GONsanの“気まぐれ独り言”


GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆



 これは、夕方、ゴンchanと散策時の芦田川河川敷の一コマなんです。
 何でもない景観ですけど、芦田川近くに暮らしていますGONsanですから、こんな景観に心は癒やされます。
 これでもか、これでもかと、芦田川の景観を飽きもせず撮り続けておりますが、今からも、これからも、ズッと撮り続けて行きます事でしょうネ(^-^)/

「ルクシアタふくやま」&「福山城あかりまつり」に出掛けて来ました(^.-)☆(1)

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 12/22(土)~1/5(土)間は「福山城あかりまつり」の開催ですので、12/1(日)から既に始まっています「LUXEATER FUKUYAMA 2019」の鑑賞も兼ねまして、12/22(土)は、夕方、福山城に出掛けましたGONsanです(^.-)☆

 駅前大通りを福山駅にと向かいながら、途中、「アイネスふくやま」に立ち寄りです。ここでは、ヨットの電飾がキレイでありました(^_^)v
 アイネスふくやまの1階を通り抜け、福山駅前広場へ。
 駅前広場では、今年も、リニューアルしたコンテナイルミネーションが登場。お洒落な外観と夢のある空間が楽しめましたネ。

 何枚か画像に納め、福山城に向かい福山駅構内を抜けておりますと、眼に入りますのが、このツリー。
 このツリーは、市民団体「Rose for Peace 折りばらの会」が2003年、市役所に飾ったのが始まりで、09年から福山駅に場所を移動。会とともに「福山ばら祭」の準備作業をした縁で、福山暁の星女子中学・高校の皆様が13年に引き継ぎ、現在に至っていますようですネ(^.-)☆
 これも1枚パチリです(^-^)//"

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11/17(日)は、北房路の古墳巡りでした(^.-)☆(23)

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 大谷1号墳の見学を終えますと、今回の「北房路の古墳巡り」は、これで凡て終了です。
 盗掘されておりませんでしたら、もっと色んなモノが出土しましたのでしょうけど、遠い昔の古代に想いを馳せ、仲々楽しい古墳巡りでありました。
 後は、国道313号線を一路、福山へ。福山到着は、予定通りP.M.5:30過ぎでありました(^-^)//"

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府中まで来たのですから、ついでに「久井の岩海」にも…(8)

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 今まで、いつの日か時間が許せば出掛けてみよう…と思っておりました「久井の岩海」ですけど、仲々そんな機会は有りませんでした。
 が、今回、初めて訪れ、壮大な自然が作り出した岩海を自身の眼で確認出来まして、何とも言えません感動が(^.-)☆
 自然の力と言うモノは、実に素晴らしいものでありますネ。オシマイ(^-^)//"

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11/17(日)は、北房路の古墳巡りでした(^.-)☆(22)

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 大谷1号墳は、調査時にはほとんど盗掘されていましたようですけど、双龍環頭(そうりゅうかんとう)大刀(長さ約1.1メートル)や、儀式用の武具「儀仗(ぎじょう)」の頭部と推定される金銅製品等が出土したようですネ。ふ~ん、こんな形で残っていましたとは、ラッキーだったんですねぇ(^-^)//"

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府中まで来たのですから、ついでに「久井の岩海」にも…(7)

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 休憩所に到達ですから、「おおごうろ」の先端部分はもぅ少し…と思ったのですけど、ここもまた雑草が生い茂っておりまして、これ以上の前進は断念です(^-^;
 多分、もぅ少しなのだと思うのですけど…この休憩所で、とりあえず一服。そして、また逆戻りです。
 三叉路、そして、「ぜにがめごうろ」の下流先端にと戻って来ました(^.-)☆

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11/17(日)は、北房路の古墳巡りでした(^.-)☆(21)

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 ◆7世紀後半の大谷1号墳、奈良・明日香村の都塚古墳と類似

 --- 産経ニュース 2014.8.22 03:39 ---

 蘇我稲目(いなめ)の墓の可能性が高く、特異な階段ピラミッド状の古墳とわかった明日香村の都塚(みやこづか)古墳。これによく似た古墳が岡山県北部の真庭(まにわ)市にある。平成5年などに調査された「大谷(おおや)1号墳」(7世紀後半、国史跡)で、5段築成の見事な方墳だ。
 大谷1号墳は都塚古墳から約100年あとにつくられた古墳。昭和63年と平成5年に発掘調査が行われ、平成7年に墳丘が復元された。
 3段の方形墳丘部と前面2段の方形壇から成り、規模は東西12.9メートル、南北22.7メートル、最大高7.3メートル。全長6メートルの横穴式石室を持ち、内部には陶棺(とうかん)がおさめられていたとみられる。
 発掘調査では双龍環頭(そうりゅうかんとう)大刀(長さ約1.1メートル)や、儀式用の武具「儀仗(ぎじょう)」の頭部と推定される金銅製品など、豪華な副葬品が出土。吉備(きび)(現在の岡山県)を治めるため大和朝廷が派遣した「吉備大宰(たいさい)」(吉備総領)の墓とも考えられている。
 だが、真庭市教委によると、大谷1号墳は斜面にあり、後側には階段状の構造がないという。都塚古墳のように、全面が階段状の造りとは異なっている。

 WEB上には、こんな記事掲載もありました。
 それでは、今から、大谷1号墳の見学です(^.-)☆

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可哀想に…メジロが一羽、亡くなっておりました…

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 本日・土曜日、所用で嫁さんは午前中に不在。正午前頃にタバコを求めてコンビニから戻って来ますと、我が家の駐車場にアカメの枯れ葉が結構散乱(^-^;
 毎日、朝晩、嫁さんが掃き掃除していますのですけど、車が出払っていますとヤケに眼に付いてしまいます(^-^;
 で、珍しくGONsanも掃き掃除。そぅしていましたら、駐車場の片隅にメジロが静かに横たわっておりました。

 こんな形で、年に一度はスズメが横たわっています我が家ですけど、う~ん、メジロは初めてですネ。老衰なのでしょうか…
 それなりに丁重に…とは言いましても、ビニール袋に収納、そして破棄となるのですけど(^-^;
 メジロの寿命は、どの位なのでしょうねぇ~
 いつものように、WEB上で検索です。

 ◆メジロ

 --- 出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』---

 メジロ(目白・繍眼児、学名 Zosterops japonicus)はスズメ目シジュウカラ科メジロ属の鳥の一種である。

 ・形態

 全長約12cmで、スズメよりも小さい。翼開長は約18cm。緑がかった背と暗褐色の羽を持ち、雌雄同色。目の周りの白い輪が特徴であり、名前の由来ともなっている(なおメジロ科に属する鳥は英名でも “White-eye”と呼ばれ、また中国語名では「繍眼鳥」と呼ばれ、やはり名前の由来となっている)。室町時代からメジロの名で知られている。昔は「繍眼児」という漢字が用いられていた。
 日本で見られる野鳥の中では、ミソサザイ・キクイタダキに次いで最も小さい部類に入る小鳥である。

 ・分布

 東アジア(日本、中国、朝鮮半島、台湾、海南島)から東南アジア(ベトナム、タイ、フィリピン)にかけて分布する留鳥または漂鳥。
 日本では冬季の寒冷地を除く全国で、低地から山地にまで広く分布する。市街地の緑地のある公園などでも見られる。
 なお、それ以外の地域(ハワイ諸島等)で見られるものは、主にペットとして、あるいは害虫駆除のためにつれてこられたものである。

 ・生態

 花の蜜を大変好むため花期に合わせて行動し、春には好物の花の蜜を求めて南から北へと移動するものもいる。特に早春はツバキや梅の花に群がる様子がよく観察され、「チー、チー」という地鳴きで鳴き交わす様子がよく観察される。花の蜜を好むことから「はなすい」、「はなつゆ」などの地方名がある。ソメイヨシノが開花すると、ヒヨドリや雀と共に花に群がってくる。
 非繁殖期は山地から平地に移動し、群れで行動することが多く、カラ類と混群を形成することも多い。繁殖期は番いで分散し、2羽で鳴き交わしながら花から花へと飛び回る様子がよく観察される。睡眠時は群れ全体でかたまりとなって枝にとまる習性があるため、夕暮れ時になるとかたまりの中心にわれ先に割り込もうとするメジロの姿を観察することができる。
 冬季には、アシ原で観察されることもあり、アシに着いた昆虫を採食していると思われる。

 ・ウグイスとの混同

 本種とウグイスは両種ともに春を告げる鳥として親しまれていたこともあってか、時期的・場所的に重なる両種は古くから混同されがちであった。
 前述のとおり、メジロは梅の花蜜を好み、早春には梅の花を求めて集まってくる。また比較的警戒心が緩く、姿を観察しやすい。
 いっぽう、梅が咲く頃によく通る声でさえずりはじめるウグイスは警戒心がとても強く、啼き声は聞かれても姿を現すことはあまりなく薮の中から出ることは稀である。またウグイスは主に虫や木の実などを食べ、花蜜を吸うことはめったにない。
 また、そのウグイスとメジロの混同を示すものとして「鶯色」がある。ウグイス色と言った際に、ウグイスの灰褐色(オリーブ色に近い)を想像する人もいれば、メジロの緑色に近い色を想像する人もいる(旧国鉄の黄緑6号など)。
 なお、古来より春を告げる言葉として「梅に鶯」があるが、これは梅の花に鶯の声を添えた風情を意味し、日本画で梅の枝にメジロを描くのとは意味が異なる。

 ・観察

 メジロは甘い蜜を好み、また里山や市街地でも庭木や街路樹などの花を巡って生活している。そのため昔から人々に親しまれた鳥である。現在も、切った果物や砂糖水などを庭先に吊しておくことでメジロを呼ぶことができ、野鳥観察において馴染み深い鳥の一種である。エサ場でヒヨドリがメジロを追っ払うのもよく見かける光景である。
 またメジロは比較的警戒心が緩く、頻繁に鳴き交わしつつ群れで行動するため、慣れた人だと口笛で(歯笛の感覚で吹く)仲間がいると思いこませ、群れを呼び寄せることもできたという。

 ・目白押し

 メジロにはお互いに押し合うように、ぴったりと枝に並ぶ習性がある。このことから、込み合っていることや物事が多くあることを意味する慣用句として「目白押し」がある。また、縁台に一列に並んで腰を掛け肩を左右に押し合って端の者を順々に押し出す遊戯として「目白押し」がある。

 …と、こんな「メジロ」のようでありますけど、メジロの寿命の記載は有りませんでしたネ(^-^;「メジロの寿命」で検索してみましたら、うん、うん、有りましたネ(^.-)☆

 ◇メジロの寿命

 メジロの寿命は野生下では3~4年と言われています。ある調査では6年11ヵ月生きたメジロが確認されたとの報告もあります。飼育下では7~8年ほどで、最高寿命は10年ほどだそうです。

 …との事ですから、う~ん、やっぱり寿命でしたのかも…

 GONsanは、「メジロ」と言いますと、昨年でしたか…お亡くなりになられましたけど、ご存命中の「Msan」を思い出してしまいます。
 同じ町内会に所属し、既に10年ばかり前の事となってしまいますけど、町内会のお世話でご一緒させて頂きました時期がありました。その際には打合せで何度かご自宅に伺う事がありまして、何度目かにお伺いしました際に、「あんたはカメラが好きだから、今もカメラを持って歩いているだろう。コーヒーでも飲んで行きんさい。イィ写真が撮れるから…」と、まず、GONsanの飲み物を準備して頂き、その後でご自宅の庭に常設のテーブルに、オレンジ・カステラ・飲み物・食パン…を準備され設置。そして、暫し、GONsanと談笑となりました。

 何の準備なんだろう?…多分、小鳥がヤッて来ますのかも…と勝手に想像しておりましたら、予測通り数羽のメジロが飛来です。
 その際に撮りました画像の一部がこれなんです(^.-)☆
 Msanは、プロの写真屋sanで、それを存知あげてはおりますけど、GONsanは一度もMsanと写真・カメラの話しをしました事はありません。が、一度だけ指摘されました事が(^-^;
 この時期でしたか…世の中を左右逆に眺めたら楽しいかも…と、撮りました画像をミラーリング加工(この表現が適正なのかどぅか分かりません)で左右逆にし、楽しんでいました時期がありました。勿論、そんな画像はGONsanのホームページにも掲載しませんけど、1枚だけ、錯誤でミラーリング加工の画像をホームページ上に掲載していましたようです。その、たった一枚をMsanが、「左右逆だな、あの画像は…」とご指摘。これには驚きまして、後でご指摘の画像を確認しますと、確かにミラーリング加工の画像が、1枚ですけど混入しておりました(^-^;

 左右逆と言う事が、一見、仲々分かりません画像で、何度見直しましても、GONsanには、何故、Msanが気付かれたのだろう?…と、未だに不思議。
 理由はともかく、ド素人とプロの差は実に大きい事を痛感しましたのが、今では懐かしい想い出になってしまいました…以降も、Msanとは写真・カメラ関連の会話をします事は有りませんでしたネ。

 まぁそのような事はさて置きまして、嫁さんが戻って来ましたので、「メジロが横たわっていた…」と報告しますと、「うん、知ってた。金曜日の朝、掃き掃除してた時に見てた…」との事。「何で、片付けなかったの?」には、「気持ち悪いから…私が放っていても、気付いて片付けて貰えると思ってた(^-^)」ですから、苦笑のGONsanでありました(^-^)//"

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府中まで来たのですから、ついでに「久井の岩海」にも…(6)

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 「おおごうろ」には、両側に遊歩道がありますから、三叉路に戻りましてから、まず左側の遊歩道で「おおごうろ」の上流(先端)に向かってみたいと思います。
 また水音峡を横目に進んで行きますと、右側ルートに休憩所が…この上流辺りが「おおごうろ」の先端部分なのかも…
 左側ルートでは、まだ先に進めるのでしょうけど雑草が生い茂り、これ以上の前進は断念です(^-^;

 で、ここで引き返し、今度は右側ルートで休憩所に向かってみたいと思います。引き返していますと、往路では気付きませんでしたけど、遊歩道脇に小さな池と言うか泉が…
 三叉路に度って来ますと、右川ルートを休憩所方向に。
 途中で、岩の上を渡って「水音峡」の表示板近くの岩に立ち、耳を澄ましておりますと、うん、うん、確かに岩の下から水の流れます音が(^.-)☆

 久井の岩海入口の案内表示板には、

 ・水によって地表に現れた岩海

 久井の岩海は、多く岩が現れる“ごうろ”が谷間に出来ているね。水が集まりやすく水の力が強い谷間の斜面では、地中にあった岩の周りの真砂土が水によって洗い流され、岩が地表に現れて、久井の岩海はできたものと考えられているんだ。久井の岩海の中にある水音峡では、岩の底を流れる水の音が聞こえるよ。

 …と記載がありましたけど、確かに水の音が聞こえます(^_^)v
 この場所からのみ聞こえて来ますから、チト不思議。他の岩の上では聞こえませんから(^-^)
 それでは、休憩所方向に歩行続行です(^-^)//"

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11/17(日)は、北房路の古墳巡りでした(^.-)☆(20)

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 暫く進んで行きますと、今度は反対側の右側にズラッと短歌・俳句の石碑が並んでおりました(^.-)☆
 そして、「大谷1号墳」の麓に到着です(^_^)v

 ◆大谷1号墳(おおやいちごうふん)

 大谷1号墳は大谷・定古墳群のなかでも早くから注目され、調査研究が行われた古墳です。3段の墳丘と前面に2段の基壇をもつ、5段築成の方墳という全国的にもあまり例のないもので、規模は東西で22.7m、南北で16.2m、高さは1段目から墳頂まで8mを測ります。
 石室は両袖式の横穴式で、切石を積み上げて築かれています。埋葬には木棺と陶棺の2種類の方法が用いられています。陶棺は大谷・定古墳群中唯一の須恵質のものです。石室内はすでに盗掘されていましたが、奥壁に沿ったところに金銅装環頭大刀と金銅製品が盗掘から免れ遺っていました。
 大谷・定古墳群は平成20年に国の史跡に指定されました。

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府中まで来たのですから、ついでに「久井の岩海」にも…(5)

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 久井の岩海は3本の流れで構成されていますから、3本の真ん中に位置しますから「なかごうろ」と言いますのかも…とにかく、水音峡を横目に「なかごうろ」の上流方向へ前進です(^.-)☆
 「なかごうろ」は規模的には「ぜにがめごうろ」よりも小規模のようです。ほどなく、先端付近に到達ですけど、それから先は雑草が生い茂っておりまして、前進は断念。まだまだ続いているのでしょうけどネ…

 また、いつの日か出直して再訪し、雑草が刈り取られ整備されています頃に訪れてみたいものであります(^-^)
 それでは、戻って「おおごうろ」に向かってみましょうか(^-^)/

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