


昼食を終えました本日の午後、ノンビリ過ごそうか…と、テレビを前にしますと、丁度、全日本実業団対抗女子駅伝の中継中。
既に2区に入っておりましたけど、トップチームはどこなんだろう…と暫く見つめておりますと、なんとトップは〝エディオン〟ですからタマりません。そのままズッと見入ってしまいましたネ(^.-)☆
各選手とも快走で、エディオンは1~3区で首位をキープ。4区で2位に後退となりましたけど、5区・細田あいが終盤に猛追。残り400mを切って再び首位の座に返り咲く再逆転。
そして、アンカー平岡選手がリードを保ったまま逃げ切り、エディオン初優勝!!
こんな展開で、久し振りに楽しい気持ちで駅伝中継の視聴が叶いましたGONsanなのであります(^.-)☆
WEB上には、早速、こんな速報記事が…
◆【クイーンズ駅伝】5区細田あいが41秒差を逆転 エディオンが涙の初優勝「みんなで厳しい局面も耐えてきた」
--- 2025/11/23(日)15:15配信 東スポWEB ---
エースが逆転劇を見せた――。全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝=6区間42・195キロ)が23日、宮城・松島町文化観光交流館前~弘進ゴムアスリートパーク仙台間で行われ、エディオンが2時間13分50秒(速報値)で悲願の初優勝を果たした。
5区(10・0キロ)に起用された細田あいが存在感を示した。前回大会覇者のJP日本郵政グループと41秒差の2位でタスキを受けるも、中盤過ぎからペースアップ。みるみると差を詰め、最終盤で首位に浮上した。この日のエディオンは1~3区で首位を走ったものの、4区で2位に後退。それでも、5区の細田が32分12秒で区間賞を獲得し、嫌な流れを振り払った。
最終6区(6・795キロ)は平岡美帆がリードを保ち、仲間たちが待つゴールへ飛び込んだ。2位のJP日本郵政グループとはわずか7秒差。優勝が決まると、自然と涙があふれた。主将で3区(10・6キロ)3位の矢田みくには「世界選手権の後は駅伝と切り替えて、チームみんなで厳しい局面も耐えてきた。スタッフさんも監督も選手も含めてありがとうの気持ち」と感謝を口にした。
前回大会は5位。今大会は3位以内を目標に掲げていた中で、初めて頂点に立った。沢栁厚志監督は「恩返しができてうれしい」。接戦を制して杜の都で満開の花を咲かせた。
-- 最終更新:11/23(日)15:25 東スポWEB --
それと、こんな願望を込めました記事掲載も(^-^)
◆【クイーンズ駅伝】「優勝セールやるかな??」家電量販店のエディオンが日本一!!
--- 2025/11/23(日)14:49配信 日刊スポーツ ---
<全日本実業団対抗女子駅伝(クイーンズ駅伝)>◇23日◇宮城・松島町文化観光交流館前~弘進ゴムアスリートパーク仙台(6区間42・195キロ)
悲願の日本一となったエディオンに「優勝セール」を期待する声が上がっている。
最終6区の平岡美帆(25)がゴールテープを切って優勝した。1989年創部の陸上部を持つ同社は家電量販店を全国に展開している。5区細田あい(29)の逆転劇でつかんだ初栄冠にはX(旧ツイッター)では「エディオンさん 女子駅伝初優勝おめでとうございます!優勝セールやるかな??」「エディオン、クイーンズ駅伝初優勝でビックリ!!セールがあるならパソコン買い換えるかな。」などの声が上がった。
同社ホームページによると、22日~28日で「歳末SALE BLACK FRIDAY」のセール中。
-- 最終更新:11/23(日)14:59 日刊スポーツ --
…と、こんな記事ですけど、そぅですネ、〝優勝セール〟でもされますと、GONsanも求めたいモノがありますから、期待したいですけど、さて、どぅなんでしょうねぇ(^-^)//"
GONsan のホームページ ↓
日本全国通過旅 (http://gon.mbsrv.net/)
GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆




























































































































































