GONsanの“気まぐれ独り言”


GONsanがこよなく愛します芦田川には、こんなおばけフナが生息しております(^.-)☆



 これは、夕方、ゴンchanと散策時の芦田川河川敷の一コマなんです。
 何でもない景観ですけど、芦田川近くに暮らしていますGONsanですから、こんな景観に心は癒やされます。
 これでもか、これでもかと、芦田川の景観を飽きもせず撮り続けておりますが、今からも、これからも、ズッと撮り続けて行きます事でしょうネ(^-^)/

5/20(土)~5/21(日)は、某協会の和歌山方面研修旅行でありました(^.-)☆(29)

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 養翠園での散策を終えますと、次は和歌山城にと向かいます。到着しますと、まずは皆さんと集合写真を2枚ばかりパチリ(^.-)☆
 なんでも、ここが「和歌山城の撮影ポイントです」との事でありました(^_^)v

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うん、うん、この程度ならGONsanにも分かります(^.-)☆

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 昨日でしたか…友人特派員が、こんな画像を届けてくれました(^.-)☆
 うん、うん、この程度ならGONsanにも分かります(^-^)「阪神高速4号湾岸線」ですネ(^_^)v

 赤いですから印象にも残りますし、分かって良かった…と言う感じですねぇ(^-^)//"

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5/28(日)は、中村講中の皆様と京都・本満寺への参詣でした(^.-)☆(13)

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 約1時間半の伏見稲荷大社境内での参詣・散策でしたけど、う~ん、やはり時間が随分足りませんでしたネ(^-^)
 また機会がありましたら訪れてみたいと思います(^-^)//"

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5/20(土)~5/21(日)は、某協会の和歌山方面研修旅行でありました(^.-)☆(28)

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 ◆御馬場
 堤防に面したところにある長細い場所で、和歌山城追廻門外にあった馬場と違い、馬を走らせる場ではなく藩主の供揃えの場とされる。

 ◆屋養翠亭
 御茶屋養翠亭は1821年に創建された。全国唯一の左斜め登り御廊下がある。畳敷きで、畳や障子は菱形である。

 ◆湊御殿

 藩主の別邸で当初は大浦街道に面した場所にあった。
 1698年(元禄11年)に2代徳川光貞が造営し、8代徳川重倫はここを住居とし、1832年(天保3年)に11代徳川斉順(11代将軍徳川家斉の7子)が新たに造営、藩政をここで執る。
 御殿は江戸城にならって壮美を尽くしたものであったと伝えられる。
 1853年(嘉永6年)に藩庁は和歌山城に戻り、湊御殿は廃され、明治以降は所有者が民間に移ったものの、個人での保存は困難という点から市に無償譲渡され、現在は1棟のみが養翠園内に移築されている。
 御殿内には書院や茶室、狩野派絵師による杉戸絵がある。尚、御殿内は撮影禁止だが職員の説明を受けることが出来る。

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銀行2行間で支店を単純に交換…珍しいケースではありますネ(^.-)☆

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 もぅ随分前ですけど、JR東福山駅南口で「6/19(月)もみじ銀行引野支店オープン」のチラシが配られておりました(^.-)☆
 今日の出勤時、たまたまこの「もみじ銀行引野支店」前の交差点で信号待ちのGONsan。で、早速、オープン間もない「もみじ銀行引野支店」を一枚パチリとなりました(^-^)

 この建物は、以前は「山口銀行福山支店」の建物でありました。
 が、「もみじBK」と「山口BK」のニーズがマッチしまして、両行の店舗を単純に交換となりましたようですけど、大変珍しいケースではありますネ(^_^)v
 店舗交換となりましたのは、「もみじ銀行福山中央支店」と「山口銀行福山支店」。

 昭和40年代には山口銀行は福山都心部の国道2号線沿いに存在しましたが、いつの日か引野町に移転。そしてまた福山都心部に回帰。
 一方のもみじBKは、スグ近くに福山支店が存在で効率的な動きが出来ませんのでしょうネ…
 か、どぅかは分かりませんけど、とにかく両行のニーズがマッチしましての店舗交換。
 同じフィナンシャルグループの両行だからこそ可能でしたのでしょうけど、大変珍しいケース(^.-)☆

 挿入の画像は、
 (右上)オープン間もない「もみじ銀行引野支店」
 (右中)旧・山口銀行福山支店
 (右下)旧・もみじ銀行福山中央支店  なんです。

 事情はともかく、めったに見れません2行間の店舗交換を画像に撮れまして、結構満足顔のGONsanなのでありました(^_^)v
 またいつの日か機会がありましたら、今度は、移転後の「山口銀行福山支店」の建物を画像に納めてみたいものであります(^-^)//"

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5/28(日)は、中村講中の皆様と京都・本満寺への参詣でした(^.-)☆(12)

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 暫く上って行きますと、ご年配の外人観光客のご夫婦が休憩しながら何やら『警告』の表示板を覗き込んでおられます。
 とりあえずGONsanも少し一休み。
 そして、このお二人がまた歩行再開で去られましたので、GONsanも表示板に視線を(^.-)☆

 眼を通してみますと、こんな警告文が。

 『警告 境内にイノシシが出没しています。絶対に近付かないで下さい。特に夜間は充分にご注意下さい。-- 稲荷神社大社 --』と、こんな警告が。
 ですが、外人ご夫婦は別段心配されますご様子も無く、サッサと歩いて行かれましたネ(^.-)☆
 みんなで上れば、イノシシなんぞ怖くもない…と言ったところでしょうか(^-^)

 まぁ確かに、こんなにも大勢の参詣客ですから、イノシシなんぞ恐れるに足らないのも納得ではありますが(^_^)v

 …と言う訳で、GONsanも歩行再開です。
 暫く進みますと、また伏見稲荷大社境内案内図。現在地は『三つ辻』です。
 頂上と言いますか「一ノ峰」まではまだまだですから、GONsanはここでギブアップとなりれました。

 WEB上に「三つ辻」で検索してみましたら、こんな記載が…


 ◆“三ツ辻や四ツ辻までなら観光気分で歩けます”

 --- 2014/05/13に投稿しました ---

 車で行きました。境内に駐車場もあるようでしたが、観光シーズンだったので線路より西側の少し離れた普通のコインパーキングに停めました。でも、京都は道も狭いし、渋滞するし、車よりも電車が断然お勧めですね。ここは京阪・伏見稲荷やJR奈良線・稲荷駅から徒歩が便利です。

 裏参道にはお土産物屋さんや食事処が並んでいます。どこでもあるものですが、やっぱり「おいなりさん」をいただきました。
 本殿をお参りした後、千本鳥居へ。四ツ辻を回って下りてくると40~50分くらい。緩やかですが上りの石段で、運動不足の私は少し息切れしました。途中にいくつか小さなお社があって、目や足腰の病気に御利益のあるお社などでは、御祈祷やお守りを授けてくださるところもありました。

 四ツ辻までには、熊鷹社と三ツ辻に分岐点があり、引き返さずに下りられる道があります。足腰の不安な方は、熊鷹社までなら負担が少ないと思います。しかし四ツ辻を越えると、一ノ峰まで登りきれない場合は引き返さなければならないので、三ツ辻や四ツ辻から下りる人が多かったです。日暮れの早い晩秋だったので、私たちも早めに下りてきました。

 --- 2013年11月に訪問 ---

 …と、こんな記載が。
 確かにそうかも分かりません。三つ辻まででしたら観光気分で歩けます。
 そして、ここには分岐点がありまして、別ルートでの下山が可能。ですから、ここで引き返されます方々は結構おられましたようですネ(^.-)☆
 「一ノ峰」までの登頂は、後日の機会に譲りたいと思います(^-^)//"

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おっ、久し振りに友人特派員が画像の送信を(^.-)☆(2)

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 友人特派員から画像の送信がありましたのですけど、う~ん、気付きませんでしたネ(^-^;
 いゃいゃ、当分、釜山に滞在なのかと思っておりましたら、先週、金曜日か土曜日には福岡空港にと無事戻られましたようですねぇ~

 滞在中の色んな画像のお土産を楽しみにしていましたGONsanなのですけど、今回届きましたのは、またまた釜山港辺りの景観、空港離陸時の一コマ。そして、博多駅構内の景観です(^-^)
 観光ではなくて、仕事での一泊二日か二泊三日の釜山行きでしたのでしょうねぇ~
 業務遂行の釜山滞在のようですから、そうですネ、パチパチ写真撮っている訳にもいきませんでしょうから(^-^)

 またの機会に期待したいと思います(^-^)//"

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今日の夕方、キレイな夕焼けでしたのですけど…

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 本日の夕方、P.M.7:30頃でしたか…
 北方に眼を向けますと夕焼けが大変キレイでありました。
 暫し見つめておりましたら、画像に納めますのを忘れておりました(^-^;

 で、急いで家の中に入りますと食卓に嫁さんのスマホ(^_^)v
 これでもいぃから…と手にしまして、また急いで屋外です。早く撮りませんと夕焼けは終わってしまいます。
 が、GONsanのスマホと違いまして今一使い方が…

 モタモタしておりましたが、どぅにか一枚パチリです。
 う~ん、残念でしたネ(^-^;
 スンナリ撮っておりましたらもっとキレイな夕焼けをゲット出来ましたのでしょうけど…雲の一部もピンク色に染まっていたのですけど、チョッと間に合いませんでした(^-^)//"

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5/20(土)~5/21(日)は、某協会の和歌山方面研修旅行でありました(^.-)☆(27)

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 日本庭園としては珍しい直線状の三ツ橋…うん、うん、これですネ(^_^)v

 ◆国指定名勝 元紀州徳川家庭園

 紀州藩第10代藩主徳川治宝(とくがわ はるとみ)によって、文政元年(1818年)から文政9年(1826年)にかけて造営された西浜御殿内の広大な大名庭園である。
 西浜御殿(ごてん)とは、現在の県立和歌山工業高校付近(和歌山市西浜)にあった。紀伊藩10代藩主徳川治宝(はるとみ、1771~1853)の別邸で、文政元年(1818)に完成した。
 和歌山湾沿いの立地を利用して、海水を引き込んだ「汐入り」の池が特徴的で、潮の干満に応じて細波が立ち、水面が上下する独特の風情がある。この池には、日本庭園としては珍しい直線状の三ツ橋を渡しており、背後の天神山と章魚頭姿山(たこずしやま)=高津子山を借景としたこの構図は、中国の西湖を模したものと伝えられている。

 「養翠園」は紀州徳川家第十代藩主・徳川治宝が隠居所であった西浜御殿からの清遊の場、外来者の接待の場、として1818年(文政元年)より8年ほどかけて造営した大名庭園で、敷地面積約7,000坪あり、池が3,500坪あります。
 徳川治宝公が養翠園に来遊されるおりは、西浜御殿より船で出て大浦湾を経て、園内御船蔵へ入り、庭園内へ直接上陸されたとのこと。
 御客様は駕籠にて、正門より来園する。
 養翠園は何回か行ってるが池の周りをじっくり歩いたのは初めてである。かきつばたは園内の順路の最後の方にあった。

 …と、こんな記載もWEB上にありましたネ(^-^)//"

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5/28(日)は、中村講中の皆様と京都・本満寺への参詣でした(^.-)☆(11)

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 昔は駆け足で最終地点を目指しておりましたけど、こんなに参詣の皆様が多いのですから、そぅいぅ訳にもいきません(^-^;
 表示板に眼を向けますと、う~ん、まだまだ先が長いですねぇ~
 時間的な制約もありますから、適当な地点でギブアップとなりそうです(^.-)☆

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 ・名前 GONsan
 ・年齢 大人
 ・性別 男子
 ・地域 広島県福山市
 ・星座 牡牛座


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