和もいつか可能になるという希望を込めました」。美術部の思いを元にテーマを考えた生徒会長の川原萌さん(同)は「このツリーは希望の象徴です。それぞれの願いを込めて見てもらえれば」と話した。25日まで飾られる。(島ノ江正範)

 …と、こんな記事でも報じられておりました(^.-)☆

 X'masツリーを数枚パチリの後は、一路、駐車場へ。
 途中、過去に何度も撮らせて頂きました「五浦釣人像」もパチリ(^.-)☆

 ◆五浦釣人像

 昭和50年に山陽新幹線開通を記念して福山駅前に建てられた五浦釣人像。福山市の名誉市民である平櫛田中の作。平櫛が師事した岡倉天心がモデルとなっている。
 題名に出てくる五浦は岡倉天心がほぼ晩年を過ごした茨城県の場所で建物も近年まで存在していたが、東日本大震災の津波で消滅した。

 …と、こんな「五浦釣人像」。
 福山ニューキャッスルホテル前でもまたパチリ。ハートのイルミネーションが眼を惹きましたネ(^-^)//"

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「天心山 神勝寺」散策…紅葉が大変キレイでありました(^.-)☆(13)

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 う~ん、紅葉が実に鮮やかでキレイ(^_^)v
 じっくり楽しみながら歩いておりますと『洗庭』の案内板が…その先方向に見上げますと多宝塔が…なら、今から上がってみる事に致します(^.-)☆
 が、その前に、階段入口付近に存在しますこの建物…「慈正庵」でしょうか…
 後でまた、じっくり拝見しましょうか(^-^)

 ◆慈正庵

 當山第一世再住建仁大光和尚大禅師(道号 大光 法諱 慈正 俗称 森。大正5年4月22日、愛知県出身)の遺徳を偲ぶために建立された堂宇である。
 昭和2年 11歳で、当時の建仁寺派管長 古渡庵 竹田潁川老師に就き得度、以降建仁寺僧堂内で徒弟生活を送る。
 大学卒業後、梅林寺専門道場に掛搭、昭和18年建仁寺塔頭霊源院の住職を拝命。昭和31年には大学時代からの友人であった當山開基との縁により、パラグアイ共和国移民団の団長として渡海移住。
 昭和41年には新たに建立された當山兼任住職を拝命。爾来41年間に亘り霊源院並びに當山の檀信徒の教化 寺門の興隆に尽力。
 平成19年からは當山住職専任となり、90才を越えてもなお精力的に教化布教活動に取り組まれた。
 平成25年5月16日遷化 世寿98歳。
 建物は、滋賀県 臨済宗永源寺派蔵六庵の旧本堂を移築再建した物である。堂内には、佛師 江﨑明珠作の大光和尚坐像を安置している。

 …と、こんな「慈正庵」でありますようですネ(^-^)//"

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第6回ルクシアタ「LUXEATER 2017」に出掛けて来ました(^.-)☆(4)

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 アイネスフクヤマの前にヤッて来ますと、この周辺のイルミネーションが結構キレイ(^_^)v
 ここでも何枚か画像に納めておりましたら、勤務帰りのサラリーマン風の男性、スマホを取り出しGONsan以上にパチ、パチ、パチリ\(^o^)/

 ふ~ん、きっと、この景観を画像に納めたいお気持ちがありましたのでしょうけど、何となく気恥ずかしさも(^-^)
 で、GONsanが撮りまくっていますのをこれ幸いにと、便乗されましたのでしょうねぇ~
 でも、GONsan以上に撮られておられますのが、何となく笑えます(^.-)☆
 写真を撮られますのが、お好きな方なのでしょうねぇ~

 こんな私達の横を、笑いながら擦れ違います方々も…
 「何が面白くて撮りまくっているのだろぅ?」とでも思っておられますかも(^-^)
 いゃいゃ、こぅした景観を撮りますのは結構楽しいのであります。そして、大変嬉しいのでもあります。この後、ついでに福山駅に立ち寄りまして、X'masツリーでも撮りまして帰ることに致します(^-^)//"

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 ・名前 GONsan
 ・年齢 大人
 ・性別 男子
 ・地域 広島県福山市
 ・星座 牡牛座


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